秋の気分にスンジョな気分で・・・
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勝訴の10日から約一か月が過ぎようとしています
やけに静かなメディアに逆に不気味さを覚えてる始末ですが・・・
1件しかヒットしない相手側の控訴と弁護人チェンジと追加のニュース
リダ側が出した控訴に対しての控訴の話題が数件?
インパクトとしてはお父様インタビューとイ・ジェマン弁護士のインタビューが大きいかも?
とはいえ、ヨジャ側に立つ書き込みも相変わらずあるようですが・・・
そもそもあれだけの医療証拠をリダ側が提示した段階で相手側の嘘が立証されたも同然の中、何を持って控訴するのか?そもそもできるのか?
不思議でいっぱいの私です。
日本と韓国とではどうも根本的に何かがちがうようですが?何が違うのか理解できませんね?
一審判決での勝訴ということですが、反訴、控訴は可能なんだそうです。
ただし、最初の判決を覆す確率はほんの数%だそうですが・・・
確固たる証拠等がない限りかなり難しいようですが?
豚弁から検事出身の弁護士に替え、尚且つ大手セジョン弁護士を追加して争うようですけど、それだけの弁護士を雇う力があること自体疑わしいと思ってしまいます。
大きなバックがありそうな?
そして、通信系に強い弁護士ということも何か思惑があるのでしょうか?
ヨジャ一人ではここまでは難しいと思うので、もう別の何かがあるとしか思えないんですけど?
なぁ~んて不安に思うファンも多いんでしょうね~?
私は、そう思わせるのも相手の手腕の一つだと思っています
たった一軒しかヒットしない記事にも敏感に反応してしまうファンをこうして疲れさせて、尚且つ、自由に対応できないリダ本人にもこうして少なからず圧力をかけるのが目的のように思えてなりません。
疲れさせて、合意をひきだしたいのか?
ここまで頑張って耐えてきたからこその勝訴です。
最後まで戦う意思があるからこそのお父様のインタビューだと思います。
神様が本当にいるとしたら・・・
韓国の闇に包まれた法曹界、検察、刑事部分そして医療機関など、今の社会情勢が変わりつつある今だからこそ、クリーンな正当な判断で事が進みますように
願うばかりですね!
今月はチェソク、リダは家族のもとに帰れるのかな?それとも軍で過ごすのかな?
除隊まで半年、それまでにこの呪縛から解き放たれていられればどんなに嬉しいことか・・・
もうひと踏ん張り、ファイティン!
まだ手紙書けてないですが・・・除隊までに一通くらい書かないとだわ~~~
