Fuchiの勝手気ままなつぶやき -167ページ目

Fuchiの勝手気ままなつぶやき

SS501 Kim Hyun Joongに只今夢中なアジュンマが
気分でひとりごとをつぶやいていこうかと・・・
そんな勝手気ままなブログです。

さて8話です。今回もまたまた号泣!

ジョンテの試練がますます濃くなって行きます。

評価がグングン上がっていて嬉しいですね。

このまま上がっていって欲しいです。





「剣と戦う方法を教えてください」とボンシクのところに来たジョンテ

ボンシクとジョンテは名月館(オクリョンの家)にいるチェ・ボスを訪ねます。

2人とも知り合いですが・・・一国会が来てから厳しい状況だと話した後ボンシクがジョンテに刀と戦う方法を教えてやってくださいと頼みます。

ボスが大韓帝国の護衛武士だったそうで・・・それで頼みに来たと。

そして特訓が始まります。





「1に眼、2に足、3に心、4に力

剣は最初に目、次に動く足、3番目が強い心、最後に力と技術だ

剣と戦う時は目を欺き、足を止めさせ、心を惑わし、技術を無力化させなければならない

剣の達人は剣を遅く抜き先に切る。むやみに飛びかかってはダメだ。

待って、相手の軸足に集中しろ

この世のどんな刀も、足より先に出るものはない」と(なるほど~~・・・)

ジョンテの能力は流石ですね。

ボスから一手奪い拳をいれてしまいます。

鉄の塊で殴られたみたいだと言うボス

「これと同じような拳を持った奴がもう一人いる。

苦しみを体中に思い出させる拳」

「お前が戦おうとしてるのは俺より強い奴だろう、そうだろ?」

「多分・・・」

「誰が止めても結局行くんだろう?」

「はい、行きます」

「それは、まさに死ににいくようなものだ。

自分より強い相手と戦いに、死ぬと分かっててに飛び込むのは愚かなことだ。

だけど、そんな戦いの中で勝ち抜いた人がいる。

それが、お前の父親だ。

死ぬ決心などいらない。

必ず生きろ、生きようとしてこそ勝てるんだ。」とボス

頷くジョンテです。



そして、必死で訓練をします。


母のお墓にやってきたジョンテ

「母さん・・・チョンアが残した手紙だ。

何度も読みたくなったけど・・歯を食いしばって我慢してきたんだ。

遺書みたいだから・・・

これを読んだら・・・いけないような気がして・・・

だから母さんが預かってくれ」とジョンテは箱に入れてそこに埋めます。

「後で、チョンアにまた会ったら、その時に読むから・・・

その時3人で笑いながら読もう。

ごめん母さん。」とジョンテ(>_<)









そして、オクリョンの所に行きます。

「明日何するんだ?」と聞くジョンテ

薬を売ってるみたいな事を言ってますが・・・「だけど、どうしたの?」とオクリョン

「おとといの2時間、昨日の4時間、今日の8時間、全部保証するから一緒にいよう一日中」ジョンテ

「あんた、何かあるんでしょう?」オクリョン

「何かって・・・ないよ何も」ジョンンテ

「リュウガクドゥリ?の日の出、あれも見にいけなかったじゃない

パン屋さんに喫茶店、それに市場だって一度も行けたことないのに、一日中一緒にいようって?」オクリョン





「嫌ならいいさ・・・行くよ」と立ち上がるジョンンテ( ´艸`)

「いいわ、一緒にいよう、一日中」オクリョン



「ああ(クレ・・)」ジョンテ(この クレッ がいいんだな~~(〃∇〃)


そして・・・しっかりデートする二人。

後の事を考えるとちょっと複雑ですね~~(>_<)









カプセとカンケが食事をしてるとジョンテが通りかかります。

それを見つけた2人が後をつけると一国会に入って行くジョンテ・・・


一方カヤは以前シンイチが見ていた写真が気になりシンイチの部屋に入りその写真を見つけます。

そこにはカヤノの母と幼いシンイチが写ってます。



そこにシンイチが戻ってきます。

なぜ、一緒に写ってるのかと尋ねるカヤ、何も言わず返せというシンイチ

取り合いになって2つに破れてしまいます。

何をするんだ・・・と怒るシンイチにカヤは母との関係を知ってから罪悪感は味わうと・・・

だから説明してと言いますが・・・

ちょうどそこにジョンテが来たと知らせが来ます。


「終わりにしよう、すべての悪縁を・・・」とジョンテ








一方カプセがジョンテのことをトビ派に報告します。恐らくカンケに口止めされてたようですがやはり黙っていられず。(カンケはそんなにジョンテが嫌いなんですね。やな奴( ̄∩ ̄#)

