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Fuchiの勝手気ままなつぶやき

SS501 Kim Hyun Joongに只今夢中なアジュンマが
気分でひとりごとをつぶやいていこうかと・・・
そんな勝手気ままなブログです。

いよいよ戦争です!゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o


22話

勝利を誓い、それぞれの役割につくジョンテたち。


テンカイの葬儀に向かうドゥソンとジョンテ。

ペクサンがファンバンに残ります。





お互いの準備を確認し、ジョンテはドゥソンに一つ約束を願います。

この戦争が終わったらオクリョンを返してもらうこと。

ドゥソンは一国会を潰せば何でも聞くと言います。

無条件に勝てと・・・「勝ちます。だから、必ず約束を守ってください!」ジョンテ


一国会に着くとカヤがジョンテを呼び止め忠告をします。

ファンバンのために死ぬ理由がないから戻れと言います。

ジョンテはファンバンのために戦うのではないと、

するとカヤが「それなら生き残って、あんたがあれほど会いたがってた人に会えるから」と・・・〈誰?もしかして??)



カヤの案内で部屋に通される二人、アオキにも会って意味ありげに挨拶を交わして・・・


ジョンテは部屋のドアがすぐに閉められるかもしれないと。

ドゥソンは慰問客がいるのにまさかと言いますが、ジョンテはもう戦いが始まってるから何があってもおかしくないと。

それを知ってて自分を連れて来たのかと聞くドゥソンですが、ジョンテは2人がここに居てこそクラブ上海が空だと思わすことが出来るからと。

アオキはここを出るなり、ファンバンとクラブ上海を攻め込むはずだからと。

「ファンバンとクラブ上海にアオキが攻め入ったら軍を移動させるまでここは父上と僕だけです。」ジョンテ


そこにアカが来てドアが閉められます。

カヤが宣戦布告して、アカが迫って来ますが様子を伺うジョンテに焦るドゥソン

「みんな刀の上で生きています。

父上は長い間その緊張感をお忘れのようなので、」というジョンテ

「有り難いな、私の首がどれだけ大事か思い出したよ・・」とドゥソン

生意気なジョンテの態度に少し憤慨してますが

ジョンテとアカの戦いが始まります。



その頃、ジョンテの読み通りクラブ上海にやってきたアオキ達、帳簿や資料、偽洋酒まですべて押収するように命ずるアオキです。

その様子を確認し、イルファたちが動き出します。

ファンバンにも工部局の者たちが調査に入ります。アヘンの押収のようですが・・・

ペクサンは何も出なかった場合はみんな辞職になると言い警告しますが、調査が始まります。


イルファ達は電話局に移動。

訓練の一環で委員長とは話がついてると嘘をつき始まります。


ジョンテ対アカ、ジョンテが一枚上手でした。

アカは無痛症が仇になったような?

