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Fuchiの勝手気ままなつぶやき

SS501 Kim Hyun Joongに只今夢中なアジュンマが
気分でひとりごとをつぶやいていこうかと・・・
そんな勝手気ままなブログです。

ここ最近見ている韓国ドラマに共通するものは、なぜか?マスコミや業界そして報道など裏側を描くものそれから警察の癒着や権力が描かれてるものが多いです


私が選んで見ているのかな?


それでも以前のように病気やら記憶喪失やらありえない不幸の連続ものは少なくなってるんじゃないかな?


まあ、KHJ中毒の私なので見るものすべてにリダを当てはめては、ああこんな役もいいな~とか?


これも出来そう!!とか


あとは今回の事件と被せて見てしまっていたり・・・どうしても当てはまってしまうものが多いんですよね~


このブログで書いてるものも書いてないものもありますが


「君の声が聞こえる」「ピノキオ」「プロデューサー」「ヒーラー」


新しいところでは「もう一度ハッピーエンディング」「シグナル」等等・・・


マスコミによる嘘の情報であらぬバッシングを受け世間にさらされる元アイドル、それを正そうと真実を報道するもそのポジションから排除される報道マンそんな裏の話を軽く描きながらのラブコメが「もう一度ハッピーエンディング」


「ヒーラー」「ピノキオ」もそうですけど、真実がどうとかは関係なく皆が興味を持って読めるものの方が指示される報道機関が露骨に出てきます。


そして「シグナル」は十数年前の事件を解決していくのですがその過去と現代をつなぐ”トランシーバー”が鍵になって事件の真相をひっくり返していきます。

冤罪だったり、自殺じゃなくて他殺だったり・・・

そこには警察側の財界などとの癒着が絡んでいて、証拠を作り出して無実の人を犯人に仕立て上げるという話しが多く描かれています。


「君の声が聞こえる」では裁判の模様がよく出てきます。

言葉巧みに被害者や加害者の立ち位置が変化したりする・・・

正義感溢れる弁護士が悪戦苦闘しながら正していく爽快感もありましたが


こんなドラマを見ながら、毎回どうしてもリダのことが重なってしまう今日この頃です。


ドラマだと最後は大体がどんでん返しのハッピーエンドです。


そういう結末を思い描きながら日々祈っています。(^_-)☆



最後に余談ですが・・・先々週?から始まった「太陽の末裔」

ソン・ジュンギ&ソン・ヘギョ 主演ドラマです。

この中のジュンギ氏が軍人役で・・・かなりカッコイイ( ´艸`)

甘い雰囲気だったのが除隊後の彼はかなりナムジャになっています。


そして・・・私個人の見解ですがジュンギ氏の全体的な雰囲気が(あくまでも雰囲気)リダと被って仕方がないです。

迷彩服にベレー帽にサングラスのジュンギ氏を見て・・・あ~~~リダ~~~ドキドキと思ってしまいました。


このドラマまだ4話ですが面白いです。








思わず画像♪(*^ ・^)ノ⌒☆

*下のギャラの説明文修正しました!


キム・ヒョンジュン、Aさんの息子の親権・養育権を主張


歌手兼俳優キム・ヒョンジュンと元ガールフレンドAさんが、今回は子供のための親権と養育権を置いて鋭く対立した。

26日、ソウル家庭裁判 ​​所家事2単独イ・ガンホ判事の審理でキム・ヒョンジュン実子確認訴訟1次弁論が行われた。論争は、キム・ヒョンジュンとAさんは、参加せず、双方の法律代理人のみ出席した中で開かれた。この日、裁判所は、被告(キム・ヒョンジュン)側に下した財産明示コマンドをなぜ履行していないこと尋ね、キム・ヒョンジュン法律代理人イ・ジェマン弁護士は「この裁判で親権や養育権を請求することができるか。当事者ではなく、代理人が請求をしたので却下されなければすることがないか疑問を感じる」とし「この部分が先行しなければならない財産明示命令を履行することができる」と述べた。