ボンシクはどこかに電話をかけます。


その頃丹東でイルファとソル・ドゥソンが話をしてます。

一国会が信義州を制覇したら次は丹東だろうと、上海も安心出来ないと。

必ず阻止しなくては・・・と

そして・・・ジョンテの話に。

蛙の子は蛙だと、イルファ。

傷が多い子だ、もしあの子を助けられることがあったら、ためらう事なく助けてやってくれ・・・と

すべて、俺がお前に作る借りだと思ってくれ とドゥソン

イルファは「もしかすると、私がシンジョンテに大きな借りがあるのかもしれません」と

ジョンテ父がらみでしょうか?

そこに電話が入ります。ボンシクなのか違うのか、でもジョンテのことのようで・・・

そしてボンシクは一人でジョンテの所に行こうとします。

「クッパでも食いに行くかな・・・」と

プンチャは後を着いていきます。




ジョンテもシンイチとの一騎打ちが始まります。

「生きて入ってきた者、死して去る・・・」ってアンデ~と叫んでいました私

最初は素手ですが、体が重いと指摘され、過去のプンチャとイルファの忠告を思い出します。

ジョンテの拳に倒れたシンイチにジョンテが言います

「痛いだろう、骨の髄まで痛むはずだ。生涯刀に頼ってきて殴られることが無かっただろう

礼儀知らずだと殴られ、親がいないと殴られ、口答えするなと殴られ、話すなと殴られ・・

殴られて殴られてそうして生きてきた、俺が一番得意なことになったんだ。

カヤを守るのがお前の仕事だと言ったな?

俺はただカヤを笑わしてやりたかった

その笑顔を見れば、俺もなぜか笑顔になれたから・・・それが好きだっただけだ。

なのにそれが、そんなに間違ってるのか?

一生夢を見ることが罪だって言うのか?」と

「罪だ・・・見てはいけない夢を見るのは罪だ。」

シンイチも刀を抜きます。

自分が負けたらジョンテを生きて出してやれと言います。

刀対拳の戦いが始まります。




プンチャはボンシクの後をついて行きます。

「兄貴今までお世話になりました。」と・・・

そしてボンシクを気絶させ、飲みすぎないで、情に流されず、早く結婚しないと・・・って言い残し

この時すでに死ぬ覚悟で行くプンチャです。(T_T)

一人でジョンテを助けに向かいます。



ジョンテの戦いもいい勝負してますが・・・いちいちカッコイイ!

「最後の遺言は?」シンイチ

「お前の墓に書いてやるから、必ず確認しろ」ジョンテ(≧▽≦)

互角に戦って行きますが、やはり刃物、刺されてしまうジョンテです。(><;)








何も知らないオクリョン・・・


カヤが止めますが・・・規則を破れば何の復讐もでき

なくなるというシンイチ


止めを刺そうとしたその時、プンチャが乗り込んできます。

流石に強いけどやっぱり刀には・・・

もうこの場面は涙しか出ません・・・ジョンテの生死を確認してから戦い出します。

「何としてでも俺がお前を生かす、最後まで行くなよ」とカッコイイです。

みんな倒して、最後ケンゾウに切られてしまいます。

それでもケンゾウを倒します。そして、ジョンテを連れて出ようとしますが・・・

「ジョンテ・・・家に帰ろう・・・帰らないと・・・俺が連れてってやるから・・・」でも起き上がれず、ジョンテも意識が戻りません。



そして・・・「ジョンテヤ・・俺・・お前がすごく好きだった・・道に死体が転がってても知らんぷりする世の中で、お前は小さな傷にも痛みを感じて、そんなお前が好きだった。

だから家に帰ろう。ジョンテヤ・・・

すまない・・・そして・・・愛してる・・・」とプンチャが息絶えます。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。この時の演技は圧巻です。