最初に肩を攻撃され片方が使えなくなり、そして大動脈を集中攻撃され神経が麻痺してしまい倒れます。





ドゥソンも少し驚いてます。

「上海の鷹にも負けてないな、本当に怪物のような奴だ」と


一方電話局では、ジョンテが来るまでイルファが指揮をとって計画を進行しています。

スタンダード銀行本店を討つ前に分店を先に討って一国会の兵力を分散させる

まずは西の分店から一国会本陣に電話を繋げ襲撃されたと嘘の報告をする。

カヤたちがいる本陣に連絡が来てヤマモトが行きます。

1陣を送って、次に北の支店から電話が、そうやってどんどん戦力を送り出します。

すべて電話だけでほぼ全ての兵力を分散ししてしまいます。
そして次は本店に強盗に入ります。

通報を受ける電話局、ここまでで準備が出来上がりであとはジョンテを抜け出させるのみです。




襲撃の報告にジョンテの仕業と見抜いたカヤはジョンテと戦うところです。

そこに本店が強盗襲撃されたと報告が入ります。

みんな他の襲撃で出払ってしまって人がいないというヤマモト

闘いは見送りカヤが行くことに




焦りを隠せない様子にドゥソンは喜びますが、ジョンテはまだ落ち着けません。

次は分散させた兵力を呼び戻し順に撃っていく手段です。


クラブ上海には何も残っておらず、代わりに一国会の地図が貼ってあると報告が入ります。

そこにカヤから連絡が入り、一斉に襲撃を受けてるようで、スタンダード銀行本店も危ないと。

近くの兵を全部集めろと言うアオキです。

自分も行くと言うアオキに来ないようにと言うカヤ

情報局の座を守るためにも来てはダメだと。

ファンバンを潰す資料を探すようにと




スタンダード銀行からマンチたちが襲撃を終え金を持って出てきます。


ジョンテは自分たちは表に出ずにファンバンの兵を動かし一国会の兵と戦わせ勝ちます。

そして、次にアオキに電話をかけます。

「クラブ上海に入った感想はどうだ?そこにお前への贈り物を置いてきたから探してみろ

それを探せば、お前と一国会がどんな地獄を味わうかわかるはずだ」ジョンテ

「作戦地図のことか?」アオキ

「もう見つけたか?それなら楽しめ」ジョンテ

「卑怯者め、電話線に隠れてないで出てこい。

出てきて俺と戦え!」アオキ

「アオキ、お前の目にはこれが市場の喧嘩にしか見えないのか?

これは俺の国の人たちとお前たち一国会の命を賭けた闘いだ。

わかったか!」と電話を切るジョンテ




こうして罠だと分かったアオキ、走り回された兵士たちは疲れて戦うどころじゃなくファンバンにやられています

カヤが加勢しますが・・・

アオキは情報局の兵をスタンダード銀行に送るように言いますが、それをするとアオキは局長を退かなくてはならないと止める部下ですが・・・

アオキは一国会とカヤを助けたい一心で兵を連れて行きます。


これもまた計算内のこと、最後に電話を繋げるのは・・・?


アオキが駆けつけるとカヤと少数の一国会が戦っていました。

助けに入り兵に指示を送ってる所に、工部局長がやって来てアオキを逮捕します。

兵を私的に動かした罪だと。

(これが最後の電話だったんですね?)




作戦は大成功で、みんな大喜びですが・・・ジョンテはオクリョンを気にしてか、ファンバンも残ってるし複雑な感じです。

それでもイルファの方三通の人も労ってあげないとと言う言葉に、クラブ上海でみんなで祝賀パーティをやることに


オクリョンにもソソが知らせます。

アオキも捕まってジョンテがお母さんとチェボスおじさんの敵をとってくれたと喜ぶオクリョン。

ソソはジョンテにオクリョンのサイズを測るように言われたといってメジャーで測り出します。( ´艸`)


ファンバンは一国会がほぼ全滅し満足してはいますが、思ったより負傷者が多く少し痛手な様子。

でもシンジョンテ側は誰ひとり傷つかず、尚且つスタンダード銀行から手に入れた大金はクラブ上海の5年分の売上相当だし多くの金も手に入れたのに何の報告もない。

それにパーティまですると聞きかなり面白くない様子。

そこで送り込まれるドク!(あ~~やっぱりコイツはムカツク)


