Fuchiの勝手気ままなつぶやき -158ページ目

Fuchiの勝手気ままなつぶやき

SS501 Kim Hyun Joongに只今夢中なアジュンマが
気分でひとりごとをつぶやいていこうかと・・・
そんな勝手気ままなブログです。

視聴率も何とか首位をキープでо(ж>▽<)y ☆

ジョンテの修練とイルファとの避けられない関係が今回のポイントですね。

パリ老人の助言が力になってます。


16話






ファンバンが流した噂によって押し入ってきた馬賊たち。

阻止しようと戦うジョンテとジェハ。

この時子分たちはドクを締め上げてていないのよね><

多勢なので手間取ってる隙に隠れていたオクリョンとソソが捕まりそうになります。

そこに現れたのがモ・イルファ。救世主って感じですね。





3人で賊を倒してジョンテとイルファは再会を喜んでいます。

ジェハはほぼ無視されてる感じですが・・・

再会も束の間、イルファが上海にやってきた理由は

「上海の鷹に挨拶して来ました。上海の鷹は残念でしたね・・・

上海の鷹がいなくなってソル房主にクラブ上海を私に任せてくれと言ったらこんな事を言われました。

天下公物・・・天下には主はいない」イルファ

「つまり、クラブ上海を誰が手に入れようがファンバンは関係ないと?・・」ジェハ

「すぐに餓えた狼達がやってきます。血生臭い戦争が始まるでしょう」イルファ

「その言葉、モ頭領もクラブ上海を奪いに来るということですか?」ジョンテ

はぐらかすイルファですがジョンテは食い下がります。

「クラブ上海を討つつもりですか?」ジョンテ

「クラブがオープンの時にまた会いましょう。準備しっかり整えてください」イルファ

笑顔でさるイルファです。









ジョンテは不安を隠せません。

イルファたちは複雑そうです。

ジョンテがクラブ上海にかかわってること、手に入れられるだろうかと。

方三通がイルファたちの生きる場所になるのか?それとも死ぬ場所になるのか・・・と


ジョンテにとっては第二の師匠のような存在ですね。武術も教えてもらった仲です。

気になって仕方ないジョンテ




















イルファはファンバンになぜクラブ上海にジョンテがいることを隠してたのかと聞きます。

そしてオープンの日にジョンテと戦うと・・・

ジェハじゃなくジョンテと戦うというイルファ・・・これが狙いだったんですね。

わざとらしく困った風なドゥソン、それに気づいたイルファが・・・

これはまるで像狩りを遠くから見ているようだと。遠くから沢山の槍を投げてそうして倒れる像を眺めてるようだと・・・

ドゥソンはまさかジョンテが像とまではいかないと言いますが、イルファはクラブ上海のことを言ってるのにと・・・引っ掛けます。

社交辞令のように息子だから手加減してやってくれというドゥソンですが、イルファは信義州にいたときとはだいぶ変わったジョンテに最善を尽くさなければと言います。


(戦ってほしくないな~~(>_<)




意図の読めないイルファに警戒するファンバンです。


そして、ジョンテもイルファのところにやって来ます。

いきなり攻撃しだすイルファ、交わすジョンテ・・・

体の動きが軽くなったと、これまでの時間を無駄に過ごしてなかったなと。イルファ

ジョンテはクラブ上海がどうしても必要かと確かめます。

イルファは必要だと言えば身を引いてくれるか?と

ジュンテもまたやることがあると・・・

当初狙った相手はジェハだったというイルファ、

ジョンテがジェハに仕えてる理由が見え見えのようで、目も耳も濁ってしまったのかと。

クラブ上海を父親の飼い犬に渡してもいいのかと。

復讐のターゲットが顔に書いてある。と

全てを1日で見抜いたようです。




「虎が狩りをするときは風の無い時です。虎の匂いが風に乗って伝わると狩りに失敗するからです。

準備をちゃんとしてください。」とイルファ


ジェハとジョンテが策を練っています。

ジェハはファンバンが試してるんだろうと、自分がカタをつけるから心配するなと言います。

でもジョンテは逆にファンバンを孤立させてはどうかと提案します。

わざとオープンの招待状をファンバンだけ贈らずに、租界7人房主や有名な貴賓には贈る、そうやって人を集めればいやでも手を差し伸べざるおえない。と


ジェハは全面戦争になったら?と言いますが、ジョンテはそれはないと。

自分が房主の息子だからと・・・

きっと他の者たちを送り込んでくるだろう、でもひとり残らず捕まえると。

その最初がモ・イルファ・・・

強い相手です。方法を見つけるというジョンテ(><;)