カヤはジョンテの手当を命令します。


一方モ・イルファが考えていました。

イルファの母親が殺された時、口封じをしようとした奴らに殺されそうになった時助けてくれたのがジョンテの父親だったと。

恩は2倍で、仇は3倍で・・・と。

そして、信義州に向かいます。




チャンンドルは洋酒を売ってて捕まってしまいます。





オクリョンは薬局を占めて帰るところ、スオクが楽譜を持って来ます。

二人でそれを練習したあと家まで送ってもらいます。

なんだかいつもと様子が違うことに気づき、母の部屋に行こうとしますが、止められます。

異変に気づいたスオクが助けに来ます。

客は大佐で、襲われそうになってるところでした。

オクリョンが酒瓶で頭を殴り助けますが相手が悪かったみたい、死んでるみたいですがわかりません。

銃を持った部下が来て危ないところをボスが助けます。

荷物をまとめさせ、そこから逃げるように段取りをつけます。

スオクに手伝わせてみんなを川を渡る船に乗せます。オクリョンの母が怪我したようですが・・・









ボスは残りアオキと撃ち合いになり銃に倒れます。(*_*)

アオキも消息不明のようです。

テンカイが探していて、カヤ達にも全滅させろと命じます。


ジョンテはまだ意識が戻りません。

シンイチもかなりの重症のようです。




そして、モ・イルファがやってきました。

闘いを挑みに、条件は、望むものすべて。

イルファの望みはシン・ジョンテ。

カヤとイルファの闘いが始まりました。











ということでまだ8話だというのにやはり濃いいドラマです。

今回はプンチャの死が切なくて圧巻でしたね~~(T_T)

こうして闘神が育って行くのでしょう!

でも切ないドラマです。

きっとオクリョンともこれで離れ離れになるのでしょうね。

次回あたりから上海ですか?

ますます楽しみになってます。







「感激時代」キム・ヒョンジュン&チョ・ダルファン、仲睦まじいツーショットを公開“兄弟みたい”



http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1987961

またまた号泣しながら見ていました。

もっともっと舎弟関係を綴って欲しかったな~。

でもこうやってジョンテが強くなっていくんでしょうね~。(T_T)

そしてやはり話第です。


「感激時代」チョダルファン、キム·ヒョンジュンを命をかけて守った「俺はお前を生かす」



ジョダルファンがキム·ヒョンジュンを生かそうと最後を迎えた。6日放送されたKBS特別企画ドラマ「感激時代:闘神の誕生(以下感激時代)」8回では、ジョンテを生かすために一人で一国会に打って入ったプンチャ(ジョダルファン)が彼を守ろうとして最後を迎える姿が描かれた。前にジョンテが真一との命をかけた決闘のために一国会で行ったことを知ったプンチャは一人で彼を救うために行こうとするファンボンシク(ヤンイクジュン)を倒し一人で一国会に攻めていった。

その時刻、ジョンテはシンイチに死ぬ覚悟で飛びかかったが、結局、彼の剣で最後を迎えるの危機にあった。その後、プンチャがドアを蹴飛ばして入ってきた。彼は剣を持って自分を取り巻く一国会の姿より先に倒れたジョンテの息から確認した。彼がまだ生きていることを知ったプンチャは「何とか俺がお前生かす。最後まで耐えろ。」と彼を励ました。プンチャは、私が今日ここに死ぬために来たと戦う姿勢を取った。彼は評判らしく、自分に取りかかる剣を素早く避け、他の相手を倒すなど高段の姿を見せた。しかし、相手はあまりにも多かった。プンチャは、血を吐きながら気味が悪いほど多いと冗談を言って震えながらも攻撃を止めなかった。ジョンテを助けようとする彼の殺身成仁に今相手はたった一人残った。プンチャはカヤとシンイチが見守る中、体をよろけ一人残った相手に飛びかかったが、武士は侮れなかった。彼はプンチャを一気に切って、最終的にプンチャが倒れた。プンチャはやっとの息の中でも、最後の一人を倒し、ジョンテに近づいていった。彼は精神が錯乱した中でも、ジョンテを連れて行こうとするように"ジョンテよ。立ち上がれ家が行こう」とかろうじて身を起こしたが、体は起こせなかった。プンチャは最後を予感したように、ジョンテの体に自分の顔をしがみついて申し訳を伝えて目を閉じた。一方、ドラマ「感激時代:闘神の誕生」は1930台、中国の上海と国内を背景にした。韓中日ロマンチックな拳が広がり出す愛と義理、友情のファンタジーを描いた巨大なスケールと華麗なアクションの感性ロマンチックノワールドラマだ


こんな写真が出ていたすぐ後に昨日の8話は寂しいかぎりですね。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。



