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Fuchiの勝手気ままなつぶやき

SS501 Kim Hyun Joongに只今夢中なアジュンマが
気分でひとりごとをつぶやいていこうかと・・・
そんな勝手気ままなブログです。





なんとなくジフ先輩に会いたくなって・・・こんなん作ってみました。


やっぱり・・・う・・美しい・・・(〃∇〃)


この先週末はジェットコースター?と言ってもいいくらい上がったり下がったりなんだか忙しい週末でしたね


ふとこの感覚が去年のこの始まりのころと似た感覚と重なりますが・・・


違うことは、いろんな謎が解けてきていて不安要素が少なくなってるせいか、腹はたつものの観察が出来る様になったということですかね?


リダ側がことごとく嫌疑無しという判決で、民事でも逆に1億ウォンをチェが払いなさい!ということでしたのでまあ相手も黙っちゃいないだろうとは思っていました


新たな弁護人を雇い大手弁護団も雇い・・・リダに思いっきり対抗してきてます


今回の相手側の「公式立場」とやらも


芸能人ばりの立場表明?


もうさ~、そもそも売れないタレントだったようだから一般人じゃないと思うんですけど?


まあ関連記事は今のところ6件


それもディスパッチ一家と言われるいつもの方々ですね


嬉しいのは以前のように同調して記事を出すところがめっきり減ったという点ですかね


言い分はというと「デート暴行」の連呼ですね


以前のでっち上げ暴露にあったものと、ろくに調査もせずに送検になった小競り合いでの一件にかこつけた件を誇張した感じですね


そして、ちょっと言いたくないんですけど、30すぎの大人の男女が付き合っている関係で「妊娠させた」という表現に凄く違和感を感じずにはいられず、そんな表現は、はっ?小娘じゃあるまいし!・・・おかしいんじゃないの?読みながらブツブツ・・・ブツブツ・・・


最初は前弁護士の豚弁と違ってなんだか弁護士らしい(当たり前)言い回しで、ちょっと違うぞ?!って思ったんですけど


読めば読むほど、以前、チェが出したとんでもない三文小説ばりの暴露の後のイ・ジェマン弁護士の長い長い反論文を思い出しました。


そう、まさにデジャヴュです。


そうして読んでいくと思わず失笑してしまう点もいくつかあったりします。


それに、この記事を書いてる記者の中には「実子を育てているAさん」という表現を使って記事にしているものもあります


どう見ても相手寄りだし、故意を感じずにはいられません(やはりグルだと思ってます)


”モグラたたき”のように出ると打つというタイミングも変わりません


なんとなく序章なのかな~?と悪い考えも浮かびます


だって、使える餌というのはちょっと言葉が悪いけど・・・아이 しかないと思うので・・・


リダが一番心配していることだと思うから・・・(-_-メ


まあ、あまり翻弄されても相手の思うつぼなので気を付けないと!


民事控訴、刑事抗告、最後にもう一度家裁?でしょうか?


相手側はこの反論文を読む限り、視点を変えて戦い直そうとしているように思えますけど、果たしてそれが可能なのか


変えられない、変わらない真実がある限り、どんなに言葉を変えて、弁護士も変えても難しいはずです


こうして判決が出るたびに小さいけど重要な真実がちょっとずつ暴かれていきます


いろんな食い違い、言い訳、日にちの改竄、等等・・・今までも驚く程、素人でもおかしいと思えることがわんさかでしたから


それに比べて、リダは変わらないんですから、一貫性があります。


軍検察では一般人の誣告の判断は出来ないとのことで、民間組織に移されるようですが


きっと抗告の流れで調査されることと思われます。(そうであって欲しい)


最初にリダが起こした刑事告訴がすべて無嫌疑になったから、ヨジャ側の反訴も無嫌疑になったんだというようにチェ側が賜っていますけど、あの細かい説明文が物語るように私は、全く最初の調査とは違う気がします


同じようにしっかりとした調査をしていたならあんな短い,、2,3枚?数行の文章で終わるはずがないでしょう?(確か民事の時にイジェマン弁護士が仰っていました。)


これほど違うものなのか?と思いましたもの


あとどのくらいかかるかは分からないけど、事務所が一緒に戦う意思はなさそうなので、今までどおりリダ&イジェマン弁護士&太平洋さんで頑張って頂きましょう!


