ドラマ記者発表会 | Fuchiの勝手気ままなつぶやき

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SS501 Kim Hyun Joongに只今夢中なアジュンマが
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『時間が止まるその時』の記者発表会のほぼフルバージョンです!

沢山の記事が上がって、リダが答えた部分はほとんど記事になっているのですが、文だけだとなんだか切ないかと思って😓
動画で見ると少し感じ方が違う様に思います。

記者(全部女性記者が質問)の失礼極まりない質問、まとまらない言葉の質問に聞き返す場面もあり、リダの覚悟も伺えます。

でも周りの監督はじめ、共演者の方々はとてもリダを褒めてくださっているので少し安心出来ます

ジヒョンさんはリダをオッパと呼び慕ってくれてるのが良く分かります!
初めてのヒロインに眠れず緊張し、不安だったけどオッパがとても温かく接してくれて、悩んでるとすぐに気づいて助けてくれ、涙を流すシーンも自然と出来たという様な話をしてくれてます。

先輩の方々も、リダはとても誠実で良い人だと言ってます。
神の役のソクテ氏もとても褒めていて、残念なのは役の為?距離があってもっと仲良くなりたかったと言ってます。[おぉ、ヒョンジュン元気か?]みたいな?
だから、次また一緒にやろうって感じのニュアンスの言葉をおっしゃってます。

ハリョン氏も、父のような思いで役をしていたと、リダは物静かで礼儀正しい子だと、でも役に一生懸命で電話で話しもしたようです。あっ、ギョジン氏と3人仲良くしていた様ですね😊

子供に関しても容赦なく質問されてます😓
リダはそれも含めてしっかりと答えてます。
(こんな事は言ってはいけないのですが、本当に存在しているのか?未だに疑問なんですけど…)

ドラマの記者発表会なのにほとんどリダに向けた質問が多くて本人が言うようになんだか申し訳ない感じは否めないですね💦
それでも
堂々と答えている姿や周りの共演者の方々の優しさやら諸々で、じっくり見て聴いていたらなんだか涙が出てきました。😢

以下は記事を2つ

キム・ヒョンジュン「息子に会うことができない状況... 傷になる場合がある


歌手兼俳優のキム・ヒョンジュン(32)が、新しいドラマを開始し、過去4年間、自分を取り巻くこれまでのいくつかの事件との論争について口を開いた。  

キム・ヒョンジュンは23日、ソウル永登浦区タイムズスクエアアモリスホールでKBS W水木ドラマ「時間が止まるその'製作発表会での元ガールフレンドとの葛藤とその間生まれた子供たちは、軍隊生活などについて言及し、「生きながら、より人らしい姿で報いる」と述べた。  

キム・ヒョンジュンは、「率直に、この桁が楽桁ではない。それでも素直に言って差し上げたい」とし「軍の2年間は、外部から起こる多くのことについて何もすることができなくてとても大変だった」と話した。続いて「外部と断絶たので私だけの時間を積むために力を注いだ。外に出て、どうすれば私が一番大丈夫だろうか多くの研究した」と打ち明けた。 

続いて、「グローバルたところ、世界が思っていたのと違っその後も事件及び事故が多く、また孤独な時間を過ごした。他にもよく出ず「私は本当に失敗したのか」という悩みもたくさんした」とし「しかし、耳を開けたら「頑張れ」という言葉が聞こえ再びドラマや音楽を始めなければと決心した。最近では、「今日一日だけ見てみよう」という考えで楽しく暮らしている」と付け加えた。  

元ガールフレンドが生んだ子供(息子)との関係について、彼は「私がまだ子供に会うことができない状況である」とし「子供のためにこの場所で最善をつくすことしかできることがない。どんな言葉も子供にとって傷になる場合がある」と言葉を惜しんだ。また「ドラマ広報桁なのに質問が、このような方向にばかり行ってここにいる監督と俳優たちに申し訳ない」と話した。

またキム・ヒョンジュンは、「周囲の複数の事件のせいで、視聴者が没入するのは難しいようだ」との指摘には「事前製作ドラマであるため、劇中の役割のドアジュンウに過去3ヶ月の間、自ら研究して熱心に住んでいた」とし「視聴者がどのような思いで見ジュシルジヌン分からない。判断は、視聴者の分け前である。よく見ていただきたいと思う」と答えた。  