ジェハがイルファだけじゃなくクズたちが沢山来るだろうけど全部防げと足りなければ借りてくるからと言いますが、大丈夫だと言うジョンテに父親そっくりだと。


ジョンテが準備に出て行くと・・・ジェハは・・・「悪いが、お前はまだこの世界を見る目がないな」と???


ファンバンは怖いというウォンビョンにイルファはジョンテの方が怖いかもしれないと、敵の懐に入り鷹が爪を隠してる状態だと・・・

どっちにしてもクラブ上海は占領すると、弟たちを飢え死にさせられないと。




準備に追われるジョンテだけど、花売りから花を買います。(オクリョンにかな?)

そこにマンチたちがちょっと顔を貸せと・・・ついて行くとドクが縛られてて一人ずつ並んでジョンテを待ち構えていますが・・・あっという間に片手でなぎ倒してしまいます。

「これが重要なことなのか?」ジョンテ

「当然だろう、ジェハ兄貴に言われてこうしてるけど、俺はまだお前を兄貴とは認めてない

それに、(ドクを指して)こいつはお前よりもっと気に食わねえ」

「それで?どうしろって言うんだ?」ジョンテ

「一度はやり合わないと・・・」

「前に充分殴ってやったのに・・・」ジョンテ

「あの時は1対1じゃなかったじゃないか」

「2人より1人の方が相手しやすいってこといくらお前でもわかるだろう?」ジョンテ爆))

こんなやりとりバカバカしくてジョンテはみんなまとめてかかってこい!って感じです時間がないしね。

あらよっと、片付けてしまいました。戦い方を説明しながら・・・(モシッタ)















もう”ヒョン”と呼ぶしかありませんね。( ´艸`)

ドクに関しては・・・コイツ3箇所の犬じゃないの?やっぱムカつくわ!

馴れ馴れしいドクにチングって言うなとジョンテ。

マンチが聞きます。ドクは自分たちより下ですか?って

当たり前だと言うジョンテ(タヨナジ~)












お花を拾って行ってしまいます。


その頃オクリョンもリハーサルのためにクラブ上海にいます。

ソソがオクリョンにどこかからドレスを調達してきます。

まあダミー歌手なので衣装はいらないんだけど・・・一度来てみようとメイリンの控え室に入る2人。

今日は来ないはずだからとソソが言うのでその気になって、でもバレて怒られる始末、その上オクリョンが着てる衣装はリハで使うものでその場で脱がされます。((>д<))




カヤのところにアオキが訪ねてきます。

2人で食事に・・・アオキがカヤを手伝うからと言いますが、大丈夫だと言うカヤ。

アオキがまずはクラブ上海から落とせとそうすれば復讐もできるからと。

もし失敗すればカヤの命も危ういからと・・・



アオキはクラブ上海のオープン招待者からシンジョンテの関係者を洗いざらい調べろと部下に命じます。

(せっかくシンイチが手を引いたのに今度はアオキです。><)


オクリョンは下着になったせいで風邪をひいてしまったようですが、明日歌わないといけないからとソンアに注射をしてもらうことに。

うつぶせになってお尻を出したところにジョンテが帰って来ます。

急いで隠すオクリョンですが、なんとも思わない様子のジョンテ

ソソが不思議がりますが・・・(まあ昔は毎年見てたんだもんね、一緒に育ってたし)

オクリョンがジョンテを連れ出します。

案の定毎年見てたじゃないかと言うジョンテに

「いつの話しをしてるのよ、お嫁に行けなくなっちゃうじゃない」オクリョン

「それはもう決まってるんじゃないのか?」(コイツ!何食わぬ顔で・・・)ジョンテ

嬉しそうなオクリョン、ジョンテの花を見つけます。

ジョンテは違うと言いますが・・・結局オクリョンへの花ですね。嬉しそう!

