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Fuchiの勝手気ままなつぶやき

SS501 Kim Hyun Joongに只今夢中なアジュンマが
気分でひとりごとをつぶやいていこうかと・・・
そんな勝手気ままなブログです。

「感激時代」が本格的に大人役が登場する中で、ほのぼのとした男俳優たちが総出動する。来る29日放送されるKBS2水木ドラマ「感激時代:闘神の誕生'5回では、キム·ヒョンジュン、イムスヒャン、ジンセヨンなどの大人の俳優たちの本格登場と一緒にキム·ジェウク、シンスンファン、ソン·ジェリム、イ·ジュンソクなど、新たな人物の出演がさらにエキサイティングな展開を予告している。キム·ジェウクは、京城の有名レコード社の渉外担当スヨク役を演じ、劇中オクリョン(ジン・セヨン)が歌手として成功するために大きな助けにを与えることになる。何よりもオクリョンに向けた至高至純した愛を見せてくれる予定なのでオクリョンが長い間片思いしてきたジョンテ(キム·ヒョンジュン)と魅力対決に期待が集められる。劇中スヨクは遊び人のような外観とは異なり、恐ろしい秘密を抱えて生きていく人物で、手強い戦いの実力まで隠し持っている。



シンスンファンはジョンテの親 チャンドルで出演しキム·ヒョンジュンとコンビをなす。ジョンテのかけがえのない友達だが、そのためにジョンテを危険に陥れることもある人物で、コミカルな演技が絶品であるシンスンファンが引き受けた。ソン·ジェリムは丹東を支配する最高の武林固モ・イルファ役を演じる。4話の子供ジョンテ(グァクドンヨン)を助け、しばらく登場したモ・イルファが今週の放送から本格的に登場する予定だが、ソン·ジェリムは神秘的なルックスの中に残忍なカリスマを噴き出して、ジョンテを新たな道に案内することになる。イ·ジュンソクは子供カヤ(ジュダヨウン)の密輸相棒だったウォンビョンで登場する。ウォンビョンはモ・イルファの部下でもありカヤとモ・イルファの間でどんな縁が展開されるか興味を生んでいる。製作レイエンモ側は「今週の成人俳優たちの登場とともに「感激時代」の新たな展開が繰り広げられる。個性と魅力あふれるキャラクターたちが続々と登場してドラマの楽しさは倍になるだろう。誰一人欠かすことのできない立体的なキャラクターと興味深い話が期待以上の楽しさをプレゼントするだろう"としながら放送に対する自信を明らかにした。「感激時代」は、巨大なスケールと派手なアクションで、1930年代の韓·中·日のロマンチックな拳が広がり出す愛と義理、友情のファンタジーを見せてくれる新しいスタイルのロマンチックな感性ノワールとして注目されている。バクヒョシル記者gag11@sportsseoul.com

涙涙で4話を見て。。。まだまだこれからなのに子役さん達の演技に脱帽状態でした。

ドンヨン君のシンクロ率の高さにもビックリでしたが・・・

チャンドル役のドンヒさんがインタビューでウリヒョンジュンについて語ってくださってます。



「感激時代」キム·ドンヒ "キム·ヒョンジュンの演技、欲張りで真剣だったよ"(インタビュー)

「感激時代」キム·ドンヒがキム·ヒョンジュン演技への情熱を好評した。キム·ドンヒ(28)は最近、ソウル江南区論硯洞ニュースエンメディアのオフィスで行われたインタビューで、KBS 2TV水木ドラマ「感激時代:闘神の誕生'(脚本チェスンデ/演出ギムジョンギュ)シンジョンテ役キム·ヒョンジュンを賞賛した。キム·ドンヒは「キム·ヒョンジュンは「感激時代」で出会った俳優の中で唯一の同い年の友人である。それで話をたくさん交わすようになった」とし「お互いが忙しいとメッセージで安否を尋ねたり、応援を伝え合ったりした」と話を切り出した









