6月1日 月曜日
午後1時半頃、父の病院
を出発

を出発

途中
母の買い物をしてから
午後2時ころ
母の病院
へ到着。
へ到着。母は、整形外科病棟に入院中
整形外科の患者さん、高齢者がとっても多いです。
母も84歳なので、高齢者ですが
平素より本人は、
全くもって高齢者とは思っていません。
自分が80代と思っていないようです。
周囲のみなさん、
施設入所中で、骨折された方が多く
高齢者の入院は、歩けなくなる方が多く
病院➡️施設へリハビリや
病院➡️施設入所されていくようです。
家族の方のお見舞いがあっても
みなさん、
今の治療が終われば次は、施設へ入所
と言う話ばかりで
母は、気が滅入って
いるようで
いるようで母
『 あのおばあちゃん嫌だって言っているのに、
息子さん病院来ては、施設の話ばかり‼️
可哀想で涙が出てくるわ
』
』周囲と一緒になって落ち込んでいる母
気分をポジティブ
にする為に
にする為に何回
わせられるか
わせられるかいえいえ

自然に笑わせる私は、お馬鹿⁉️
毎回泣き
い
をしている母です。
い
をしている母です。例えば、
❶父の話し方、仕草を真似したりすると
母
『 あるあるあるわねぇ~
』
』と笑いが止まらない。
❷先日の美容院事件
母
『 トリートメントをトリミングに間違えるなんて
いつもわんちゃんの事ばかり
考えているからよ~
』
』❸父と私の病院での会話
私
『 もうすぐ晩ごはんが来ますよ。』
父
『 あなたの分もひとつ追加で頼んでください。
ひとりよりふたりで食べた方が美味しいので。』
❹父に晩ごはん中の出来事
私
『 おうどん美味しい⁉️』
父
『 とっても美味しいですよ。
あなたもどうぞ召し上がってみてください。
遠慮なくどうぞ、どうぞ召し上がってください。』
私
『 お父さんの分を取ってしまっては、
申し訳ないですよ。』
父
『 遠慮なさらずにどうぞ~』
私
『 それでは、遠慮なく1本頂きます。』




母




お腹抱えて
っていました。
っていました。母
『 あなたってそんな面白い子だったかしら
』
』面白い子ではなく
天然なのかもしれませんと
この歳になって気づきました



そして、
午後3時半頃母の病院を出発



午後4時、父の病院へ到着。
ホット珈琲とちょこっとおやつを摘みながら
父と話をしながら
父
『 今日は、お疲れのようなので
早くお帰りください‼️
後は、晩ごはんを食べるだけなので
ひとりで食べれますので、宜しいですよ。』
私
『 お言葉に甘えて、
今日はこれで帰らせて頂きます
』
』ということで
めちゃくちゃ美味しかった

帰宅後、お洗濯をしてから
床につきました

滋賀➡️群馬を移動しての疲れ
と
と腰痛の薬・リリカの副作用で
とっても眠くて、疲労困憊での
超ハードな1日で、とっても疲れました





両親が歳をとった分
私も歳をとっていくと
実感する1日でしたら

