悩んで・悩んで決めた
3日目の宿泊先は、
【 登別温泉 】
温泉でゆっくり過ごしたい‼️
ということで…
温泉好きな我が家
納得の3日目、宿泊先でした。
地獄谷とは

毎分3000リットルもの温泉を湧出する、登別温泉の源泉です。
地獄谷に一歩足を踏み入れると硫黄のかおりがたちこめ、奥までいくと湯煙で辺りが見えないほど。一周約10分の遊歩道があり、地獄谷展望台に登ると、火山ガスや熱湯を噴出す様を見られ、まさに地獄めぐりの気分。
地獄谷から20分ほど歩くと、大正時代の小爆発で誕生し、7色に湯の色が変わる「大正地獄」など、様々な地球の神秘を楽しめます。
春の花に囲まれた地獄谷、夏の生い茂った登別原生林の広がる様、秋に紅葉で赤く燃える地獄谷や、冬、雪に覆われつつも熱気の伝わる地獄谷も格別。
( 資料より引用させて頂きました )
3日目は、午前7時に旭川を出発
途中いろいろ立ち寄りながらの
旭川→美瑛→登別温泉
300キロの旅
この旅で初めて
長女は、主人の天然を発見 

その話に盛り上がり

私と長女は、げら子
主人と長男も釣られながら
車内で


楽しんじゃいました



楽しんじゃいました
登別温泉・地獄谷の散策を
めちゃくちゃ楽しみました‼️
散策中も







我が家の楽しみ方
例
主人
『駐車場に1番近い遊歩道は、こっちだよ‼️』
行けども行けども、
人も駐車場も見当たらず 
人も駐車場も見当たらず 
私
『本当にこっち⁉️たくさんいた人たちが
誰もいなくなっちゃって
なんだか駐車場から離れているように思うけど
大丈夫⁉️』
そこで長男が
『5月5日午後2時ごろ
北海道登別温泉の地獄谷で
兵庫県にお住まいの会社員◯◯◯◯さん
そして妻の無職◯◯さん、長女の◯◯さん、
長男の◯◯さんが行方不明と
家族からの通報を受けて捜索していました
北海道警登別署は、4人が地獄谷で迷子になってしまいまったとして、原因を調べています。』
アナウンサーの口調で話し
私と長女のげら子は、
『ありそう
ありそう
』
ありそう
』と、
のツボに入ってしまい
が止まらなく
のツボに入ってしまい
が止まらなくなったころ
主人
『駐車場が見えて来たよ‼️』
家族
『 お父さん凄い‼️ さすがですね‼️
良かった‼️ニュースにならなくて』
と結構時間がかかる道のりを
楽しみながら歩けました。
温泉でゆっくり過ごしたい
と言うことで
午後3時ごろホテルに到着しました。
登別温泉では、毛蟹・ずわい蟹・タラバ蟹
蟹会席を楽しみました。
暫し無言の時間が流れました。
素敵なホテルで
ゆっくり温泉を楽しみながら
幸せな時間が流れました

毎日忙しい主人北海道の観光地・北海道グルメを
毎日、大満喫・堪能させて頂きました。
一生懸命計画してくれました。
私の代わりに兵庫・我が家を支えてくれている長女のために
離れて生活している長男の為に
そして、滋賀↔️兵庫↔️群馬東奔西走している私のために
感謝
感謝
感謝
です。
感謝
感謝
です。楽しい旅行・想い出をありがとうございました

我が家のGW・4日目
明日は、最終日です‼️