7話

倉庫に一人乗り込んでいったジョンテ。

ドックの罠にまんまと嵌められてしまいます。

「よく来たな・・・お前がシン・ジョンテか?」

「しっかり覚えとけ、一生忘れられない名前になるから・・・」ジョンテ

1対17?傷を負いながらもなぎ倒していきます。

「たかが小僧一人に出来るだけ人を集めろなんて言うから・・・・なめてたら大変なことになってたな。」

と言わしめたジョンテです。

「バックは誰だ?」と聞きますが答えませんね。

そして死闘の末一人倉庫から出て来ます。

そして・・・

ひたすらジョンテを待つオクリョンの所へ・・・

大怪我を負ったジョンテに驚きます。



「まだ待ってたのか?」とジョンテ

倒れながらもポケットから何かを出そうとしますが・・・出せません。(きっと指輪ですね。でもなぜ?力尽きたのか止めたのか・・・真意はわかりません)


チャンドルが調べてプンチャに報告にきます。

「ジョンテの話だと、車に平壌のナンバーがついていたと・・・そいつらはみんな初めて見る奴らだったと」

考えるチャンドルです。


そして・・・看病するオクリョン。



オクリョンの手を握り指を撫でて・・・(やっぱり指輪無くしちゃったのかな・・?)

「すまない・・・すまないオクリョン・・・」とジョンテ(>_<)

そっとジョンテの頬にキスをするオクリョン

ジョンテがオクリョンを引き寄せて切なくキスをします。


やけに丁寧にキャプったなんて言わないでね~その通りですから。





(〃∇〃)


プンンチャがプルコムに会いにきました。

「昨日平壌のカチャの奴らが来てたようだが?」とプンチャ

「まさか、奴らがここまで来るはずがないじゃないか」とプルコム

「来てたんだよジョンテを捕まえに」とプンチャ

「それが俺のせいだとでも?」

「違うのか?・・・お前とドクが関係ないとでも?」とプンチャが詰め寄ります。

プルコムは今回はプンチャが間違ってると、自分は人を使ってそんなことはしないと言います。

喧嘩になりますが・・・

「もしお前らがカチャを動かしてたら・・・今度は殺すからな。」と言うプンチャ

ドクを連れてこいというプルコムです。


ドクはその様子を見ていて昨日の企みが失敗したことを確認します。そして兄貴のところに・・・

「ジョンテ・・・お前が嵌めたのか?」と聞くプルコム

ドクは答えませんが様子で分かるプルコム

ドクは思い切り殴られます。


ジョンテがうわ言で 「カヤ・・・すまないカヤ・・・俺が謝るよ・・・すまない・・・すまないカヤ」と



それを聞いたオクリョンは・・・マルスクに後を頼みカヤの所に行きます。

この時のマルスクには笑わされましたが・・・

「わっ、すごい筋肉・・・」と寝てるのを確認して・・・( ´艸`)



タァ~ッチ!!えぇえぇ気持ちは分かります。( ̄▽+ ̄*)







「ジョンテ・・・まだ生きてるわ」オクリョン

「それどういう事?」カヤ

「お茶美味しかったわ。」と行こうとするオクリョン

止めるカヤに

「あんたの仕業じゃないって今確認できたから、だから忘れて」オクリョン

「仕業って?シンジョンテがどうしたって?」カヤ

「ジョンテがあんたに対して犯した失敗、それが何なのかは知らない。

だけど、その借りが全ての悪夢の始まりだって事は分かる。

借りで作った鎖で心までは捕まえられないわ。

もっと簡単に言いましょうか?

