Fuchiの勝手気ままなつぶやき -77ページ目

Fuchiの勝手気ままなつぶやき

SS501 Kim Hyun Joongに只今夢中なアジュンマが
気分でひとりごとをつぶやいていこうかと・・・
そんな勝手気ままなブログです。

いくつか記事が上がってきていますが、取りあえず両者の内容が書かれているので STAR NEWS の記事を2つと他1つを貼ります。

翻訳機能でコピペなので内容は酌んでください


読む限り、某メディアが確実に脅迫めいたことを言ってきていたことがわかりますね。


この内容が、リダ側にとってどうなのか?


よくわかりませんが、主張はできたのかな?と思います。


次回の反対尋問がどう展開されるかが鍵のように思えます。


相手側がどんな承認を申請したのか?


ちょっと気になるところですが・・・


他にも↓


http://v.media.daum.net/v/20160603144003878?f=o


http://www.cbci.co.kr/news/articleView.html?idxno=274226



しかし中国ドラマがあったとは・・・引き合いにソン・ジュンギ氏を出すとは思いませんでしたけど・・?





キム・ヒョンジュンvs前カノ、暴行・流産立場の差を再確認し..7月8日反対尋問(総合) STAR NEWS


キム・ヒョンジュンvs前カノ、暴行・流産立場の差を再確認し..7月8日反対尋問(総合)

来る7月8日キム・ヒョンジュン、Aさんの法廷出席。非公開で進行

歌手兼俳優キム・ヒョンジュン側と元ガールフレンドAさんが暴行、遺産に関する立場の違いを再確認した。3日午後2時、ソウル中央地方裁判所(民事25部)では、キム・ヒョンジュンの元ガールフレンドAさんがキム・ヒョンジュンを相手に提起した損害賠償訴訟の最初の弁論期日が開かれた。この日は、被告側から要求された証人二人を呼んで新聞た。約2時間以上行われた裁判で、被告側はキム・ヒョンジュンがA氏の暴露により、数十億ウォン台の損害を主張し、Aさんの暴行後の流産の主張が嘘だと言うことに集中した。原告側弁護人は「キム・ヒョンジュン本人の過ち被害を着ただろう」と主張し、証人の証言については、「原告の立場とは異なる」と対抗した。まず、キム・ヒョンジュンの所属事務所キーイーストウールの代表が証人として立った。ヤン代表は「2014年8月な媒体の報道を通じてキム・ヒョンジュンの元カノ常習暴行提訴の事実を知った。そのメディアの担当者との電話したが、今出て行ったのは、氷山の一角であり、より多くのデータがある。円満に解決なることを望むと述べた"と説明した。両代表は、「被告(キム・ヒョンジュン)が事件をまとめていなければ、より多くの事が爆発するだろうと思っていた。被告が恐怖心に震えるのを見た。だから被告は告訴事実が知られている後、20日後に傷害罪示談金名目でAさんに6億ウォンを支給したと明らかにした。キム・ヒョンジュン側弁護人は、Aさんがキム・ヒョンジュンに暴行されてキム・ヒョンジュンの子供を妊娠したという事実がマスコミの報道で知られ、ワールドツアーのキャンセル、日本のファン急減、広告モデル再契約不発、ドラマ出演キャンセルなどで数十億の被害を受けたと説明した

続いて、別の被告側の証人L氏は法廷に立ってAさんが妊娠し、暴行、遺産の後中絶手術をしたと主張している時期(2014年5月30日~6月2日)にバーで楽しくお酒を飲む姿を目撃したと主張した。Lさんは、「Aさんは、とても楽しく見せ、体にあざなども全くなかった」とし「友達がキム・ヒョンジュンのファンと私(キム・ヒョンジュンのガールフレンドの顔について)知っていた。Aさんがキム・ヒョンジュンに暴行を受け遺産と主張する時期に私が直接見た姿があるので、証人として立ちたいと被告側弁護人にメールを送った」と明らかにした。これにAさんの弁護人は、「Aさんは、その日の証人が主張すると、他の色の服を着た。また、Aさんは、6月2日の日の運転をして家に行った。お酒を飲むことを直接見たことが正しいか」とし「当時、他の人はAさんの腕のあざを見た」と反論した。この日の裁判長は「その事件は事実関係が原告の主張に進められている。当事者を呼んで尋問したい」とまとめた。続いて「来る7月8日、本人の尋問を進行する。原告を先に尋問し続いて被告を尋問したい。必要に応じて、この日、両者を一緒に歌って反対尋問までする」と明らかにした。

