ドイツ🇩🇪留学中の長男から
びっくり‼️な写真
が来ました。
渋皮煮の作り方は、
長男のフェイスブックにて
引用させてもらいました。
今日は日曜日だったので、物理には触れず1日料理していました。先週は単に栗を湯がいただけだったのですが、栗(Chestnats)を知らない人もいるらしく、それなら渋皮煮にしたほうが食べやすいだろうということになりました。
結局7時間か8時間かかってしまいましたが・・・。
1、沸騰したお湯につけてぬるくなるまで放置
2,ぬるくなったあと栗の鬼皮を剥く
3,重曹と一緒に沸騰させる(30分)
4,お湯が黒くなったら捨てて再度3を繰り返す。
5,栗の筋をとったり、軽く水で洗う。
6、再度重曹なしの水のみで弱火で湯がく(30分~40分)
7,砂糖を入れる。今回は800グラム程度の栗だったし、甘めに味付けしたかったので300g使いました。
8、30分たって硬かったし、ちょっと渋いところもあったので、計1時間半湯がきました。最後は日本酒を入れました。
9、完成→冷蔵庫にて保存
ルームメイトの一人に食べてもらったら評判良かったので大丈夫だと思います笑 まさかドイツまで来て栗の渋皮煮を作るとは思いもしませんでした笑 (飯にうるさい)イタリア人にも好評でした!まぁリップ・サービスも入ってるだろうけど概ね好評でよかった。
反省点としては、(お湯につけたにしろ)剥くときに硬かったので、前日の夜から水につけておくべきだったと思います。。。
以下のサイトを参考にしました。
ありがとうございました。
[甘さ控えめな栗の渋皮煮]
http://cookpad.com/recipe/4100792
[おいしい栗の茹で方]
http://cookpad.com/recipe/443110
[ドイツでの重曹]
http://ameblo.jp/marina5055/entry-12092637036.html
とっても美味しそうに
渋皮煮仕上がっているようでした。
そして先日は、
シェアハウスの仲間で食事を作ってもらい
食事会をしたようです。
色々な国のお料理を味わう事が出来て
楽しそうです

スーパーで
ビール用のコップを購入したようです。
お酒は、あまり得意ではない長男ですが
ドイツ🇩🇪は、ビール王国
ドイツの良さを楽しみたいようです。
大学の授業・勉強が忙しい中
料理をしたり
料理をして頂いたりと
色々な国の人達と
料理で国の文化を語り合ったり
シェアハウスの面白さを
楽しんでいるようです。