先手を打たれ正式にソル房主を招待しなくてはと言うジョンテ。

クラブ上海に招待し、そこで討つと

「どっちにしろソル房主が死んでこそ終わる戦いだから・・・」ジョンテ


マンチとパンチがファンバンに金棒を持って行き、ジョンテからだと渡します。

祝賀パーティをするからオクリョンを連れて必ず参加するようにと、その時に残りを渡すと。

すると、ドゥソンはその前に自分の所でパーティを開くからそれに参加してからにしろと。


警戒心の強いドゥソンにどうする?と聞くイルファ

行くと言うジョンテですが、行けば死ぬかもしれないと。

「死ぬわけにはいかないでしょう、まだ結婚もしてないのに」ジョンテ

何か他に方法があるのか?と聞くイルファ

この機会にオクリョンと約婚式をあげると言うジョンテ

租界7人房に明日シンジョンテがソルドゥソン父上を迎え約婚式を行うので参席して祝ってほしいと伝えてくれとイルファに頼みます。

7人房を盾に使うということですが、餌はスタンダード銀行の金を7等分して渡すということ。

金で動く人たちだから来るだろうと。

ジョンテは

「どのみち使えない金だから・・・日本の戦争資金になるくらいなら租界7人房にくれてやったほうがましですから」と

そしてこの計画は2人だけの秘密にと言うジョンテです。


オクリョンにドレスが贈られ、ジョンテが自分を迎えに来ると言うことが夢のようで嬉しそうです。о(ж>▽<)y ☆



ジョンテも落ち着かない様子、帽子をかぶってみるものの、やっぱりやめて・・・昔のように・・・

そして、渡せなかった指輪も今回はしっかり持って・・・(T_T)




















ドゥソンにもオクリョンとの約婚式に7人房も参加するためパーティに来ると知らされます。

父子の契りを利用しようとするジョンテに薬を用意しろと言うドゥソン

ジョンテの父、上海の鷹を殺した時に使った毒を用意しろと。(><;)


その夜、興奮して眠れないオクリョンが外の空気を吸いに出ると、窓越しにペクサンが薬を手にしてるところを目撃してしまいます。


そして、パーティ当日、ジョンテたちも7人房もそろい始まりました。

みんなが、そろった時にジョンテがみんなの前で、オクリョンとの婚約の許可を願います。

ドゥソンも認めざるおえません。

そして、オクリョンが入ってきます。(綺麗( ´艸`)

ジョンテも一瞬見とれてますが・・・








「だいぶ待たせたな?もうこれ以上待たせないよ。

ありがとう、今まで待っててくれて・・・」

指輪をはめて、抱きしめ

「もう、本当にこれ以上泣かせないよ、オクリョン」

「もう泣かないわ、来てくれてありがとう。ジョンテ」

「愛してる・・・」とジョンテ


そして、キス・・・(TωT)



幸せなはずだけど、かなり不安なラスト・・・

ただただ、この二人はハッピーエンドになっていただきたいのですが・・・?(^_^;)

カンドmニ~~チェバr!!















私事で恐縮ですが、4月からの増税のせいなのか?

今週は忙しく過ごさせていただいてまして・・・

なかなかあらすじに着手出来ずにいます。

最終週までに2話分書きたいのですが・・・(;^_^A


なので・・・細かいところはかいつまんで・・・といっても頭脳戦開始で難しいです。(><;)


では・・・


21話

ファンバンに忍び込んだジョンテですが、その様子をオクリョンが見ていて、ジョンテとそこから出ようとします。

一方シンイチもまたファンバン相手に戦っていました。

しかし多勢に無勢ですね、危機を救うためにカヤがそこに来ます。

ワンベクサンとカヤが戦ってる所にジョンテたちが出くわしますが、影から見守っていますがやはりカヤが危うくなったとき、ジョンテが助けに入ります。

間一髪でカヤとシンイチを逃がすジョンテ。

時間稼ぎついでにペクサンの腕を試そうというジョンテ。







オクリョンも心配そうに見ていますが、ジョンテの正体がバレそうになったときオクリョンが電源を落とし間一髪で助けます。

上手く逃げるジョンテです。


一方、一国会ではアオキとテンカイがカヤの行動を議論。

アオキはカヤを助けたくてどの道戦う相手だと言いますが、テンカイはドゥソンがいるファンバンと戦うのは中国を相手に戦うような物だから、まだ時期ではないと言います。

(ドゥソンの地位が大きすぎるんですね~><)

カヤを想うのは勝手だけどそれを自分の前で見せるなと。

そして、一国会にはアオキの代わりがまだ他にもいると・・・

そうして、アカと仙楽(ファンバン)に向かいます。


カヤとシンイチはなんとか逃げますが、シンイチは力尽きてしまい・・・

カヤはなんとか連れて帰ろうとしますが・・・

「母の話が出来るのはシンイチしかいない」と

シンイチは

自分が先に行ってリョウコ姫にカヤが姫のように美しく成長したと伝える・・・と

「どうか・・一国会・・守ってください。

すみません・・・」

カヤの前で最後を迎えます。



(死に際が武士でしたね~><)

そこにアオキとアカが助けに来ます。

(アカはテンカイの指示には従ってないみたいだけど・・・??)


