メンチンep17 part1 | Fuchiの勝手気ままなつぶやき

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SS501 Kim Hyun Joongに只今夢中なアジュンマが
気分でひとりごとをつぶやいていこうかと・・・
そんな勝手気ままなブログです。


久々メンチンepに触れようかと??

前みたいに細かくチェックが出来なくてep17に飛んでしまいますが、お許しを~~(;^_^A

今回 "My Song"ということでそれぞれに作詞をするんですね~~。

前回オーディションが繰り広げられそれぞれのお助けミュージシャンが決まったところでしたね?!

ウリヒョンジュンはDynamic Duoと組むことに!

オーディションもユニークでしたが今回も4次元炸裂です。



シユンとヒョンジュンの小旅行を書かせていただきます。

シユンの希望で?同い年チングが海に珍道中です。



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キャンピングカーでどこに行こうか?

この二人、まったくと言っていいほど正反対!

ヒョンジュンはこういう旅は好きだって、

ヒョンジュン「マンサンでも行くか?」「行ったことある?」

シユン「いや~初めてだよ~、」

「マンサンはナンパの名所?だって」

ヒョンジュン「そうか?ナンパしたことある?」

シユン「だって海だろ?泳ぐのは・・・」そうそうこの方泳げなかったのよね~?

シユン「俺たち、料理もたべてたくさんいろいろやったから隣人のよしみで・・・」

ヒョンジュン「酒は?」

シユン「いやいや・・・」

ヒョンジュン「俺、ナンパしたいな~」

 「お前、一回やってみたら?ダメか?」

シユン「ナンパをテーマに歌を作るのか?」真面目~~( ´艸`)

ヒョンジュン「一回やってみて、二人いなかったら水際で一杯飲むか?」

   「洋酒を手に持ってナンパするとうまくいくからって??」友達に聞いたらしい・・・いつの話しだか?(-。-;)



1)サービスエリアで洋酒を買って



2)洋酒が良く見えるように砂浜にさして



ヒョンジュン「とりあえずおれが連れてくるから」

とやる気満々なヒョンジュン!

なんだか本題から離れ気味な気もしますが・・・

シユンは旅行にはしゃぐのが心配だとか?


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シユン「幼いころ、家に車が無かったし、両親はソウルで共働きしてたから、

 田舎で学生生活を送ってて、祖父母と高速バスで両親に会いにいってたんだ。」

ヒョンジュン「俺、高速バスのったことない」



ヒョンジュンとシユンは違う環境で育ったんですね~~



ヒョンジュン「なぜなら、ソウル出たのは20歳の時、はじめて、プサンに行ったんだ」

ヒョンジュンはデビューが若かったからね~~。

ヒョンジュン「高速バスなら、休憩所で降りたりするんだろ?」

シユン「休憩所で食事を買って、急いで車に帰らなきゃだから、自分のトレーで食事をするんだけど、友達が家族で食事するのがすごく羨ましかった。

  今はそれが出来るけど、昔の思い出ははしゃいで・・」

幼いころの話しに花がさいて

「家の裏山で時間さえあれば遊んでた」ヒョンジュン

「修学旅行じゃなかったら裏山にはいかない」っとシユン

はい、二人は正反対??ですね、

「ソウル出身のヒョンジュンは自然が好き、

シユンは都会が好き、アスファルトが大好き!」だって。



休憩所によって食事をする二人、ヒョンジュンはラーメン。シユンは洋食??ソーセージとかライスとかの定食です。

ソーセージをヒョンジュンに「ア~ン」って。

困惑するヒョンジュン。彼には到底無理ですね~~このシチュエーション!



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シユンは深い意味もなく自然にあげたかったんでしょうけど・・・

ヒョンジュンはなんだか男同士でこれはない!って感じです。

「ごめん、ほんとにごめん」

「でも俺無理なんだ」「女からなら・・・」って



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そしてバッティングセンターに(サービスエリアにあるんですね??)

多く打てた方がナンパするって賭けてやってました。

「オッパ チャレ~~!」どこからともなく聞こえてきた声


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そしてヒョンジュンが負けて・・・

何か買い食いする二人。

この時のヒョンジュンジャガイモみたいですが、よほど熱かったんでしょうね~


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百面相なんてもんじゃあなかったです。



そして、到着!



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「パダダ~~」はい、海です。

はしゃぐシユンを前に、「しばらくは、水には入らない、ダイビングも終わったし・・」だって!




続く・・・