リダペンは見守り、待つという応援を引き続き頑張ります。


なんだか上手く言いたいことが表現できないでうだうだと書き綴ってしまいました。


除隊まで140日を切りましたね


いろんなことがありすぎてお陰様で退屈せず迎えられそうです。


来年、除隊後、どのくらいで復活出来るかわからないけど、ゆっくりでいいから笑顔で帰ってくることを念じて待ちたいと思います。アップ

キム・ヒョンジュン側「前彼女誣告無嫌疑判決、断固として対処する」[公式立場全文]

TV REPORT

[TVレポート=ソンヒョジョン記者]キム・ヒョンジュンが元ガールフレンドが提起した名誉毀損と誣告に対して無嫌疑判定を受けたことに対する立場を明らかにした。

キム・ヒョンジュンの所属事務所キーイーストは23日、「本件は、キム・ヒョンジュンさんが原告を誣告、恐喝、詐欺、名誉毀損で告訴し、原告がキム・ヒョンジュンさんの誣告、名誉毀損で反訴した刑事告訴のものです。キム・ヒョンジュンさんが軍服務中という関係で、これまで30師団軍検察でこの事件と関連した調査を進めてきました」とし「2016年9月22日軍検察は告訴人が提出したキム・ヒョンジュン氏の誣告に対するの誣告、特定の経済犯罪加重処罰などに関する法律違反(恐喝、詐欺)、出版物による名誉毀損の罪のすべて」の疑いなし」での判決を下しました」と説明した。


所属事務所は「今回の軍検察のキム・ヒョンジュン氏無嫌疑判決は8月10日、ソウル中央地裁民事合意25部(部長判事イフングォン)が告訴人とキム・ヒョンジュンさんの両側間の損害賠償請求訴訟で「告訴人は、金氏に1億ウォンを支給せよ」とは、キム・ヒョンジュン氏勝訴判決と同じ脈絡だ」とし、告訴人が継続的に嘘をしてきた点を指摘した。 

続いて「キム・ヒョンジュン氏は、残りの期間誠実に軍生活に臨むものであり、残りの法律的訴訟件の進行にも断固として対処されます」と強調した。
次は、所属事務所の公式の立場の全文
こんにちは。キーイーストです。 

報道されたように、2016年9 22キム・ヒョンジュンさんと原告との間の刑事訴訟の軍検察の判決がありました。これに対するキム・ヒョンジュンさんと所属事務所の公式立場を伝達します。 
本件は、キム・ヒョンジュンさんが原告を誣告、恐喝、詐欺、名誉毀損で告訴し、原告がキム・ヒョンジュンさんの誣告、名誉毀損で反訴した刑事告訴のものです。キム・ヒョンジュンさんが軍服務中の関係で、これまで30師団軍検察でこの事件と関連した調査を進めてきました。 

2016年9月22日軍検察は告訴人が提出したキム・ヒョンジュン氏の誣告についての誣告、特定の経済犯罪加重処罰などに関する法律違反(恐喝、詐欺)、出版物による名誉毀損の罪のすべて」の疑いなし」で判決を下しました。

今回の軍検察のキム・ヒョンジュン氏無嫌疑判決は8月10日、ソウル中央地裁民事合意25部(部長判事イフングォン)が告訴人とキム・ヒョンジュンさんの両側間の損害賠償請求訴訟で「告訴人は、金氏に1億ウォンを支給せよ」はキム・ヒョンジュン氏勝訴判決と同じ脈絡で、告訴人は、今回の刑事裁判でも、もう一度自分の主張と言い訳が嘘であることを証明しました。