「また買ってやるよ。欲しい花はあるか?」ジョンテ

「赤いダリア、あなたの愛が私を幸せにします。

赤のゼラニュウム、あなたのそばにいれて嬉しいです

忘れな草、真実の愛、純真な愛・・・」









「ダリア・・・?ゼ・・ゼラニュウム?・・・忘れ・・・」一生懸命覚えようとするジョンテ(≧▽≦)

二人の様子を見て羨ましいソソとソンアです。( ´艸`)


ジョンテはイルファの言葉を思い出しトレーニングを始めます。

イルファの動きを思い出しながらシュミレーションするジョンテ










クラブ上海もオープンに向けて着々と準備が進んでいます。

ファンバンは何の連絡も招待状すら送られてこないことに少しイラついてます。

何かを企んでるようだと・・・

イルファも準備に余念がない様子。

対決はオープンの日の夕方だと。


ジョンテも準備に没頭している中、パリ老人が様子を見に来ます。

ジョンテの死体を運ぶことになりそうだと、そして対戦相手がモイルファということも知っています。

手伝おうか?という老人を一度は断りますが・・・

馬鹿にしてるだろう?と・・・



方三通にはいろんな人が住んでる、みんなが暮らしてる理由がわかるか?と

それは、過去を隠して暮らせるからだと言います。

それだけにここは貴人、偉人がもっとも多い場所だと。

信じてない様子のジョンテに見せてやろうと一人の男を呼びます。自分の部下だと。

この方イルファと同じ少林拳の達人で、ジョンテは驚いてます。

そしてパリ老人が破る方法が一つあると・・・

簡単には教えてくれない老人ですが・・・突然殴られるジョンテびっくりしてるその隙に今度は蹴りを」入れられます。次は2発叩かれて・・・これがヨンチュン拳だと言います。

すなわち、予備動作なしに相手を攻撃する方法。



自分の重心から敵の重心に一直線で攻撃するから相手より先に素早く攻撃することができる。

ということでこの少林拳の使い手を相手に訓練することに。

パリ老人がいろいろ注意をしながら・・・

ジョンテは朝までやり続けていました。

絶対諦めないというジョンテに老人が「身体の半分を捨てれば勝てるかも知れない」と


アオキの所にジョンテと一緒に信義州で問題を起こしたオクリョンがいると報告が入ります。

何か考えてるようですが・・・(オクリョンだけはそっとしておいて欲しいのですが・・・)


オープン当日。ジョンテもビシっと決めています。オクリョンが顔に痣を作らないように頑張ってと励まします。

そしてジョンテもオクリョンを励まします。

オクリョンが「どんな状況でも、相手がどうであれあんたは勝ちぬくわ、信じて」

頷くジョンテ。













そしていい子いい子のようにお尻をポンポンと叩くオクリョン。ジョンテが「やぁ」って・・・逃げるオクリョンを追いかけて出て行く二人。

またまたその様子を羨ましそうに見ているソソとソンアです。

(こういうシチュエーションが多くなってきたような???)




颯爽とあるくジェハ派たち。(ジェハの白いスーツはどうかと・・・)

そしてオープンです。

花火が上がり客が押し寄せるなか、見物のような人だかりができています。

それはジョンテとイルファの闘いを見物に来た人たちだと・・・何となく様子がおかしい気もしますが?




イルファの所にペクサンがやって来ました。

「クラブ上海の占領を助けるから、使用するすべての流通をファンバンに任せろと?

それがソル房主の伝言ですか?」イルファ

「そうだ」ペクサン

「もちろんそこにはアヘンも含まれてるのでしょう?」イルファ

「それは言えないな」ペクサン

「言えないと?・・・でしたら私も返事出来ないと伝えてください。」イルファ

「品物の取引は、私がクラブ上海の主人になったら、私の思うよう・・・」イルファの言葉を遮るように

「お前の丹東の家族が青島にいると聞いたが・・・」ペクサン

こうして半場脅迫のような取引をしようとするファンバン。

モイルファは自分に何を望んでるのかと聞きます。

「クラブ上海の掌握とアヘンの流通・・・この2つだ」ペクサン

「それを断れば、弟たちを皆殺すということですか?