ジョンテの傷に、あんたの気持ちまで刻まないで。」とオクリョンは言って出ていきます。


カヤはシンイチに確かめに行きます。

「シンジョンテ、私とは関係ないし忘れた者だ。それなのにどうして・・・」

「忘れた者なら怒る必要はありません。

関係ない者なら涙を流すこともありません。

関係ない者の死も受け止めてください。」とシンイチ

「シンジョンテは死んでないわ。

これだけはしっかり覚えておいて、わたしは今後一切あんたを信じない。」とカヤ

すこし焦るシンイチです。


ジョンテはトビ派の所に・・・

寝てればいいのにとボンシク、心配するからとジョンテ

プルコムじゃなければドクだと言うプンチャ絶対突き止めると・・・

そこへプルコムがドクを連れてやって来ます。

引きずるように連れてきて跪かせます。



プルコムが俺には殺せないからここで殺してくれと・・・

ドクは自分がやったと言いますが・・・

プルコムがドクをかばって、一度だけ許してくれないかと言います。

ボンシクがジョンテにお前が決めろと言いますが、ジョンテはドクじゃないと。

こいつの裏に誰かがいると直感してます。




オクリョンの母親がオクリョンの様子を見て心配してジョンテを訪ねます。

「家具がみんな古くなってボロボロになったわね、家も人が住んでこそ長くもつものよ・・・

私は思い出だけで今まで生きてきたの、

オクリョンの父親の顔、声、つま先まで全部鮮やかに覚えてる。

なぜだかわかる?

この世にいないからよ。

忘れないように必死で覚えてるの。

オクリョンには私みたいに苦しんで欲しくないの

今日は無事だろうか?明日はどうだろう?こんな心配しないで平凡に暮らせたらいいの。

あの子にそうさせてくれるでしょ?」と母

ジョンテは何も言えません。(>_<)





「私の娘を私のようにしないでおくれ・・・お願いよジョンテ。」と




・・・・・・(>_<)

一方テンカイが外務大臣と会って今回の暗殺事件の容疑者が朝鮮にいると話しています。

この犯人はボスですね、似顔絵が出ています。

大臣と取引をしてる様子です。そして大臣おも脅迫するテンカイ・・・恐)

早く捕まえろと言う大臣です。

そうすれば望みを叶えてやると・・・一国会はテンカが築いたものだけど大臣が力を与えたと・・・

テンカイはいざとなったら殺すことも出来ると・・・(゚_゚i)




そしてアオキもボスに目をつけたようです。




カヤは以前暮らしてた場所を訪れます。









ジョンテとの思い出、父との思い出に涙します。




オクリョンをスオクが訪ねます。

レッスンに来ないからとそして一緒に食事にでかけます。

食べようとしないオクリョンに20年ぶりに人と食事をしてると言います。

スプーンを持って頭を突き合わせて食事をする姿が羨ましかったと・・・

オクリョンはアジュマが居眠りしてるすきに奥でビビンバを作って持って来ます。

そして二人で頭を付けてビビンバをかけ込みます。( ´艸`)オクリョンはやさしいけど・・・罪だわ。



カヤが戻るとアオキがやってきました。

シンイチと3にんで話しています。

国境はすべて塞いだから密貿易は不可能だと。

信義州の小さな密売商は既に潰れ始めてる

信義州の国境を私が牛耳ってるかぎりモ・イルファも手出しできないだろうとアオキ

「飛び乗りを使った密輸が唯一気がかりだ」とシンイチ

すべて潰してしまえばいい。

トビ派もすべてぶち込みますとアオキ

トビ派は私が片付けないと。とカヤ



アオキがシンイチに聞きます。

「カヤ・・・守れますか?」と・・・アオキはカヤが気になるようですが・・・

シンイチはカヤに指一本でも触れたら殺すと言います。

カヤをはさんで何やらありそうですが・・・





ドクとシンイチが話してます。

失敗したドクがシンイチに謝りますがシンイチは死んで詫びろと言います。

日本人は切腹して詫びるのにお前たちはもう一度チャンスが欲しいと言うのかと・・・

そこへプルコムがやってきます。

ドクにもう辞めて戻って来いと。(このオッサン喧嘩は弱いけど一応筋は通ってるようです。)


しかしシンイチは、「あの者を超えてこそお前は生きられる・・・」と(><;)


場面変わって、トビ派たち。

このシーン笑えましたね( ´艸`)

コーラだと思うのですが・・・初めて手にしたようで、カプセ、チャンドル、ジョンテの3人は不思議そうに黒い液体の瓶を見ています。

醤油じゃないよな?って西洋人が醤油飲むわけないだろうって。

ジョンテがどこにあったんだ?と聞くと倉庫に上海の荷物と一緒にあったと。

飲んでみれば分かると手にするジョンテですが・・・農薬かもと言われてやっぱり飲めないジョンテ(超真剣な顔して言ってるし(;^_^A)

そこにプンチャがやって来て・・・一気に飲み干します。思い切りゲップもね。



心配そうな顔が可笑しくて・・・爆)でもって、美味しいと分かったのはいいんだけど振るかな~?