告訴人は、キム・ヒョンジュン氏の名誉を毀損するとともに、金銭的な利益を取ろうと継続的に虚偽の主張をして、様々な訴訟を提起してきました。最初の告訴以降キム・ヒョンジュン氏脅迫して和解金名目で6億ウォンを受け取った後でも、極めて個人的な事項をメディアに情報提供して、情報提供した事実が明らかに認められる状況でも、これを否定するなどの行為を続けています。

キム・ヒョンジュン氏は、残りの期間誠実に軍生活に臨むものであり、後の法律的訴訟件の進行にも断固として対処されます。
ありがとうございます。 
添付:争点の軍検察判決内容の詳細まとめ
■誣告に対する誣告告訴
- 軍検察は告訴人が2014年にキム・ヒョンジュン氏の暴行で6週間骨折を負ったと告訴し、告訴人の主張が信憑性が低いとみました。肋骨骨折などの6週間の診断を受けたことについて、原告自らアスレチックにぶつかったと病院で言われたことがあり、その病院が告訴人の傷害診断書発行要求を拒否した事実などが​​その理由です。 
 軍検察は特に、「恥ずかしいし、ジムで負傷し嘘たものである」という言い訳は納得しにくく、太ももに被害者胴体を絞める行為により6週間の間、治療を必要とする9番肋骨骨折が発生することがよく発生する可能な場合ではないと発表しました。
■特定の経済犯罪加重処罰などに関する法律違反(恐喝)
- 軍検察は、恐喝については、暴行と遺産などの6億ウォンの和解金が異例に大きく原告がキム・ヒョンジュンを脅迫した事実がないという主張は信じ難しいと判断しました。また、原告が暴行を受け遺産をしたという診断書がメディアに流出したものでおいて告訴人の主張とそのメディアの主張が食い違っている点を見たときキム・ヒョンジュンが恐喝で告訴がかじりではないと結論しました。 
- 軍検察は、キム・ヒョンジュンを脅迫した事実が全くないという原告の陳述をそのまま信じ難しいと判断したのは次の3つに圧縮することができます。
まず、キム・ヒョンジュンとディスパッチのイム部長の各文によると、原告が訴状受付前にディスパッチ側に暴行、遺産に関する文字情報や診断書などを情報提供した事実が明らかに認められるにもかかわらず、原告がこれを一切否認している点。
第二に、キム・ヒョンジュンが芸能人であることを考慮しても暴行と傷害事件に関連し和解金としては異例の高い金額である6億ウォンを原告に支給した点。
第三に、傷害訴状を受理する前に、原告の母親が告訴人に「참고 우려먹을 생각이나 해야 해 저런 개자식은 안그래 実に搾り取るようにしないとあんなろくでなしはそうじゃない」という文字を送信するなど告訴前に、すでにキム・ヒョンジュンの恐喝を暗示するような言動を見せた点。
■特定の経済犯罪加重処罰などに関する法律違反(詐欺)
- 軍検察はキム・ヒョンジュンが妊娠中絶を強要したとが妊娠の事実が確認されていない病院の事実確認書などをもとに、当時原告が妊娠をしていなかったと判断しました。 
- 告訴人が△2014。5. 20ギムユンスク産婦人科を訪れ質の超音波検査を受けた後に妊娠が確認されていない点△位病院で一週間後に戻ってきて検査を受けるようにとしたが、再び訪問していない点△にもかかわらず告訴人がキム・ヒョンジュンに "超音波検査で妊娠を確認した」と述べた点△通常妊婦は胎児のために、放射線撮影をしていないにもかかわらず、原告が妊娠の事実を主張しながらも、2014年5 31.軽した整形外科を訪問し、放射線撮影をしたとした点△位病院で他人に腹を迎えたと言うか、または腹部の痛みを訴えたことがなく、放射線撮影をして、妊娠するかどうかを確認する医師の言葉に妊娠の事実がないと言った点などを根拠として提示しました。
■出版物による名誉毀損 
- 軍検察は告訴人が自分に関連するキム・ヒョンジュン氏側のインタビュー内容が自分の名誉を毀損したと主張したが、キム・ヒョンジュン氏側のインタビューは、告訴人のインタビューへの対応の性格で名誉毀損ではなく、意見を表明したものと判断して無嫌疑で判断しました。 
- これと関連し△ウーマンセンス(2015 2. 22)やKBSの朝のニュースタイム(2015 5 11)の報道にキム・ヒョンジュンの人格的評価を低下させる内容が含まれていると見なされる点△暴行による流産の事実は認めされにくい点△そのインタビュー記事は、告訴人が情報提供をしていない以上分かりにくい程度の具体的な内容を含んでいる点△該当放送を通した原告だけが持っていた文字メッセージの内容と上海の写真が公開された点を考慮して「容疑なし」に決定したと明らかにした。