そして、上手くジョンテを逃がしたオクリョンですが部屋に戻るとドクが・・・

オクリョンが書いた仙楽の地図を見つけていて・・・

ドゥソンにペクサンが覆面はしてたけどジョンテに間違いないと・・・(まあバレるわよね?)

話しながらやって来ます。

ドクが地図を見せてジョンテがオクリョンに書かせたと言いますが、オクリョンはそうではなく、自分が勝手に書いたもので、ドクの監視が嫌でここから出たくて書いたと言います。

人質扱いをされる覚えはないと、自分は歌手としてここにいるのだと言いますが、ドゥソンは聞く耳は持たず、もし覆面がジョンテだったら即刻捕まえてオクリョンとジョンテの首を切れと命じます。

それまで、監禁されるオクリョンです。


テンカイが訪ねて来ました。

若い者の過ちだと思って今回は見逃してくれないかと・・・

ドゥソンとテンカイの駆け引きですが・・・お互いの探り合いで、テンカイがここまで来たところをみるとまだ戦う準備が出来てないのか?と言うドゥソン。

一方で、アオキに麻薬のことを探られ、もし7人房に知られたら今のドゥソンの地位は無くすことになるだろうというテンカイ。

ドゥソンはアオキの首を持って来たら無かったことにしてやると・・・


昔も同じようなことがあって、リョウコを殺しただろう・・・と

でもドゥソンもまた同じことをしているんですね(・_・;)

(やっぱり何だかんだいっても陣取り合戦ですね・・・?陣を守るためには我が子も殺す・・・やはり時代劇です)


ジョンテも悩んでいます。

どうしたらオクリョンを助けられるか、そして、方三通を守れるか。

イルファがオクリョンを助けるためにジェハの残した資料を使えばと言いますが、ジョンテはそれは方三通のために使うと。

方三通の立場は日本と中国に挟まれた朝鮮のようだと。

このまま大人しく言いなりになってはいられないと。

一国会とファンバンどっちを討つのか?と聞くイルファに両方を一気にと言います。

その為に協力してくれと言うジョンテに、闘いには妙文が必要だと言うイルファ。

ジョンテは、丹東の人たちが楽に暮らせる道を作ると言います。それが方三通になるか他になるかは分からないけど・・・と。

その言葉に「断る理由がありませんね」と協力を約束するイルファです。

そこにソソもやって来て、ジョンテはソソにもたくさんやってもらうことがあると言います。( ´艸`)

(こっちの頭脳戦の開始ですね)


アオキはテンカイが日本に送った手紙を手に入れます。

そこには自分を討ち他のアオキを呼ぶという内容のようで・・・

大阪から上海に来るまでの間に全て肩をつけなければと考えるアオキ。


クラブ上海ではフランス租界が来てみんなを捕まえています。

カンチも捕まってしまいます。クラブ上海は中立地帯で要請がないと誰も捕まえられないはず、

行ってみるとドクとペクサンがいて、ファンバンの要請で捕まえに来たと言います。

昨夜のカヤたちを助けた奴を探すためで、ペクサンの鉄拳を食らってるので腹に痣があるはずと、みんなの服を脱がせて確認しています。

ジョンテがもっとも怪しいというドクです。



ジョンテはいっそのこと自分に刀を向けて望み通りにしろと脅迫すればいいと言います。

それならと、ペクサンがオクリョンが書いたファンバンの地図を見せて、2日以内に一国会を一網打尽にする計画を持ってこなければオクリョンの首が飛ぶことになると言います。