それがファンバンの房主、租界7人房の大将の言うことですか?」イルファ

ペクサンは今は戦争中だから何人死のうが関係ないと、そして・・・

わざと負けようなんて考えるなと、勝つかその場で死ぬかどちらかを選べと・・・






勝つしか道のないイルファ・・・です。


どうするイルファ・・・ジョンテや~~~。(;°皿°)


ジェリム氏の写真が多かったですかね?

ちょっと待ってました状態だったもので・・・


みんなが敵になって行く中で、ちょっと辛い闘いになりそうな??

どうにか両方を救う方法はないものですかね?例えばジョンテがわざと負けて倍返しとか?

ダメかしら?(><;)











新たなスタートって感じで15話が始まりました。

視聴率争いもなんだか僅差で1位になりましたが、追われるのは怖いですね(><;)


ここから頭脳戦って感じで、駆け引きが面白くなってきてますし、カヤとジョンテの関係も変わりつつあります。

この二人の距離感が切なく流れてて・・・いい感じです。

では・・・


15話







ペクサンとシンイチの戦いを見ていてジョンテは父親の死の真相についてペクサンもしくは、ファンバンが関わりがあるのでは?と気づきます。

シンイチはわざとそれを気付かせる為にジョンテのところに来たようです。目配せをする二人でした。


シンイチを一国会が迎えにきて戦いはお預けということに。

ペクサンが「大丈夫か?すごく驚いたようだな?もう安心しなさい。」とジョンテのところに

「今日世話になったこと・・わすれません。」

「世話なんて

ファンバンはいつもお前の味方だ」ペクサン

「必ずお返しします。」ジョンテ

ちょっと意味ありげにそう言って帰ります。



カヤはドゥソンと母親の死について話してます。

無念の死を遂げたというドゥソン。

誰が母を殺したのか?と聞きます。





「花のように美しい女、それが母親だ

一介のヤクザの娘とは思えぬほど美しくて情の深い女だった。

だから、クラブ上海のすべての人達は君の母親が好きだった。

君が使ってるクラブ上海の部屋、そこを飾ったのも君の母だ。

戦争が終わって、テンカイが去ってもあの部屋だけは手を付けなかった。

それほど、リョウコを懐かしむ者が多かったから

その上、上海の鷹さえもあの部屋は特別視していた。

敵も心を開くような人だった、君の母という人は・・・」ドゥソン

その部屋で思わず涙を流すカヤです。


そこにシンイチがやってきます。

「ワンペクサンの鉄拳を受けても平然としてるとは、流石だわ」カヤ

「ワンペクサンの仕業だということに、シンジョンテが気付いたように見えました。」シンイチ(やっぱり・・・)

「そう、きっとそうでしょう。あとは、シンジョンテが立ち上がるのを待つだけね。」カヤ


シンイチがリョウコについて何か分かったかを尋ねます。

父親を殺した者とリョウコを殺した者は違うという噂があったと。

何を聞きたいのかと問い詰めるカヤです。


一方ジョンテはペクサンの攻撃法をシュミレーションしているようですが・・・

勝つ術がまだなくてもどかしい感じです。

もっと鍛えようと腕立て(片方の肩がダメなので片腕で)、走ったりして。

それを見ていたパリ老人。























「お前何を熱くなってるんだ?」パリ

「強くなりたくて」ジョンテ

「なぜ?父さんの復讐のためか?」パリ

「必ずしもそれだけじゃありません」ジョンテ

「それならひとつ聞こう。今方三通の主人は誰だと思う?」パリ

「チョン・ジェハじゃないんですか?」ジョンテ

「未熟者め、頭の中が糞だらけなのか?・・・

戦うなら、最初に使うのは頭だ。

・・・・・まだまだだな・・・・」」

そう言って行ってしまいます。

ジョンテ、風呂に入り考えます。

サービスショットですかね?( ´艸`)







ソソがジロジロ(///∇//)


「まだ、そんな体で朝からどこ行ってたの?」と平気で見ています。ジョンテの方が恥ずかしい様子。

そこにオクリョンがちょっとおめかしして来ます。

クラブ上海のオーデションを受けるようです。





行ってきますの挨拶をして出かけるソソとオクリョン。

そして遭遇・・・例の人!( ´艸`)