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なんだか上手く表示出来なくて時間がかかってしまいました。

他にも記事が上がって来てるとは思いますけど。

ほぼほぼ昨日の内容そのままですね。

にしても、時間かかりすぎじゃないですか?キーイーストさん?

それで、結局は誣告の件は進行するってことですか?

なんだか曖昧な気がしますけど・・・

あせるあくまでもキム・ヒョンジュン氏が戦うんですね

相変わらず、事務所としてはではなさそうですね

継続、弁護士&KHJという感じのようですがあせる

 そのまま残りの訴訟も継続、断固戦うということはそういうことです

これからを期待します。☆-( ^-゚)v

そうそう、ディスパッチも今回の結果を報じていますが・・・なんだかね

「両者ともに無嫌疑」みたいな書き方をしていて( ̄へ  ̄ 凸


FBでも上げましたけどボケっとしている間にこんな嬉しいニュースが上がっていました。

それも社会面に!

やはり軍検察で正解?でしたね?(ちょっと町の検察の信用があまりよろしくなかったので・・・)

そして、詳しく出ています。

そうだそうだ~って心の中で叫びながら読んでいました。↓


韓流スターキム・ヒョンジュン「誣告」「名誉毀損」なども無嫌疑

NEWSTOWN



軍服務中の芸能人兵士の誣告、名誉毀損告訴虚偽と判断初の事例

来年2月には、除隊予定の韓流スターキム・ヒョンジュン氏の「誣告、名誉毀損」など刑事告訴事件がすべて「容疑なし」と結論した。

これに先立ち、先月10日、ソウル中央地裁民事合意25部(部長判事イフングォン)が「チェ氏(元ガールフレンド)は、キムさん(キム・ヒョンジュン)に1億ウォンを支払え」と判決した後、再び軍検察まで「容疑なし」で決定することにより、この事件の真偽はすべて明らかになったわけである。

特に、今回の軍検察の決定は、軍服務中の芸能人兵士の誣告、名誉毀損の告訴が虚偽であることが判決された最初の事例という点で大きな注目を集めている。

22日、軍検察などによると、キム・ヒョンジュンの元ガールフレンドチェ氏がキム・ヒョンジュンを相手に出した誣告、名誉毀損件について無嫌疑決定を下した。

この事件は、キム・ヒョンジュンが元ガールフレンドチェさんを誣告、恐喝、詐欺未遂、名誉毀損で告訴して、元ガールフレンドがキム・ヒョンジュンを誣告、名誉毀損で反訴(刑事)したもので、30師団軍検察で調査をしてきた。