「もし、そんなことになったら・・・副房主、あんたの首がとぶことになるから・・・」とジョンテ

ペクサンが攻撃を仕掛けると交わしながらも服を剥ぎ取られていくジョンテ。

しかし、腹には痣はありません。









2日・・・必ず計画を持って行くから、部下を先に出すようにと言うジョンテ、そうでなければ、ジェハの持つファンバンの不正資料を工部局に貼りだすと言います。

開放される部下。

帰り際、ペクサンに仕掛けるジョンテ、ペクサンの腹に一撃を当てる事が出来たジョンテは

「父上に伝えてください。息子シンジョンテは受けたものは必ず返しますと」









イルファたちはジョンテに痣がないことに驚いています。

「私も十数年かかった花茎を自ら習得したようだ」と・・(花茎とは相手の攻撃を流して無力化させる技)だとか?( ̄▽+ ̄*)


そして計画準備に動き出すジョンテたち。

まず、一国会所有クラブと銀行の数と位置を調べ、一国会の上海分派の現状、動かせる人員がどのくらいかを確認。

カンペには工局部に忍び込んでアオキが集めたファンバンの資料とクラブ上海の資料を残らず全部持ってこいと。

ソンアには租界7人房と一国会が結んだ協定や規約を調べるように。

パリ老人にも、分派の人数を調べて欲しいと。

「自分が変えてみせます。

もう少ししたら、みんなを、そして方三通の人々を上海で一番安全な場所に連れていきます。」とジョンテ


本当に両方討つつもりか?と聞くイルファ

ジョンテは一国会だけを討っても片付かない、ファンバンもどの道討たなければならないと。

そこで、2頭を戦わせて自滅させる・・・

ファンバンの兵力を利用して一国会を攻撃、闘いが激しくなればなるほど有利になる。

ジョンテが考えた戦わせるための手段とは、「声東撃西」つまり東で声を発してそちらにいると見せかけ、実際は西を撃つ戦術。

電話局を利用すると。

そこで、イルファは工部局長の所に行きいつもの倍の金を使い一日電話局を貸してくれと頼みます。


一方アオキは資料を全部盗まれ、怒り沸騰です。

ほぼ全て調べ上げ移動時間等等も練り上げてファンバンに出向いたジョンテ。

一気に攻撃するには自分の部下だけでは無理ということで、ファンバンの武士も出して欲しいと言うジョンテ。

ペクサンはそうやってお互い戦わせて潰す気だろうと言いますが、アオキが集めた資料を見せ、もしこれが表に出たらどうなるのか?