キム・ヒョンジュンは、2014年からの元ガールフレンドとの暴行、妊娠などの私生活問題で法廷攻防を繰り広げた。キム・ヒョンジュンの元ガールフレンドは、彼の父親で確認された子供を出産した。複数の攻防が続く中キム・ヒョンジュンは、入隊した法廷攻防の過程で、彼のイメージは失墜した。全域後、昨年4月には、飲酒運転の疑いで起訴され、罰金200万ウォン略式命令を受けた。  

「時間が止まるその」は、時間を止める能力者であるジュンウが柄だけガプイン家主キム・ソナに会って徐々に人生の意味を探していく過程を描いたファンタジーロマンスドラマだ。キム・ヒョンジュン、アンジヒョン、インギョジン、ジュソクテ、イム・ハリョンなどが出演して、24日午後11時初放送される。  

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キム・ヒョンジュン、4年ぶりのドラマ復帰に心境告白「多くの事件があった…今後は人間らしい姿で恩返しする」

キム・ヒョンジュンが4年ぶりのドラマ復帰を控えて、緊張した姿を見せた。

23日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区タイムスクエアのアモリスホールにて開催されたKBS W新水木ドラマ「時間が止まるその時」の制作発表会にクァク・ボンチョルプロデューサーと俳優キム・ヒョンジュン、アン・ジヒョン、イン・ギョジン、イム・ハリョン、チュ・ソクテなどが出席した。

この日、キム・ヒョンジュンは「ここ4年間、多くの事件があった」と元恋人との法的攻防、飲酒運転事件などについて遠まわしに言及した。

続いて「多くの方々を心配させた。率直に言って多くの方々にどういう風に謝罪し、許しを請えばいいのか分からないが、それでも演技と音楽で恩返しするという言葉よりは、今後人生を生きていきながらより人間らしい姿で恩返しする」と付け加えた。
しかし「時間が止まるその時」は、キム・ヒョンジュンが恋愛ドラマの男性主人公として出演するという点で、多くの人々を心配させた。

これと関連してキム・ヒョンジュンは「視聴者の方々がどういう風に思い、どんな視線でこのドラマを見るのかは分からないが、そのように深く考えたら限りがないと思った。最大限ムン・ジュヌ役(キム・ヒョンジュン)を完成させるのに、どんなことが大事な要素かを考えた。事前制作なので、ムン・ジュヌとして過ごしたここ3ヶ月間は十分に勉強し、最善を尽くしたと思う。判断は視聴者の方々に任せる。大目に見てほしい」と伝えた。

4年半ぶりにドラマ撮影現場に復帰したキム・ヒョンジュンは、多くのことが変わっていたと驚いた。

キム・ヒョンジュンは「4年半ぶりに現場に参加して、装備やシステムなどが体系的に変わっていた。演技者たちに休む時間を正確に与え、体系的になっていて実は適応できていなかった。過去のように徹夜したり、時間に追われて台本をもらう環境ではなくなっていた。そしてカメラや照明装備もワイヤレスに変更されていて、早くセッティングされた」と話した。
急変した現場の中で、キム・ヒョンジュンは自ら「時間が止まるその時」と共にした3ヶ月間「最善を尽くした」と話したが、このドラマだけで多くのことを変えるのは簡単ではないということを知っていた。

彼は「このドラマだけで僕が演技的にどういう風に変わったという評価は、期待しない。このドラマは主演を目立たせるドラマではない。監督とも話し合ったが、ジュヌだけではなく、同じヴィラに住んでいる人々の話になってほしい。キム・ヒョンジュンが同じ台詞を言っても、以前より心の中の気持ちを伝えようとしていると感じてほしい」と願いを伝えた。

「時間が止まるその時」は、時間を止める能力者であるムン・ジュヌ(キム・ヒョンジュン)とその止まった時間の中に入ったキム・ソナ(アン・ジヒョン)の話を描いたファンタジー恋愛ドラマだ。キム・ヒョンジュンの4年ぶりのドラマ復帰作で、韓国で24日午後11時に初放送される。