裁判は非公開で進行される予定で、二人はこの日、初めて同日の法廷に立って新聞を受けることになる。先にAさんは昨年9月に子供を出産した後、自分が産んだ子供がキム・ヒョンジュンの子とソウル家庭裁判 ​​所に親子確認訴訟を起こした。以来、遺伝子検査の結果、Aさんが産んだ子供は、キム・ヒョンジュンの親子で明らかになった。しかし、親権者と養育者は、指定されず、別途訴訟が進行される予定である。一方、Aさんは昨年4月7日キム・ヒョンジュンを相手に16億ウォンを要求する損害賠償請求訴訟を提起した。


キム・ヒョンジュンvs前カノ損賠最初弁論期日、所属事務所代表の証人出席 "被害大きく"

キム・ヒョンジュンvs前カノ損賠最初弁論期日、所属事務所代表の証人出席 "被害大きく"

歌手兼俳優キム・ヒョンジュン側と元ガールフレンドAさんの損害賠償訴訟の最初の弁論期日が開かれた中キム・ヒョンジュンの所属事務所キーイーストウールの代表が証人として出席した。3日午後2時、ソウル中央地方裁判所(民事25部)では、キム・ヒョンジュンの元ガールフレンドAさんがキム・ヒョンジュンを相手に提起した損害賠償訴訟の最初の弁論期日が開かれた。この日は、双方が進行する最初の弁論期日であるだけに、証人を呼んで新聞た。両代表は、「2014年8月な媒体の報道をを通じてキム・ヒョンジュンの元カノ常習暴行提訴の事実を知った」とし「その媒体に電話をしたら、今出たのは氷山の一角であり、より多くのデータがある。円満に解決なることを望むと述べた」と説明した。両代表は、「被告(キム・ヒョンジュン)が事件を整理しなければ、より多くの仕事が爆発するだろうと思っていた。被告が恐怖心に震えるのを見た。だから被告は告訴事実が知られている後、20日後に傷害罪示談金名目でAさんに6億ウォンを支給したと明らかにした。彼はAさんがキム・ヒョンジュンの暴行事実と、キム・ヒョンジュンの子供を妊娠したという事実がマスコミの報道で知られ、契約取り消しなど被害額だけ数十億ウォンに達すると主張した。キム・ヒョンジュン側弁護人もワールドツアーのキャンセル、日本のファン急減、広告モデル再契約不発、ドラマ出演取り消しなどで数十億の被害を受けたと説明した。この日、「Aさんが広告モデルなど芸能人の活動をして暴行と妊娠報道などがキム・ヒョンジュンに致命的な打撃を与えるということをよく抱いていたと思うか」という弁護士の質問に両代表は、「そうだ」と答えた。