きっと、一国会を射てばアオキがこの資料を探して情報局に助けを求めるだろうと。

それで、逆にアオキを捕まえれば一国会は倒れ、アオキを辞めさせることができる。


ファンバンは同意し300人を出すと言います。

明日の2時に決行するというジョンテ。

ドゥソンは今はアオキが先、その後にジョンテを殺しても遅くないと言います。


カヤとアオキはシンイチを葬りに・・・

そこでアオキはテンカイが送った電報をカヤに見せます。

自分たちはもう使えないから代わりを呼んだんだと・・・

同じように育てられた人間が一国会にはたくさんいるんだと。

このまま会主に殺されるか、それとも手を組むか決めろというアオキ。

カヤはその前に寄るところがあるから先に行ってくれといいます。

アオキはこれが終われば、いい世界を見せてやると言いますが・・・



ジョンテの所にカヤが訪ねてきます。

「シンジョンテ、一国会と手を組もう。

望むなら、方三通の人々みんなを助けてあげられる、必要なら日本国籍も収得させてあげられるし・・」

「カヤ、方三通の人たちは国はもちろん、親兄弟全て失って逃げて来た人たちだ。

そんな人たちに、お前の提案が通用すると思うのか?」

「これは既に感情の問題じゃないのよ、方三通の人たちの命がかかった問題なのよ?」カヤ

「命が惜しい人たちなら、既に降参してるだろう。」ジョンテ

「敵になるしか方法がないってことなの?」カヤ

「どっちにしろ、それが俺達の運命かもしれない・・・

だけどそうならないことを祈るだけだ」ジョンテ

「シンジョンテ・・・私たち・・次の世界ではこんなふうに生まれてくるのはやめよう・・・

生まれるなら同じ国に生まれて、向き合って生きて行けるように生まれよう。

そうでなければ・・・永遠に知らない人として・・・そうして生まれてこよう」カヤ

「すまない、カヤ・・・

俺が全部・・・全部すべて・・・すまない」





「もう、あんたとの縁はすべて終わりよ。

ありがとう・・・シンジョンテ。

これであんたに刀を向けられそうだわ」

「カヤ、元気でな」ジョンテ

そしてカヤは出ていきます。

机の上に何か封書が置いてありますが・・・???

(BGMはKim Hyun Joong( ´艸`)

一方アオキはテンカイの所に行きます。

カヤと一国会のために謀反を企て、テンカイを刺します。

アカも見ていますが助けません。

これからはカヤに仕えると・・・







ファンバンにもテンカイが死んだという知らせが来ます。

ドゥソンはジョンテを連れて慰問に行くと言います。


一国会も闘いの準備をしています。

シンジョンテを討つという目的も掲げつつ・・・

上海に一国会の旗を上げると。


ジョンテもみんなを集めて宣言をしています。

「これから一時間後には戦争が始まります。

もしかすると、俺たちが朝鮮人で初めて先に起こす戦争かもしれません。

だけど、まだ我々の力だけではファンバンと一国会を一度に潰すことはできません。

それでファンバンの鎧を着て、先に一国会を倒します。

そしてその力を合わせて、またファンバンを討つのです。

ファンバンと一国会の間に刺さった棘のような存在がまさに我々です。

今、その刺の力を見せてやりましょう。

勝利するぞ!・・・・・・・・・・」・・・っと









思わず書きたくなって書いてたら何回も失敗!!

もうなにやってんだか?(・_・;)

いつかは歌ってくれると思ってたんですが、前触れ無く流れてきたので・・・えっ?ぇえ~~~っ!って叫んでました。

切なくていい感じのバラードで・・・

曲目も分からずですが、キムヒョンジュンの声が・・・

あのかすれた、エンジェルボイスが・・・

カヤとの最後のキスシーンで流れてきたので・・・


皆さん気づいたとは思うけど誰かに言いたくてね~。

でもうちには聞いてくれる奴はいないのでここに。


↓の記事のシーンで流れたので貼り付けました。


о(ж>▽<)y ☆



「感激時代」でイム・スヒャン、敵キム·ヒョンジュンの最後のキス'涙'


「感激時代:闘神の誕生」イムスヒャンが敵になるしかないキム·ヒョンジュンとの最後の涙キスをした。 3月26日に放送されたKBS 2TV水木ドラマ「感激時代:闘神の誕生'(脚本朴繋獄/演出ギムジョンギュアンジュンヨン)21回でカヤ(イムスヒャン)はシンジョンテ(キム·ヒョンジュン)に最後の挨拶をした。 カヤは挙を控えシンジョンテを訪ね一国会と方三通が一つになることを求めたがシンジョンテは日本と手を握ることができない旨を明らかにした。これにカヤは"シンジョンテ。私たちの次の世界ではこのように生まれてくつのはやめましょう。生まれてくるのなら、同じ国の人で向き合う人に生まれ、それとも永遠に知らない人に生まれましょう」と言った。






シンジョンテが「ごめん。カヤ。俺が全部すまない」と言い返すと、カヤは部屋を出ようとせずに背を向けて涙を流してシンジョンテに唇を合わせた。カヤは、「これであなたとのすべての縁は終わり。ありがとう。シンジョンテ。これであなたに剣を向けることができるようだ"と最後のあいさつをした。 シンジョンテも「カヤ。さようなら」と返事して過去の初恋にカヤとの縁を整理したことになって剣を向ける準備を終えた