ちょっとホッとする一コマでした。


中でカンケがボンシクに密輸船まで塞がれて品物が底を着いたらおしまいだと言っています。

そこにシンイチとカヤがやってきます。

ジョンテが話すと言いますが、ボンシクと話しに・・・





複雑な2人

シンイチが気にしてる様子ですが・・・

飢え死にしたくなかったら手を組もうとカヤが言いますが、ボンンシクは聞かなかったことにすると。

女じゃなかったら頭かち割ってるところだと。

話が分かると思って来たのに・・・10日あげるから全て片付けろ・・・それを過ぎたら地獄をみることになる とカヤ


プルコムとドクですが・・・

酔ってるプルコムを部下が迎えにきます。そして連れて行った先にドクが待っています。

酔って用達をする背後に・・・プルコムは分かってる様子で、震えてないでしっかりやれと

そして振り向きざまに刺されます。((>д<))

もう一度刺せと・・・死に際にドクに、自分がドクの父親を殺したと、だから俺はお前を恨めないと

昔忍び込んだ売春宿にいて殴られた勢いで殺してしまったと。8歳の息子までは殺せなかった。と

「トビ派か一国会につかないと死んでしまうのは分かってたが出来なくて、俺のつまらないプライドが足を引っ張ったのさ

ドク・・・お前が足を踏み入れて泥沼にはまるのはいいが、いいけどお前は結局飲み込まれる。

足を洗ってこい・・・それがお前の生きる道だ」とプルコム

「なぜ、トビの前に土下座させたんだ、あれさえなければこんなことにならなかったのに」とドク

「そうしなければ、お前はプンチャに殺されてた、俺には止められない・・・トビの息子たちに手を出すな、みんな同じ仲間なんだ」とプルコム

「俺にとって・・・今日生きるのが目標で、明日生きるのが唯一の夢なんです。

トビの奴らを消さないと生きられないなら、俺は消します。」とドク

「なんて奴だ、そんなこと出来るわけないだろう?」と言ってプルコムは息絶えます。

「できます。俺が証明します。だからあんたはそちらに行って見守っててください。片付けますから。」とドク





ドク、憎たらしいけど上手いな~~


ジョンテが帰ってくると、シンイチが待っていました。

「ドクの裏にいるのはお前だろ?」


「違うとはいわない、俺は命を賭けてカヤを守らなければならない、俺が息をしてる理由はそれだけなのに・・・その息の根をお前が握ってる」シンイチ

「だまれ!カヤをその地獄に落としたのはまさにお前だ。」ジョンテ

「女の心が揺れるのは、恋をするか分かれるかのどちらかだ、だけどカヤが揺れたら・・死ぬ・・それがお前を殺さなければならない理由だ」シンイチ

「これ以上話す事はない!

殺せるものなら殺してみろ!」ジョンテ

そして戦います。しかし・・・シンイチは強いですし・・・


「ここではダメだ!カヤが見てる前で戦おう。

お前に選択権を与える、俺との戦いにお前の命を賭けるか?」シンイチ

「何?」ジョンテ

「俺たちはトビ派を全滅させろと命じられてる、だけど彼らを生かす唯一の道がある。

お前が一国会に来ること、そして、カヤの前で死ぬこと。

俺と戦って勝ったら俺が全て無かったことにする。罰は俺が受ける。

聞いてるのか?俺は今男と男の大きな約束をしてるんだ」シンイチ

「もう一つ、俺が勝ったら、カヤをその場所から放してくれ。」ジョンテ

「それは、カヤ次第だ。俺は彼女を捕まえた事もないし、捕まえる事も出来ない。」シンイチ

「行こう、だから待ってろ。

俺の本当の姿を、しっかり見せてやるから」ジョンテ




ボンシクに

「一国会がトビ派を狙ってます。僕のせいです。

トビの仲間に被害を与えたくありません。

俺が解決します。」ジョンテ

「ジョンテ、お前も仲間だぞ。

家族のような仲間だ

喧嘩したとしても仲間なんだ」ボンシク

「剣に勝つ方法 知るたいんです。

いいえ、剣と戦う方法だけでも 教えてください。」ジョンテ


今回も痛いジョンテでしたが・・・ドキドキドキドキなシーンもあってますます期待してしまいますが・・・

まだまだ序盤ですし、これからもっと強く進化して行くのでしょうね~!!

毎回ハラハラしながら見てますが、今回はドクもね~~。><

兄貴殺しちゃうとはね~((>д<))

8話も波乱づくしです。