キム·ヒョンジュン側の弁護士「Aさん妊娠·流産嘘...キム·ヒョンジュンの名誉取り戻そう | Fuchiの勝手気ままなつぶやき

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[インタビュー]キム·ヒョンジュン側の弁護士「Aさん妊娠·流産嘘...キム·ヒョンジュンの名誉取り戻そう」




「昨年にAさんが妊娠したというのは嘘だと確信している。」
キム·ヒョンジュンの16億ウォン台の訴訟弁論準備期日を終えた後、キム·ヒョンジュン側の弁護士は取材陣に向かって強い自信を表わした。

3日午後4時30分キム·ヒョンジュンの前ガールフレンドAさんがキム·ヒョンジュンを相手に提起した16億ウォン台の損害賠償請求訴訟弁論準備期日が開かれた。

この日軍服務中のキムヒョンジュンとAさんは欠席し、両側の法律代理人のみが参加した中で、非公開で40分間行われた。

弁論準備期日は弁論期日を控えて、全体的な事件の争点と主張をどのように証明するかの計画などを整理する時間である。

両側はまだ激しく交錯した立場の違いを見せた。

証拠を提出することにしても、違う立場と計画を明らかにした。

Aさん側は、妊娠や流産などの証拠としてキム·ヒョンジュンとAさんが送受信されたテキストメッセージを証拠として提出するとした。

キム·ヒョンジュンの法律代理人であるイ·ジェマン弁護士は「文字の内容が証拠になるのか?」と反問した後、Aさんが通っていたことが知られている5つの産婦人科に事実の照会を申請し、返信が来たら証拠として提出されると言った。

以降イ·ジェマン弁護士は、法律事務所で、今後主張を裏付ける証拠の提出計画等に対して追加説明をした。

この席にはキム·ヒョンジュンの親も参加した。キム·ヒョンジュンの母親はイジェムン弁護士の話を聞く間息子の心配に涙を流した。

次は青坡路法律事務所イ·ジェマン弁護士との一問一答。


-今日弁論準備期日で送受信した内容は。

「論争準備期日は、今後どのように進むかどうか、原告側の主張を聞いて原告側の立証手順について被告は、どのように反論して証明方法は何なのかについて議論する過程である。Aさん側の弁護士が今日提出した証拠はたった一つであった。

妊娠したという証拠として提出した資料が無月経4週間の診断であった。

妊娠診断書ではなかった。無月経4週間の診断は、本人陳述によって病院で書かれた診断書だ。Aさん側は様々な検査を通じて妊娠してるかどうかを確認する妊娠診断書は、実際提出することもできなかった。

つまり、Aさんが妊娠してなかったことを自ら証明したわけだ。」


-流産に応じた治療を受けた訴状に書かれている

「Aさん側の流産の治療の内訳は、最初から提出もなかった。なぜなら、妊娠しておらず流産をもなかったからであると思います。無月経4週間の診断書のほか、別の証拠があるとお互いに送受信したテキストメッセージを提示するとした。内容が多く、整理するのに時間がかかるとした。

しかし、男女間で付き合いながら文字をやりとりすることがどのように妊娠の証拠になる得るのか。

妊娠を確認できる知人がいると言っているAさんが友達に「私妊娠した」と言って、その言葉を聞いた友人が証人に立つ事がありえるのか。それは友人が主張してもありえない。

医師の妊娠診断書だけが証拠となるだけである。最初の関心事は、Aさん側が流産に応じた病院での治療歴と妊娠診断書を ​​提出するだけだ。

一枚の妊娠診断書が最も重みがある証拠になるのに、なぜそれを出さないのか分からない。」


-最も疑問が持たれる点は

「Aさんとキム·ヒョンジュンの最後の出会いが昨年12月20日である。以降の関係がなかった。Aさん側が出した診断書を ​​見れば、12月20日に着床が起こった事になっている。

キム·ヒョンジュンに妊娠の事実を通知したのが1月3日である。12~13日ぶりに妊娠の事実を確認したが産婦人科の専門医の所見によると、その期間中には、尿検査機は、妊娠した事実を確認することができないと言っていた。

血液検査など病院側で検査をするならば妊娠を知ることができると言っていた。

ところが、Aさん側は、今日妊娠テスト機で妊娠を確認したと話していた。

そんな話があるのか。今日Aさんの話を聞いて、今日確信した。Aさんが妊娠もしてなかったし、流産もしてなかったこと。 "


-キム·ヒョンジュンが16億ウォン台の訴訟にあう前Aさんに6億ウォンを渡した理由は。

Aさんがマスコミに妊娠をして暴行によって流産したと騒ぎを起こすと言うから怖くなってお金を与えたようだ。

示談金については口外してはいけないのに相手が示談金を口外した。さらに、お金を6億ウォンを受けとった後、キム·ヒョンジュンに和解金を受けずに告訴を取り下げという立場をマスコミに発表した。これは事実ではないだけにキム·ヒョンジュンの名誉だけ毀損したことになる。

まるでキム·ヒョンジュンが妊娠中の女性を暴行した暴力犯のように作りあげた。

この部分は、反訴をしようとし準備している。妊娠と流産が事実ではない場合何度も言ったように恐喝で告訴する。 "


-キム·ヒョンジュンは、状態はどうなのか。
キム·ヒョンジュンは昨年(Aさんとの事を)両親にも言わないで、一人で思い悩んで心が折れてひどく苦労しているように見えた。

キム·ヒョンジュンの弁護を引き受けることにした後、キム·ヒョンジュンの自宅で初めて会った。灯りが消えた真っ暗な部屋にいましたよ。

今回のことでとても苦しんでいるようで、悩んでるように見えた。眠ることも出来ないように見えた。何もできなくて家に閉じこもっていたよ。家では灯りを消してキャンドルのみ灯して、そのキャンドルだけ見つめていたよ。

心がとても弱い友人だった。その姿を見てキム·ヒョンジュンの両親に絶対キム·ヒョンジュンを一人にしないように指示した。

キム·ヒョンジュンの姿を見ると心配になったよ。

家にいたらダメだと思って、わざわざオフィスにキム·ヒョンジュンを呼んで、より困難な事件の話しもしてあげた。最終的には非常に多くのエネルギーが湧いてきました。軍隊に入る時は、ほぼ健常者の状態に戻った。

キム·ヒョンジュンの心に残った傷や名誉が回復できることを願う。」キム·ヨンジ記者kim.yeonji@joins.com 2015 LIVE ON!日刊スポーツ公式SNS [フェイスブック


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本文を真剣に訳し直してたら遅くなってしまった(・・;)


どんどん新たな記事が上がってるだろうけど・・・


自信に満ちたイジェマン弁護士の言動と態度にすごく勇気づけられます


最後の部分が本当に心が痛む部分ですが、改めて、この弁護士さんに出会えて、そして弁護していただけて感謝ですね(TωT)


これからだと思いますけど、世論も動き出した気がします。


じっくり見守りたいと思います。