キム・ヒョンジュン側 "チェ氏、キム・ヒョンジュンの恐怖心を利用して、6億要求したもの」

キム・ヒョンジュン側 "チェ氏、キム・ヒョンジュンの恐怖心を利用して、6億要求したもの」

歌手兼俳優キム・ヒョンジュン側がキム・ヒョンジュンの元ガールフレンドチェ氏がキム・ヒョンジュンが芸能人という点を利用して和解金6億を要求したと主張した。3日午後2時、ソウル中央地方裁判所では、第25民事部の主管でチェ氏がキム・ヒョンジュンを相手に提起した16億ウォン台の損害賠償訴訟の最初の弁論が開かれた。この日、キム・ヒョンジュン側の証人として出席したキーイーストの量某代表は、2014年5月キム・ヒョンジュンがチェ氏を暴行したことに対する和解組6億という巨額を与えることができしかなかった理由について「芸能人だから機会費用という部分が非常に大きいため、渡すしかなかっただろう」と説明した。これにキム・ヒョンジュン側の法律代理人イ・ジェマン弁護士は「暴行して遺産せた事実が暴露されると、韓流スターのイメージに大きな打撃を着て活動ができなくなる契知っていたからだ」と付け加えた。続いて「キム・ヒョンジュンは、当時チェ氏が暴露脅迫によりパニック障害と帯状疱疹を患っていた。しかし、チェ氏に、このような恐怖心をキャッチさせないためにいつものように文字を与えるた。しかし、チェ氏は、これを感じ取って6億を受けても追加の16億ウォンの損害賠償訴訟を請求した」と述べた。両モードの代表も「キム・ヒョンジュンは、記載されて5年以上一緒に仕事をした会話をたくさんしていた友人だ。普段と本当に異なっていた」と当時のキム・ヒョンジュンが極度の恐怖感にとらわれていた段事実を言及した。一方、チェ氏は2014年8月キム・ヒョンジュンを暴行致死と傷害の疑いで告訴した後、キム・ヒョンジュンの謝罪を受けて告訴を取り下げた。しかし、チェ氏は、2015年4月当時、暴行が原因で流産されて精神的被害を被ったとキム・ヒョンジュンを相手に16億ウォン相当の損害賠償請求訴訟を提起した。これキム・ヒョンジュンは、最初和解金でチェさんに渡した6億ウォンと秘密条項を破ってマスコミに公開のにに対する慰謝料6億を加え、合計12億ウォンの反訴を行い、合わせた。写真出処= eNEWS DB ゴスジン記者sujingo @ enews24。 net


あれよあれよと半年が過ぎて後半に入ります


梅雨時期に差し掛かり気圧の変化についていけない今日この頃


なんだか私事ですが、先日父が出先で倒れ救急車で病院に運ばれ病院から連絡が入ってバタバタと騒動になっていました


2週間ほどの入院で退院してきたものの、ますます動けなくなり、人ごみや外出も極力控えるようにとのこと


まあ、80歳になろうとする方なのでしかたないかな?とは思いつつ


車も運転していたんですが、ドクターストップです。


もともと痩せてるのですが、益々やせ細り・・・


家族の中で一番背が高いのに一番軽いという体です


先日亡くなった蜷川氏と同じ年で風貌もよく似ているので・・・なんだか複雑な感じです


自力で血液が作れなくなっている状態なので貧血は当たり前、しばらくは週一回の輸血が必要になっています。

それでも病と上手に付き合っていくしかないので・・・頑張って欲しいですね。


私はというと、今まで父がしていたことをやらなければならないので、いささかしんどいですね


母の通院の送り迎えやもろもろ・・・父の輸血等は息子にも少し手伝ってもらいながら


慣れて行くしかないのですが、お休みの半分はそんな感じで過ぎてしまいます。


自分も出来るだけストレスを溜めないようにしたいと思ってますけど( ̄_ ̄ i)



というわけではなのですが・・・


昨日の出来事を・・・なんだか納得がいかないのでここで噴かせていただきます。


母を病院に送り駐車場で待っていたときのこと


一台の白いボックスカーが隣に駐車しようとバックで入ってきました


私の車の左前にバックで”ゴンッ”って振動が


なにもなかったかのように切り替えで駐車をし、さっさと院内に入ろうとしていきます


見た感じ私よりは若い、ちょっと気の強そうな女性


あれ?あたったよね??????