ソソはちょっとときめいちゃったようです。


そして租界警備担当の情報局長でやってきたと挨拶をするアオキ。

今までと違う警備方法を取ると言います。

ドゥソンが何十年も同じ方法でやってきたのに、新任で来て変えるとは?と反論します。

財政調査も始めたというアオキ

財政管理をしているドゥソンは危機感を覚えます。

アオキも何かを企んでるようですが・・・



クラブ上海ではオーディションが開かれてますが中々いいのが見当たりません。もう終わりの段階でオクリョンたちがやってきました。

最初は馬鹿にしていたジェハですがオクリョンの歌を聴いて変わります。





カヤは母と父のお参りに来ていました。

そこにジョンテが父親の位牌を取りにやってきます。





「最後に聞きたいことがあるんだ、カヤ・・・

父さん、どんなふうに亡くなったんだ?

凄く苦しんでたか?」ジョンテ

「ええ」カヤ

「それで、他にはどうだった?」ジョンテ

「殺してくれとおっしゃったわ

耐えられない苦痛に苛まれ、どうせなら殺してくれとおっしゃったわ」カヤ

「それで、楽に送ってくれたのか?」ジョンテ

頷くカヤ

「父さんにとって楽に送ってくれたのか?」ジョンテ

「そう、楽に送って差し上げたわ。苦しくないように」カヤ

「ありがとう。父さんをちゃんと送ってくれて」ジョンテ

「辛いなら上海を離れなさい、あなたは帰る場所、一緒に生きる人がいるじゃない。

私は・・・・私は上海の一国会が全てなの

だから私の前を邪魔する者は誰だろうとただじゃおかない。

それがあなただとしても・・・」カヤ


(この時の二人の何とも言えない空気がなんだかいい感じなんだけど切なくて・・・



ジョンテがファンバンにヨンチョルの位牌を持ってやってきます。

中に入れと言うのに入口で会いたいというジョンテ

ドゥソンとペクサンは戸惑いますが、住民たちがみんな見ている前で(これが狙いです)

ひざまずいて挨拶をするジョンテ。

2つお願いがあると。

一つは、ヨンチョルの位牌をファンバンに祀ってほしいということ。

ファンバンでなら父親が永遠に上海の鷹として記憶されるだろうと思ってのことだと。

戸惑いながらも受け入れるファンバン

2つ目はファンバンのソルドゥソンと親子の契りを交わすこと。

受け入れてくれるなら、実の父のように情を交わすというジョンテ。

みんなが見ている前で戸惑うドゥソンですが受け入れます。

そしてみんなの前で盃を交わします。











3杯の契り酒。

「1杯目僕を上海に呼んでくれたことに対する感謝の気持ちです」

「2杯目僕の父親になってくださったことに対するの感謝の気持ちです。」

「3杯目僕が一生賭けてお返しする貸しを作ってくださったことに対する感謝のきもちです」

と杯を飲み干すジョンテ。


ドゥソンとペクサンはジョンテの行動に不信感を抱きます。

自分たちがまんまとジョンテの計略に嵌ったこと。

ペクサンがジョンテは決して手なずけることは出来ないと言ったはずだと。

ドゥソンはいらだちます。

方三通のの主人になれと言ったのは自分たちだと。

しかし、親子の契りを交わした以上殺せば不義理だと世間から中傷されるしそのままにすれば自分の首が危うい。

ペクサンが自分が処理すると言いますが、ダメだと言うドゥソン

揉めてるところにジョンテが方三通に帰ると言いに来ます。

もうそんなところに行かなくてもいいと言うドゥソン。

チョンジェハの下に入りクラブ上海の運営を学ぶというジョンテ

これから自分が方三通の主人になると。


何も言えないファンバンです。





このことはジェハの耳にも入ります。

そしてカヤにも・・・

カヤは何となく分かってるようです、次が楽しみだと。


シンイチにアオキがカヤのためにもジョンテを殺すべきだと言いますが、シンイチはそのつもりだったけど、ジョンテを殺してもカヤが変わることはないと、返ってテンカイへの増悪が増すだけだと言います。

