昨日3人で…
【上野國一社八幡宮】へ…


上野國一社八幡宮
天徳元年(957年)に石清水八幡宮を勧請して創建されたという。その後、 源頼義・義家父子や頼朝、さらには新田氏、足利氏、武田氏等関東源氏一門の崇敬を受け、徳川幕府からは朱印地100石を寄進されていたという。
主祭神は品陀和気命、併せて息長足姫命、玉依姫命が祭祀されている。
Wikipediaより
さぁ~
上野國一社八幡宮へ
と出発



前にトイレ、寒さ対策と準備万端

それではいざ


紅葉
を見ながらお茶を飲みながら
私
「何かいい香り~
お菓子持ってきたの
」父
「食べるかぁ~

」と車内満喫中
父
「あっ
大変
薬忘れた
」私
「えっ

お父さん、お菓子はしっかり持って来て命綱の薬忘れたの
今までどんな物忘れても、薬だけは絶対…」あと10分位で到着
母
「大丈夫よ
神様守ってくれているから…」と

私
「そうね
」父は糖尿病の合併症にて
心筋梗塞
両足の血管を移植する大手術を13年前に
以後数回心不全で生死をさ迷いながら
緑内障で両目を何度も手術、片目失明 片目弱視
背骨は狭窄症、心臓疾患の為手術出来ず歩行困難
現在車椅子の生活
その為1日の薬服用
食前、食後
一回の量も半端なく大量
とにかく引き返す距離ではなく、なるべく急いで帰宅しなければ…
参拝後 帰路の車内での
出来事
何やら後部座席で父がごそごそ
私
「お父さん、どうしたの
しんどい
」父
「ちょっと足が浮腫み始めて足が痛くなってきたので靴のシャッター降ろしてる
」私
「靴のシャッター
ファスナーじゃないの
」大爆笑






お父さん…
運転中は


勘弁して