すなわち、軍検察は、元ガールフレンドチェ氏が提起した訴えがすべて認められないと見た。


■ 誣告に関する誣告の訴え

まず、軍検察は、元ガールフレンドチェ氏が2014年キム・ヒョンジュンから殴られた暴行で6週間骨折を負わせたと訴えたが、チェさんの主張が信憑性が低いと見た。

その理由は、肋骨骨折などの6週間の診断を受けたことについて、自分アスレチックにぶつかったと病院で言われたことがあり、その病院がチェさんの上海診断書発行要求を拒否した事実などを挙げた。

軍検察は特に、「恥ずかしいし、ジムで負傷し嘘たものである」という言い訳は納得しにくく、太ももに被害者胴体を絞める行為により6週間の治療を要する9番肋骨骨折が発生する事はよくあるケースではないと見た。


■特定の経済犯罪加重処罰等に関する法律(恐喝)違反

軍検察は恐喝には、暴行と流産などの6億ウォンの和解金が異例に大きくチェ氏がキム・ヒョンジュンを脅迫した事実がないという主張は信じ難しいと判断した。

軍検察はまた、チェ氏が暴行を受け流産をしたという診断書がメディアに流出されたものとして、チェさんの主張とそのメディアの主張が食い違っている点を見たときキム・ヒョンジュンが恐喝で告訴したのが誣告ではないと結論した。


軍検察はキム・ヒョンジュンを脅迫した事実が全くないというチェさんの陳述はそのまま信じ難しいと判断したのは次の3つに絞られる。


まず、キム・ヒョンジュンとディスパッチイム部長の各文によると、前チェ氏がキム・ヒョンジュンを訴える前にディスパッチ側に暴行流産に関連する文字内容と診断書などを情報提供した事実が明らかに認められるにもかかわらず、チェさんがこれ一体否認している点。


第二に、キム・ヒョンジュンが芸能人であることを考慮しても傷害事件に関連し和解金としては異例の高い金額である6億ウォンを元カノに支給した点。


第三に、傷害告訴状を受理する前に、元カノの母親が告訴人に「我慢して絞りとる事を考えて」という文字を送信するなど告訴前に、すでにキム・ヒョンジュンの恐喝を暗示するような言動を見せたことなどである。


特定の経済犯罪加重処罰等に関する法律(詐欺)違反

軍検察は、詐欺と関連して暴行して流産という事実を信じにくく結論。 軍検察はキム・ヒョンジュンが妊娠中絶を強要したというが、妊娠の事実が確認されていない病院の事実確認書などをもとに、当時チェさんが妊娠をしていなかったと判断した。

軍検察はチェ氏が△2014年5月20日ギムユンスク産婦人科を訪れ質の超音波検査を受けた後に妊娠が確認されていない点

△上の病院で一週間後に再び来るようにしたが、再び訪問していない点

△にもかかわらずチェ氏がキム・ヒョンジュンに超音波検査で妊娠を確認したと述べた点△通常妊婦は胎児のために、放射線撮影をしていないにもかかわらず、チェ氏が妊娠の事実を主張しながらも、2014年
5月31日頃な整形外科を訪問し、放射線撮影をしたとする点△上の病院で他人に腹を蹴られたとか、または腹部の痛みを訴えたことがなく、放射線撮影をして、妊娠するかどうかを確認する医師の言葉に妊娠の事実がないと言った点などを根拠として提示した。


■出版物の名誉毀損のための罪告訴

軍検察は出版物の名誉毀損にも無嫌疑で決定を下した。 軍検察はチェ氏が、自分に関連するキム・ヒョンジュンのインタビュー内容が自分を名誉毀損したと主張したが、キム・ヒョンジュンのインタビューはチェ氏のインタビューへの対応であり、名誉毀損ではなく、意見を表明したと判断した。