続いてキム·ドンヒは「キム·ヒョンジュンは、とても演技欲が多く、真剣な友人だ。演技を本当に好きで、感心するほど欲も多くて愛着も強い友達だ」とし、「そのような共通点があるので個人的な話もしましたが、ほとんど演技の話だけだったようだ"とキム·ヒョンジュン演技への情熱を説明した。キム·ドンヒは「「感激時代」第1回シンジョンテが強烈たじゃないか。キム·ヒョンジュンが力を入れてたくさんつぎ込んたのでそんな感じで飛ぶことができた」とし「私たちはお互いの演技について多くの話を交わした。キム·ヒョンジュンは、ジョンテというキャラクターについて、私はチャンドルについて話をしながら面白い疎通をした"と付け加えた。キム·ドンヒとのインタビューで、彼のキム·ヒョンジュンに対する好感と親しみをお届けすることができた。キムドンフィとキム·ヒョンジュンが親しくなるようになったきっかけを尋ねた。するとキム·ドンヒは「唯一の同い年であることもありますが、ありがたいことにキム·ヒョンジュンが先に近付いてきた」と説明した。続いて「「感激時代」初のリーディングをして俳優たちの会食の席を持った。この時、お互いの連絡先を交わして以来、安否も気遣うようになった。友人が顔で区別するという話もあったが考えもしなかった。むしろキム·ヒョンジュンがとてもたくさん近づいてきてくれてありがたかった"と付け加えた。キム·ヒョンジュンの他にキ ​​ム·ドンヒが「感激時代」の撮影現場で好感を感じた俳優たちに、誰がいるかどうか尋ねた。キムドンフィは子役俳優らを挙げてトビ派の連中をはじめ、先輩俳優たちにも感謝の意を伝えた。キム·ドンヒはファンボンシクシク役のヤンイクチュンについて「いたずらではない。ヤンイクチュンの行動や台詞で、現場でもパンパン爆発する時が多かった"また"センスも良く、技量もがっちりしていアドリブもセリフもとても自然で合っていた。普段面白い方が演技を愉快にしながら、真剣にうまく生かしたよ"と好感を示しした。続いてプンチャに扮したジョダルファンに対して「たまに私から連絡すれば良い話やアドバイスをしてくれた。人生の本質について改善することができるようたくさん助けてくれた"と"その言葉を聞くと心の変化があるよ。人生を生きていく指針になった」と説明した。キム·ドンヒが言うように「感激時代:闘神の誕生」には、良い俳優たちが布陣されていてしっかりしたストーリーと、スタイリッシュな演出が俳優たちの好演を裏付けた。これドラマに対する好評が連日殺到している。これキムドンフィに「感激時代:闘神の誕生」の最高視聴率をある程度予想しているかを質問した。するとキム·ドンヒは「20%までいかないかなぁ?。よりエキサイティングな話があるので」とし「これ以降の先輩俳優たちも上手な方があまりにも多い。先輩たちが心強いことで私達がよく出来たようだ。私たちは、遠足に来たよう撮影現場で遊んだ"と予想視聴率を明らかにした。一方、「感激時代:闘神の誕生」は、1930年代の中国の上海と国内を背景に、日中韓のロマンチックな拳が広がり出す愛と義理、友情を描いた感性ロマンチックノワールドラマだ。上海を牛耳る最高のファイターシンジョンテでキム·ヒョンジュンが、シンジョンテを憎みながらも、愛する悲しい女デグチカヤにイムスヒャン、シンジョンテだけ純真に愛する娘ギムオクリョンにジンセウンが熱演する。毎週水、木曜日の午後10時KBS 2TVで放送される


同い年とはビックリですが・・・

青年ジョンテのドンヨン君と約一回り位違うのね~~

来週から大人な皆さんが登場ですね、エキサイティングな話にも興味津津です。


4話


「私が殺すまで生きていて」とカヤ

ジョンテは気を失います。




ヨンチョルがアカを探しまわっていると、占い師の親父さんが・・・

「一緒に来い。」

やり残したことがあるからと言いますが

「しばらく隠れていれば済むことだ」と

「ジョンテのために・・・このまま消えたらジョンテに会えなくなる」とヨンチョル

「このままだとどのみちジョンテに会えなくなるぞ」と親父さん

「一つ約束してください・・・」

ヨンチョルが条件を出したようですが・・・


カヤとシンイチが父の灰をまきに川辺にいます。

形見の中に手紙があります。

「首飾りの半分を持ってる者を信用するな、その者が母さんを殺した奴だ。

そして、お前も殺すだろう」

と書かれています。

時間だ・・・とシンイチ

カヤは勝手にどこに?と

「母さんを知ってるでしょ?話して・・・」とカヤ

「まだ言えない」  とシンイチ

「母さんを誰が殺したの?」

「それも言えない」とシンイチ

「父さんはなぜ殺されたの?ジョンテの父さんはなぜ父さんを殺したの?」

首を横に振るシンイチ

「私は誰なの?」

質問を繰り返します。

自分で見つけろと言うシンイチ

なにも教えてくれない苛立ちにカヤが短刀を持ち出し自分を切ろうとします。

「一つだけわかってること、私を死なすわけにはいかないこと」と

シンイチが止めます

カヤがシンイチに、あなたは私を救った、でも次も救えるか?事あるごとに私は死のうとする。

シンイチの言うとおり一緒に行くと。

でもその道の先に母さんを殺した奴はいるのか?と・・・

シンイチはやはり言えないと・・・

でもこの先自分が生きてる限りお前を死なせないと・・・


カヤの支度を整えてシンイチはカヤの母リョウコを思い出します。


ドックがシンイチの下で働くことに・・・ケンゾウと一緒に基盤をつくるようにと指示されますが・・・



オクリョンがカヤを見かけて戻ってくるとジョンテが待っています。

「説明しに来たの?誤解だって、あいつが好きなわけじゃないって?」

ジョンテ「気づいたらここに来てた。
自分が辛いことがあるとお前を思い出すみたいだ・・・」(-з-)