彼は引き続き"もし(代理人が)親権、養育権を申請することができれば、被告(キム・ヒョンジュン)側も申請したい」とし「養育費のために原告と一緒に財産明示命令を履行するだろう」と対抗した。これに裁判所は「被告側が話をする養育費と関連適法かどうかについて検討している。親権や養育権は、双方が協議するとされている事案だ」と双方が協議できるかどうか尋ねた。しかし、双方は、まだ立場車だけ確認しながら、論争をマウリた。昨年4月、妊娠状態だったチェさんはキム・ヒョンジュンの暴行と流産などにより莫大な精神的被害を被ったとキム・ヒョンジュンを相手に16億ウォンを要求する損害賠償請求訴訟を提起した。これキム・ヒョンジュンは、同年7月、崔氏を相手に12億相当の反訴を提起する一方、無実と恐喝・名誉毀損などの疑いで刑事告訴した。そして、9月上旬チェ氏が息子を出産しましょう、キム・ヒョンジュン側まず父性検査を提案し、「親子が正しければ、最後まで責任を負う」という立場を明らかにした。しかし、チェ氏側は「プライベートではなく、検証された機関で遺伝子検査を受けるようにしたい」とキム・ヒョンジュンを相手に親子確認訴訟を提起し、遺伝子鑑識結果出産した息子がキム・ヒョンジュンの親子であることが確認された。一方、キム・ヒョンジュンは去る5月、現役兵として入隊し、現在軍服務中で、親子確認訴訟2次弁論期日は48日午後4時、ソウル家庭裁判所で行われる。

http://www.segye.com/content/html/2016/02/26/20160226003471.html?OutUrl=daum


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翻訳機そのまま貼ってるのでちょっとわかりにくいかと思いますが、大体のところは理解できるかと思います

だけど、この内容そのものが理解するのがちっとばかり難しくて悩んでいたのですがギャラリに説明を上げてくださってる方がいたのでそっちも一緒に貼り付けますね。

翻訳機一部引用ですが・・・(修正しました)


☆☆☆原告適格の問題提起。の意味☆☆☆

今日の記事を見ながら理解ができない部分がいくつかあって
知りあいの弁護士さんたちにあれこれちょっと調べてみた。
すでに多くの正確な言葉の意味を知っているだろうが

ひょっとしてまだ間違って理解しているギャラがいるのではないかと思い文を立てる。
記事に引用された文章を説明したほうが理解しやすいようで
記事の一部を直接持ってきてみるよ。






この日、裁判所は、被告(キム・ヒョンジュン)側に下した財産明示命令を
なぜ履行していないこと尋ね、キム・ヒョンジュンの法律代理人イ・ジェマン弁護士は「この裁判で親権や養育権を請求することができるのか。当事者ではなく、代理人が請求をしたので却下されてこそすることではないのか疑問である」とし「この部分が先行されてこそ財産明示命令を履行することができる」と述べた。



認知請求訴訟は、子供が「訴訟当事者として 訴訟を 実行して判決を 受信 することができる資格(原告適格)」を備えたこと。
しかし、残りの部分は、裁判の原告がチェ某氏(子供の母親)が必要があることを意味するもの。

すなわち、ソン弁護士が、子供が原告の訴訟と、子供の代理人である チェ某氏が
原告でなければならない訴訟をひとまとめにするので

法理的に問題があると提起したということだ。

そして、財産明示は養育権者が指定された後、被養育者が渡す 養育費を策定するためにするものだから、子供が原告人である今回の裁判では、財産明示命令を実行する必要がないという主張をされたように思える。







彼は続いて「もし(代理人が)親権、養育権を申請することができれば

被告(キム・ヒョンジュン)側も申請したい」とし「養育費のために原告と一緒に
財産明示命令を履行するだろう」と対抗した。


ここで、代理人は、チェ某氏を指す取引。つまり子の母親であるチェ某氏が原告ではなく、代理人なのに、

代理人でありながら親権、養育権の申請をすることができるのなら、キム・ヒョンジュン側も子供の代理人として親権、養育権を申請するという意味だ。





これ裁判所は「被告側が話をする養育費と関連して

適法かどうかについて検討している。

親権や養育権は、双方が協議するとされている事案だ」と

双方が協議できるかどうか尋ねた。

しかし、双方は、まだ立場の違いだけ確認しながら、論争を終えた。

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記事を見ながら、正確な意味を把握するのが大変で自分でなくとももしかしたら

まだ正確に理解出来ていないギャラがいるのではと説明文上げる...

