昨日は自力で韓国メディアの記事に出ていたリダの文章を訳してみたけど・・・
今日改めて全文が上がってる日本記事を読みました。
不足している部分がけっこうあるようでもう一度あげとこうかな?と思いまして・・・
その前に・・・
あれからた~~~くさんの記事があがり、当然のように相手側からの反論があがり
ふ~~ん・・・と斜め読みしながら、まあ反論しなきゃならないんだろうなぁって思いながら読んでました。
どう考えても、何をそれほどこだわらなければならないのか?
一緒に検査を受ける意味は?
グダグダ言わずにさっさと受けろよ!(-_-メ
ご一緒に?お互い同意のもとに?3人お手々つないで???(失礼これはないですけど・・んな感じかと?)ありえないでしょ???
などなど独り言の突っ込みをいれつつ
不思議とリダのお手紙は率直で頷ける内容です。
普通はそうだよね?と思わせる誠実な内容です。
まあどこまでも優しいですね・・・((o(-゛-;)
あくまでも自分が父だったらという前提のことですけど
これによって、どっちに転んでも!という決意のようなものを感じます。
会見を儲けた意味もイジェマン弁護士が一喝してくださってます。
記事 [単独]キム・ヒョンジュン遺伝子試験結果(KHJ氏の)公開。 "なぜ訴訟必要?"
記事の一部です
「事実親子確認のための遺伝子検査をするために、必ずキム・ヒョンジュン
がいる必要もない。キム・ヒョンジュンの兄弟遺伝子検査をしても、子供が
キム・ヒョンジュンの親子であることを確認するのは困難ではない」と述べた。
イ弁護士は、「もう一度明らかにします、私たちはいつでも実子確認に応じる
用意があり、もし親子なら家族関係登録簿に上げ養育費も支給する。
ただしAさんに会うことはないだろう」と強調した。
そうです、リダは二度とAさんには会いません!絶対にです。
これがリダがイジェマん氏に個人的に送った手紙で一番強調されていた事柄です。
これまでの出産PRでどこまで争点を曇らせるのか?
メディアプレイをしながらマスコミを利用し過去のネタを引っ張り出し、ひねくれた記事で世論を煽る
それを黙認するには数が多すぎます。
そこも今回イジェマン氏が一喝してくださいました。
記事 報道自粛要請
これによってマスコミがどう変化するのか?
ちょっと見守りたいと思ってます
あちらさんには・・・
子供を利用しようとしてるのはどっちだよ!?と相手に問いたいですね。
そして不審におもう理由がこれです。
嘘というものは最初は小さくてもそれを貫こうとするとどんどん膨れて行くものです
そして最終的にはそれを正当化するために嘘の上塗りにヒビが入って行くものです。
真実を追求していくとそのヒビにたどり着くものです。
どこでそれを認めるのか?
タイミングを外すと取り返しがつかなくなるものです
記事 疑問がある理由
この中の一部を抜粋してみました
この日イ・ジェマン弁護士は「事実、本当にチェ某氏が生母であれば、ここまでできるのかというのが周囲の人々の立場である。とにかくキム・ヒョンジュンは、親子かもしれないので子供を保護したいと思うのだ。キム・ヒョンジュンが親子を疑った理由は、いろいろだ。
9月15日6億ウォンを渡した
同月末妊娠した、再検査してきた。
12月には妊娠中絶手術を行っていくばくかのお金を受けた。しかし、12月7日に妊娠したことがない。
今回の妊娠とした峨山病院の妊娠を確認診断書を見れば、12月7日にチェさんがその病院に行ったこもなく、12月6日が最後の生理日とされている。
妊娠について嘘をついて妊娠中絶手術だと嘘をつく。」病院に入って5分後ごろに妊娠中絶手術する。ブワヅン服がある」とした。
だから、キム・ヒョンジュンは、デパートに行って、300万ウォン相当の服を買ってきた。相手はその時、病院にいたことがなかった。だから、親子なのか疑うしかない」と明らかにした。続いて「しかし、最終的に子供の出産日がキム・ヒョンジュンに会ったときと時期的に似ていてるから、念のためでも子供に傷を与えないでほしいという立場である。
常識的な考えで、本当にキム・ヒョンジュンが実父であれば、どのように女性があんなに残酷にキム・ヒョンジュンを殺すことができるのか。また、DNA検査を拒否するのは、5~6ヶ月間キム・ヒョンジュンを、また殺すことができるからではないか。だから子供には再び話題に上がらない事を望む立場で記者会見を開くことになった」と伝えた。
不審感はいままでのあなた方の行動から生まれた結果です
時に嘘も方便と言いますが・・全く別物です!