軍検察は名誉毀損の罪も同じ理由で無嫌疑処理したキム氏の訴えが虚偽による告訴で見ることができないため、誣告ではないと結論を下したのだ。

軍検察はこれと関連し△ウーマンセンスやKBSの報道にキム・ヒョンジュンの人格的評価を低下させる内容が含まれていると見なされる点

△暴行による流産の事実は認められにくい点

△そのインタビュー記事がチェ氏の情報提供をしていない以上分かりにくい程度の具体的な内容を含んでいる点

△該当放送を通したチェさんだけが持っていた文字メッセージの内容と傷害の写真が公開された点を考慮して「容疑ない」と決定したと明らかにした。


先立って去る8月10日、ソウル中央地裁民事合意25部(部長判事イフングォン)は、崔氏とキム・ヒョンジュンがお互いを相手に起こした損害賠償請求訴訟で「チェ氏はキム氏に1億ウォンを支払え」と判決した。

名誉毀損賠償金1億ウォンの判決の場合マスコミでもなく記者でもない「個人を相手にした「賠償金では最高賠償金である。

この事件キム・ヒョンジュン側の法律代理人法務法人青坡路イ・ジェマン弁護士は、「8月のソウル中央地裁民事合意25部判決と、今回の軍検察の判断は当然だと思う」とし「特に今回の判決は、有名人であるということのために魔女狩り式被害に遭う私たちの社会の曲がった現象に大きな警鐘を鳴らす系になるだろう」と語った。

イ弁護士はまた「近年有名人の名誉毀損は、主に個人の女性によるものであり、今回の事件も、罪のない有名人の名誉毀損罪誣告罪関連警鐘を鳴らす新たなマイルストーンとなった事件」とし「名誉毀損と誣告罪は今、裁判所も見落としていない重要な犯罪であることを知っておくべき時だ」と付け加えた。

今回の事件は、合意の下で関係を持っっても、芸能人を脅迫して再び和解金を要求する女性(美人局)はもちろん、最初からお金を恐喝する目的で芸能人などに近ずく事件を造成する事の根絶に大きな影響を与えると思われる。

一方、これまで同様の事件は、いくつかの件あった。 芸能人チュ・ビョンジン、グォンヨウンチャンなどが性暴行関連事件で名誉毀損の賠償を受け、ソン・イルグク、ピョンスンヨプの場合、相手側の両方誣告罪で実刑判決を受けた。
最近では、俳優イ・ミンギ。 パク・ユチョン。 イ・ジヌクなどが性的暴行事件の告訴事件あったが、すべて無嫌疑処分された。

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そして事務所は??

明日公式表明だそうです。


キム・ヒョンジュン側「名誉毀損・誣告、無嫌疑処分。明日(23日)の立場を発表」

STAR NEWS

俳優キム・ヒョンジュンが名誉毀損と誣告容疑について疑いなし処分を受けた。

所属事務所キーイーストの関係者は22日午後、スターニュースに「キム・ヒョンジュンが(Aさんの名誉毀損、誣告と関連)無嫌疑処分を受けた」と明らかにした。

先にキム・ヒョンジュンの元ガールフレンドAさんは昨年8月にキム・ヒョンジュンを名誉毀損と誣告の疑いで告訴したことがある。

関係者は「判決文を正確に把握し、来る23日に公式立場を発表する予定だ」と付け加えた。

一方、キム・ヒョンジュンは、妊娠と暴行、暴行による流産、流産強要などでAさんに損害賠償請求訴訟をされるなど、尖鋭な法廷攻防の末、8月損害賠償で勝訴した。


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さてさて、この関連記事がまだまだ少なくて・・・

明日の公式発表後、たくさん拡散されることを願います。


このところKHJギャラリーが上手く見れなくなっています。

意図的なのか不具合なのか?

憶測は多々ありますが、こちらも解決してほしいです。


何はともあれ、かなりの前進ですよね?


これでもう、刑事抗告の方も今更無嫌疑なんてありえません!


しっかりと判断していただきたいです。


個人的に引っかかってるんですけど・・・相手の弁護士が変わった理由がわかるかどうか?そこも気になるところですが・・・


とにかく、嬉しいニュースです!