母リョウコの時と同じだと・・・


ジェハは危機を感じてかファンバンにヨンチョルの死体解剖調査書を持って乗り込むと言い出します。

ジョンテとファンバンが手を組めばクラブ上海は取られてしまうと・・・

そこにジョンテが入ってきます。












「やけに行動が早いな・・・方三通を乗っ取りに来たのか?・・・何とか言ってみろ・・・」ジェハ

「兄貴・・・」ジョンテ

「やあ、シンジョンテ、お前今何て言った?」ジェハ

「兄貴の下で仕事を学ばせてください」ジョンテ

「ソル房主と父子の契りを結び、俺とは兄弟の契りを結ぶって言うのか?」ジェハ

「ダメな理由がありますか?」ジェハ
「ふざけてるのか?

上海最高の組織ファンバンの主を父に迎えた奴が、なぜ俺の下につく?

お前の新しい父親が送ってよこしたのか?

俺の下にいて隙を見てクーデターでも起こせと言われたか?」ジェハ

「そんなことではありません」ジョンテ

「違うなら、納得がいく理由を言ってみろよ!」ジェハ

「父さんを殺した奴がわかったからです。

それで復讐しようと思うのですが、僕にはまだくちばしもなく、爪もなく、足りません。
それで兄貴の下で力をつけたいんです。」ジョンテ

「お前の復讐のために利用するって言うのか?」ジェハ

「前におっしゃったじゃないですか、どちらの方につくかで僕の生死が決まると

それで僕はチョン・ジェハという人を選びました。

さあ、今度は兄貴が選ぶ番です。」ジョンテ

「なぜ俺なんだ?ファンバンでもなく一国会でもない、なぜ俺なんだ?」ジェハ

「少なくとも父の背中に刀を突きつけてないからです」ジョンテ

「いいだろう、その代わり俺にも条件がある。

お前、これからは俺が行けと言ったら行け、止まれと言ったら止まれ

勝手に喧嘩して頭を突きつけるようなことをしたら・・・(瓶を落として)この瓶のようになるからな。

それでもいられるか?」ジェハ

「はい、従います。」ジョンテ

「お前が復讐したくても俺が許可するまで出来ないぞ、そう出来るか?」ジェハ

「はい、従います」ジョンテ

「いいだろう、受け入れよう。

その前に試験がある」ジェハ

そして連れて行かれたのはボクシングジム

子分がジョンテにルールを教えます。

ボクシングをやったことのないジョンテに足は絶対使ってはダメだと。ジョンテが何で?と聞きますが・・( ´艸`)

ジョンテの力を見極める為だとか?

誰かに育てられたのか、野生なのか?って感じですね。
















最初は負けてましたけどやはり学習能力が半端じゃないですね。

蹴っちゃだめとか言っといて蹴りありだったけど勝ちました。

ジョンテは守ってたのに・・・

ジェハは誰がそんなこと言ったんだと言います。

ジョンテが睨むけど・・・諦めたわね( ´艸`)


ジェハはキックボクシングだから蹴ってもいいんんだと、でも今はどんな方法を使っても勝つのが方三通のやり方だと、もちろんジョンテの父は嫌ってたけどそれがジェハのやり方だと。

無条件に勝てば復讐もできるし、守りたい者も守れると。

ケンカにルールはないと。


そして・・・喧嘩の強さから、これからジョンテはジェハのすぐ下、2番目の兄貴として仕えるようにとみんなに言います。(o^-')b

いい服着ろと財布を・・・(プンチャを思い出すわ(´;ω;`)


一方ファンバンはまずはジェハを倒してジョンテにジェハに付いても無駄だと悟らせようと考えます。

もしジョンテが刀を突きつけてきてもそれくらい耐えないと尊敬されないと。

ジョンテの気持ちを確かめてからでも遅くないと。

ジェハには誰が送り込まれるのでしょうか?