そしてこちらが今のところとてもよくまとめられた記事です。↓
SWイシュー]「シンプル検査VS訴訟」キム・ヒョンジュンが記者会見を選んだ理由
「父性・責任感・名誉毀損」キム・ヒョンジュンが動いた理由(総合)
ここからはしつこいようですが日本記事からのリダの手紙全文です。
一応貼っておきます
キム・ヒョンジュン「元恋人、子どもの血液型も教えてくれない…もどかしい」(手紙全文)
キム・ヒョンジュンです。
どんな言葉から申し上げれば良いのか分かりませんが、久しぶりに文面で皆様にご挨拶申し上げることになりました。このように急に何かを書こうとすると、何から申し上げれば良いのか分かりません。
これまでネット上に飛び交うたくさんの話により、皆様に良くない姿をお見せしたことについて、お詫び申し上げます。私でさえも、もう疲れており大変ですが、皆様はどんなに疲れているだろうかと思います。そのため、もうこれ以上はどんな誤解も生じないように自分の口から自分の立場について申し上げるべき時が来たと判断し、これまで申し上げられなかったいくつかのことについてお伝え申し上げます。
人より遅く軍隊に入隊し、急いでいたため、これまでたくさん愛してくださった方々にもまともに挨拶もできず、罪人のように頭を下げて入隊したのが昨日のことのようですが、いつの間にか一等兵になりました。多くの人の冷たい視線で居心地が悪く、息を凝らして生きてきた1年という時間は私の勘違いだったようで、軍隊の教官の皆様の暖かい言葉に勇気付けられ、私もより一層成長し、以前のように再び元気になったと思います。もう一度皆様に感謝とお詫びの言葉を申し上げます。この事件が終わり、状況が落ち着けば、正式に自分の口からこの事件について申し上げようと思っていましたが、これ以上誤解が生じてはいけないと思い、いくつか申し上げたいと思います。
最近インターネットでキム・ヒョンジュンが実子確認を拒否しているという話を聞きました。9月12日に子どもが生まれるという話を入隊前に聞いただけで、子どもが9月初めに生まれた事実さえ知りませんでした。記事を通じて子どもが生まれたことを知り、そして私が実子確認を拒否しているという記事も見ました。多くの記者の方々もこの状況についてご存じなく、私が何も申し上げなかったのでそのような記事を書かれたのだと思います。私は実子確認のため軍隊にいる中でも全ての書類と親子検査のための準備を終えた状態でした。ちょうど12日になり、相手が親か弁護士に連絡するだろうと思ってその日だけを待っていました。出産のことを疑ったわけではなく、私が実子確認にこだわる理由は、そうしてこそ法的に私が何らかの責任を取ることができるためです。
私の気持ちとしては、子どもを自分で育てたいという思いは大きいですが、それが私の希望通りにならないということもよく分かっていますので、今は法的な道理を全うするということしか申し上げられず、もどかしいですし、申し訳ないです。しかし、子どものために勇気を出して書き続けたいと思います。
今でも現実味がありませんが、さらに実感がわかず、予想はしましたが、やはり急だと思われるのは事実です。しかも軍人の身分である私にはさらに妙な気分です。子どもが生まれましたが、普通の父親のように直接会って祝福できず、頭の中で子どもは私に似ているのだろうかと毎日考えてみます。一生に一度のお祝いの日に一緒にいられず、子どもに一生申し訳ない気持ちを持って生きなければならないようです。まだ慣れない感じのパパ。そして父親という言葉。果たして今、準備はできているのだろうか。何を準備して、どのように育てれば良いか。一人で眠る前に数十回も自分自身に聞いてみます。これも私の考えであるだけで、養育権についても裁判所の判断に従わなければならないので、もどかしい気持ちは日々大きくなります。
今、相手側は子どもの性別を私に伝えただけで、血液型や病院など、何の通知もありません。そして子どもに近づくことができないよう、偽りの事実を述べています。私は至らない父親ですが、最善を尽くします。相手側は子どもの血液型もまだ知らないと言っていますが、私としてはどうしても理解できない部分です。子どもの父親に血液型も教えず、何があっても告訴すると言うばかりで、結局またお金かと思うしかないことも事実です。
申し上げたいことがたくさんありますが、この手紙では申し上げません。私が判断してはいけない言葉ですので。子どもの顔が見たいですし、気になりますが、今は我慢して堂々と父親として最善を尽くします。多くの方に心よりお願い申し上げます。子どもについてはこれ以上どこにも露出されないでほしいのです。私が招いたものですが、それでもどういう形であれ、子どもが見られるようになるだろうと思うと苦しくなります。私の本音を言葉で表現しましたが、拙い文章になりました。ご理解賜りますようよろしくお願い申し上げます。最近良い話を聞きました。拙い文章ですが、言葉では伝えられないたくさんの感じを伝えることができるということでした。さらに成長し、元気な姿で皆様のもとを訪れます。ありがとうございました。