はてなマークだらけの私ですが・・・降りて「今あたりましたよね?」って言ってみた


すると・・・「ぶつかってないですよ?バックモニターで確認しながらいれたんだから!」って


「えっ?でも確かにゴンってきたけど?」っていったら


「私はなにも感じなかったわよ!」って


私、こういうのに慣れてないので、なんだか相手の揺るぎない自信に圧倒されてしまって・・・


なんだか睨むように失笑しながら院内に入っていってしまったんです。むかっ


誰も見ている人もいないし、傷になるほどではなかったし、もともと傷だらけののうちの車ですので・・・(父があちこちぶつけていたので)


一人悶々としているところに母が戻ってきたのでそのまま帰って来ました。


後から後から悔しさが湧き上がり、家に帰ってから吠えてドンッいました。


旦那にそのことを言ったら・・・なんだか顔つきが変わっていましたけど


「ドライブレコーダーをつけろ!まったくおばちゃんはお前も含めて運転下手くそなんだから!」


だって。


返す言葉もなく・・・ただただ悔しがる私でした。


なかなか、そういった争いが苦手なので、時に後悔してしまいます。



今日から6月


リダの裁判


リダのセンイル


SS301のフォーラム申し込み


なんだか慌ただしい6月になりそうですね


一昨日の夜ギリギリでギャラリーにリダのセンイルメッセージカードを送信しました


今回はやめとこうかとも思ったんだけどなんだかやはり気になったので


即席なカードになってしまいましたけど送りました


平原綾香の「おひさま」という曲がずっと頭の中を巡っていたのでその歌詞をハングルにしてメッセージに変えました。


リダの誕生日にアップしようと思ってます。


少しでも先に進めますように。










「太陽の末裔」が終わり只今視聴中なのが「タンタラ」

今週放送された11話に少しばかり感情移入しています。

この話は韓国の音楽業界を描いていて、崖っぷちに立たされたマネージャーとバンドを夢見る”タンタラバンド”メンバーのサクセスストーリー


大手事務所を独立しようとするチソン扮するソクホというマネージャー

可愛がっているアイドルグループを連れて独立するつもりだった

その中のメインメンバーが暴行事件にまきこまれあわよくばスキャンダルになりかける


酒によって意識がほとんどない状態である女子高生に覆いかぶさってるところにミヒョク演じるハヌルが助けに入るが・・・


結局ハヌルが女子高生の暴行犯で捕まり少年院に送られてしまう

後ろから殴られて気が付くとそういうことになってしまった・・・ということ


すべてが仕組まれたことなんですが・・・後日そのときに襲われていた女子が某ガールズグループのメンバーとしてデビューしていた。


ハヌルは前科者というレッテルを貼られ将来の夢も捨てようと諦めていた時にソクホに見出されバンドでデビューをすることになる


ソクホも業界から阻害されつつもなんとか彼らをデビューまでもっていきます


SNSでハヌルのスキャンダルが膨大に流れ、誹謗中傷のなか心神喪失で倒れるハヌル


それでも一部のファンは彼を信じ応援する


そんなファンを集め退院祝いに開かれたファンミ


そこでハヌルがいう言葉

「実は、本当に怖かったです。たくさん愛してくださるのに、僕は汚れた人間だ。無実を証明するのは難しいかもしれないと思います。証明できなかったら、僕のそばには誰もいないと思いました」

ファンが「大丈夫」「ケンチャナ・・ケンチャナ・・・・」

と続く・・・・・

「タンタラ」CNBLUE カン・ミンヒョク、初のファンミーティングで涙


こんなシーンを見ていたらなんだか感情移入MAX状態になってしまった


女子高生をデビューさせるためというか、そのためにアイドルのジヌという青年もはめられて脅されていた


記憶がないから自分がその子を襲おうとしていたと言われ動画まで撮られていて


予定になかったハヌル登場ですべてをハヌルが被ることになってしまう


なんだか・・・業界の裏というか、あるんだろうか?ありそうだな?


なぁんてね?私としてはリアルに思ってしまうわけです



最近この手のドラマが多いでしょ?

リダ関連はあまりに静かで・・・誕生日企画も・・・

個人的に私生活が慌ただしくて頭が回らず、手付かずな状態です


SS301のフォーラムも行きたいな~~とは思っていますが・・・


ちょっと父の様態が芳しくないので一日すべてを空けることが難しく、リダの除隊には韓国にと思ってたけど無理なようです。


なので日本で待つしかないな~~とちょっとブルーな気分な今日この頃ですね