午前8時前に行う
父のインスリン注射
退院してからもインスリン注射は必要。
と言う事で
日曜日、午前7時半頃から父の病室へ…。
インスリン注射は、皮下注射といって皮膚の一番薄いところと筋肉の間に打ちます。
筋肉注射のように一般的に痛みの強い注射と比較して、皮下注射は痛みが少ないといわれています。
インスリン注射をするときの確認事項
・かかりつけ医から指示された、時間・インスリン単位を守りましょう
・注射をするインスリン製剤の名前を確認しましょう
・白く濁っているインスリン製剤(懸濁製剤)は、毎回均一に混ぜてから使いましょう
・注射針は毎回交換しましょう
・きちんとインスリンが出ているかを、注射する毎に空打ちを行って確認しましょう
・注射が終わったら、注射針を注意して取りはずしてキャップをつけ、決められた場所に戻しましょう
インスリン製剤やインスリン注入器によって、使い方が異なる場合があります。初めてインスリン注射を行う方は、使い方に慣れるまでは、説明書で何回でも確認しましょう。
(ノボ ノルディスク ファーマのインスリン製剤をご使用の患者さんには、こちらから使い方を紹介しています。)
注射する部分は、一般的にお腹・腕(二の腕)・太ももです。体型によって好ましい部位が異なりますので、かかりつけ医に相談をしてみるのもいいでしょう。
注射は、毎回2~3cmずらすなど毎回注射を行う部分を少しずつかえるようにしましょう。
( ウキペディアより引用 )
インスリン注射の仕方を
当初は、1.2回の練習予定でしたが
83歳・母の自信がつくまで
しばらくの間毎日、
午前7時半までに父の病室へ通うことに
なりました。
日曜日は、午前7時半~午後2時
月曜日は、午後7時半~午後5時
( 途中午前9時~11時までの間
クリーニング・買い物へ行ったり
午後3時~4時過ぎまで、父の退院に向けての
会議がありました。会議の様子は、後日に。)
月曜日は、会議があり午後5時まで病院へいたので
さすがの私もヘロヘロ





5月28日~31日
群馬↔️滋賀間の往復前後
母の入院があり
父の病院➡️母の病院➡️父の病院
通いの疲れが…
昨日は、熱が出てしまいました



今は、熱も下がり
ブログが出来るまで回復しているので
ほっとしています。
火曜日の今朝も
午前7時過ぎから
インスリン注射の練習など
父の病院へ行ってきます