ごめん・・・オクリョン」

帰ろうとするジョンテに

「何がそんなに辛いの?あの子のせい?」

「あの子見たわ!駅に行くみたいだった・・・」

切ないな~~オクリョン・・・

走るジョンテ

見送るドックとケンゾウ

カヤが家を燃やしてほしいと。なにも残らないようにと・・

そこへジョンテが来ます。

刀を抜いて向かっていくカヤ・・

殺すことも出来る と言うカヤ

ジョンテが「死ぬほど嫌いな父親だけど確かに殺した奴を捕まえると言ったから今回だけは信じたい」と。

もし出来なかったら、その時は自分が力をつけてそいつをカヤの前に連れてくるからと。

カヤ「見つけて、そうしたら信じてあげる」と・・

ジョンテ「待ってる・・・戻ってこい、必ず・・・」と。







そして列車は出ていきます。


チョンアが学生服と食材を持って歩いてる途中、具合が悪く座り込んでしまいます。

そこに優しく手助けするドック

火をおこす手伝いをしてるとジョンテが帰ってきました。

びっくりして殴りかかるジョンテをチョンアが止めます。

チョンアにお兄ちゃんはヤクザなの?と言われます。

ドックに謝るジョンテ、ドックは薬代が払えなくなったら来いと、お前の恩人になるかもと言います。


家に帰ると鍵を占められて入れず外から話しかけます。

「ごめん、でもそれなりの理由があったんだ」

「お兄ちゃんが喧嘩するのは全部私のせいじゃない。」とチョンア

「人力車を弾いてると酔っ払いの喧嘩に巻き込まれることもあるんだよ」とジョンテ

「私が馬鹿だったらいいのに、お兄ちゃんの嘘も全部信じるような・・・お兄ちゃんの笑った顔が思い出せない・・・私さえいなければ・・・・」とチョンア

「やめろ・・そんなこと言うな・・・」とジョンテ (ノ_・。) そこにドックの財布が置いてあります。



カヤは日本の大阪の屋敷に連れて来られています。

シンイチが「今まで地獄の中を生きてきたと思ってるだろうけど、本当の地獄はここだ」と

アカを相手に真剣で戦いの訓練をしている男(アオキ)がいます。先にアカに傷を負わさないと首に穴が開く・・・って 怖)))

アカはこういった相手をしてるんですね・・・(-。-;)

なんとか勝ちます。


カヤに半月後に取り組みがあるからまず最初の関門はアカだと言います。そして最後の関門もアカだと。

カヤも訓練を受けることに・・・

テンカイが3年で娘くらいの器に育てろと言います。


そしてジョンテはドックに財布を返しに・・・

ドックに目的を聞くジョンテ

飛び乗りをやれと言うドック、5万ウォンやると。

ジョンテは10万ウォンなら命も賭けてやると・・・


そしてジョンテは飛び乗りの訓練を受けます。



カヤも強くなっています。アオキがアカの弱点を教えてます。思うほど辛抱強くないと・・・


ジョンテが飛び乗りに出る日、ボンシクはまだやめてもいいと言いますがジョンテはやると。

ボンシクが初めて飛んだときに使った手袋をジョンテに渡します。

「必ず生きて帰って来い」と

プンチャも複雑な面持ちです。

「行ってきます」とジョンテ



そんなときチョンアは兄の為に用意した学生服をたたみ、手紙を置いて家を出ます。


ジョンテは無事に飛び乗りに成功します。




カヤはアカと戦い、第一関門を突破します。


ジョンテはなんとか飛び降りることにも成功しますが、そこで待っていた2人に刺されてしまいます。((>д<))



そしてチョンアは崖の上に・・・靴を揃えてたっていました。(T_T)







チョルボンはジョンテを待っていました。

そしてオクリョンも・・・チョンアの様子を見に来たけどチョンアが残した手紙を見て驚き急いで探しにいきます。

みんなで必死で探しますが・・・・



ジョンテはモイル達に助けられます。

ボンシクとプンチャが頼んだようで、モイルにいつか借りを返してもらうからと言われています。

気がつくとジョンテの側にオクリョンがいます。

3日間眠っていたと。

ジョンテはチョンアが心配するからと出ようとします。

オクリョンがチョンアのことを・・・

急いで崖まで行くジョンテ・・・チョンアはいません。

号泣するジョンテです。





私も号泣でした・・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


そして、成長したカヤ




ジョンテも一人で10人位のいかれた奴らの所に乗り込んでいくところです。

「一人で大丈夫ですか?」

ジョンテ「大丈夫だ」モシッタ~~ドキドキ

なぎ倒して行くジョンテ。。。強いです。