どんなことでも明らかに知っている必要がある、誤っていなければいいけど... ^^ ;;




















KHJ vs Aさん”私が育てたい”親権行使・養育者の主張(総合)


キム・ヒョンジュンの相手であることを請求、慰謝料、親権者と養育者、
養育費などの訴訟の最初の防衛


김현중vsA씨 "내가 키우겠다" 친권 행사·양육자 주장(종합)


ユンソンヨル記者/入力:2016.02.26 17:24

歌手兼俳優キム・ヒョンジュンが元ガールフレンドAさんと産んだ子供のための
親権行使者と養育者の指定を置いてAさんと異なる立場を再確認した。
キム・ヒョンジュンとAさんの両方が裁判所に自分自身を息子O某君の親権者と
養育者に指定してほしいという趣旨だ。

26日、ソウル家庭裁判所家事2単独(イ・ガンホ判事)の審理でキム・ヒョンジュン
の父親の認知請求、慰謝料、養育費などの訴訟初弁論が開かれた。 この日
の弁論では、両側弁護人だけ参加した中 異なる意見を見せている親権行使者と養育者の
指定の交錯した立場を出した。 軍服務中のキム・ヒョンジュンとAさんは参加しなかった。

この日キム・ヒョンジュン側弁護人は「親権、養育費の問題について両サイド協議可能か」
という裁判所の質問に「調整はない」とし、「Aさんは、Aさんにキム・ヒョンジュンは、
キム・ヒョンジュンに、お互いの子供を育てるを望んでいる」と明らかにした。

キム・ヒョンジュン側同日の息子O群側が提起した財産明示要請を拒否した。
認知請求訴訟の当事者であるO君が養育費訴訟当事者として適切でないという解釈だ。
すなわち、実子確認訴訟と養育費訴訟は別個に進んでなければならないという主張である。


キム・ヒョンジュン側は「訴訟当事者がAさん本人ではないので、養育費の訴訟は却下され
なければならない」とし「この部分が先行しなければならない、それがなされてこそ財産明示も
実施することができる」と主張した。 これに裁判官は、「裁判所も疑問を持っている」とし
「法理的に検討をしたい」と述べた。

昨年9月にO群を出産したAさんは、同月24日、自分が産んだ子供がキム・ヒョンジュンの
親子と0君に代わって、ソウル家庭裁判所に親子確認訴訟を提起した。 O君の遺伝子検査
の結果、ソウル大学医科大学法医学教室からキム・ヒョンジュンの家父長制確率が99.9999%
という結果が出た。

これに対し、キム・ヒョンジュン側の法律代理人は、「Aさん側がキム・ヒョンジュンの子供を妊娠
したと主張したときから、実際には正しい場合は責任をと言った」とし「(親子確認検査を介して)
親子であることが確認されさえすれば、養育などの問題に責任をとると言っていた」と明らかにした。

次の裁判は来る4月8日午後4時開かれる。

一方、キム・ヒョンジュンは、同年5月12日京畿道高陽市陸軍30師団新兵教育隊に入所、
現在の景気坡州30師団隷下部隊で軍服務中だ。

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昨日出てきた数少ない記事ですが・・・


家裁のことなのでそっと進行してくれたらいいな~と思っていたので、この静けさは嬉しいようでもありますね?


でも不気味でもあります。


あれだけ今まで騒ぎ立てて、執拗以上にメディアプレイに誇示していた相手がほとんど何も語らない・・・


いや・・語れないのか?


いい流れなら良いのですが・・・


刑事訴訟も進行中なのでその影響もあるのかもしれませんね?!


上の記事を最初読んだとき意味が分からず3回も読み返してしまいました。


要するにチェではなくアドゥル(息子)の名前で訴訟してるということですね


生まれたばかりの子供に養育云々の権利の主張をさせる??


生んだのは誰ですか?


まったく話にならないのではないでしょうか?


裁判所もしっかり指摘しています。


他の記事に、「被告(リダ)の主張に対するもの原告(チェ)が準備しなければ
ならない」
とありました。


養育の主張をするならするなりのものを明確にしなさいということですね


子供を前に出して、利用してるとしか思えない行動


母性とは何なのか??


生んだというだけで果たしてそれが可能なのか?


裁判所も疑問をなげかけているように思えます。


この静けさ・・・警戒しながら見守ります。