オクリョンは無事にオーディションに受かりまずは影武者からのようですね。

でも嬉しそうです。

お祝いしているところにスーツを着たジョンテが帰って来ます。

ちょっと雰囲気の違うジョンテをソソがからかいます。(この二人のやり取りはいつも面白いですね)

舞台の日に花を催促するソソです。

オクリョンにおめでとうを言って部屋に戻るジョンテ。


いよいよクラブ上海にやってきました。

そこにはカヤがいます。

3週間いい思い出が出来たと、そしてまた戻るときまでよろしく頼むとジェハに

ジョンテに頼みがあると言います。

中に母親の部屋があると言いかけると・・・ジョンテが「俺が守るから、その部屋・・・俺が守ってやる、

俺がいる間、その部屋はそのままに守ってやるから」と

「ありがとう」カヤ

そうして出ていきます。



この時のカヤの顔が綺麗だけど辛そうで・・・



オクリョンがジョンテを苦しめないでと言うとカヤは自分がジョンテをどうかするとでも思ってるのか?と言います。

オクリョンは一国会がクラブ上海と方三通を狙ってることを知ってるからと

カヤは「ジョンテが苦しむのを見たくなければ、あなたがここを去りなさい。

上海の鷹の息子が決めたことよ、それがシンジョンテの運命なの」と・・・(キツイね~)

オクリョンは何も言わずにクラブ上海に向かいます。


カヤも辛そうだけど・・・


クラブ上海に複数の族がやって来ました。

新しい主人だと・・・クラブ上海には主人がいないと噂がたってると・・・

ジェハが主人だと言っても通じない相手にまた喧嘩が始まります。






ということで・・・ここまで。

16話から本格的にモ・イルファが登場します。

ジェハについたジョンテ、どう切り抜けて行くのでしょうか?

もうひとり嫌な存在がアオキですね!

修練ですジョンテヤ~(>_<)










「感激時代」キム·ヒョンジュン、ロマンチックなファイターでの成長」すべての場面が名場面 "

それこそ水が上がった。「感激時代:闘神の誕生」(以下「感激時代」)のヒーローキム·ヒョンジュンのキャラクターが連日話題だ。キム·ヒョンジュンが演技している「シンジョンテ」が朝鮮最高の拳イソンスンをモチーフにしたものと知られ興味を加えていること。「シラソニ」という別名でも有名なイソンスンは、激動の時代を熱く生きた伝説的な戦闘機で、その名声にふさわしく、その間ドラマと映画でも何度か登場している。


個性の強い演技派俳優たちが役割を担って視聴者たちに、より強力な存在感で記憶されているキム·ヒョンジュンに向けての期待も精一杯高まった状態。これらの視聴者たちの期待感に応えるかのようにキム·ヒョンジュンは、既存の映画やドラマで野性的でシャープなイメージが強かったシラソニ役割を共感できる人物で表現する、独特の魅力で再誕生させたという評価を得ている。実際にキム·ヒョンジュンは劇中ジョンテが伝説の拳で成長していく過程を、凛々しいアクション演技と繊細な感情演技で描き出しながら「捨てられた子虎」と呼ばれる「シラソニ」の意味に改めて触れるようにするという評価だ。キム·ヒョンジュンは堅いファイターの姿でアクションシーンをカリスマあふれるように消化する一方で、感情を注いでいなければならない場面ではメロ映画の主人公のような切々とした目つきで視聴者たちの心を捕らえている。典型的な戦闘機としてのキャラクターを超えて致命的な魅力と溢れる正義感を持った歴代最強のシラソニが誕生したという反応だ。視聴者たちは"キム·ヒョンジュンシラソニ最強アクション、最強ビジュアル"、 "感激時代、ますます面白くなる15回本邦射手"、 "闘神ジョンテを方三通の主人に!すべての瞬間が名場面! "などという熱い反応を残している。一方、5日の夜に放映される「感激時代」15回では、父の死の秘密に一歩近づいているジョンテの姿と一緒に方三通の新しい所有者の座をめぐって熾烈に対立する人物の話が興味津々に描かれる予定だ


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すごく評価が上がってきている中のあと10話!

うれしい言葉がいっぱいです。

「すべての場面が名場面」о(ж>▽<)y ☆

長いのか短いのか?

あっという間にあと1か月ですね・・・なんだか終わるのが寂しい気もします。

今夜15話・・・ジョンテの恐らく?の入浴シーンも楽しみつつ・・・頭脳戦の開始ってかんじです。

イルファ氏も再登場でどう展開するのでしょうか???