久々メンチンepに触れようかと??
前みたいに細かくチェックが出来なくてep17に飛んでしまいますが、お許しを~~(;^_^A
今回 "My Song"ということでそれぞれに作詞をするんですね~~。
前回オーディションが繰り広げられそれぞれのお助けミュージシャンが決まったところでしたね?!
ウリヒョンジュンはDynamic Duoと組むことに!
オーディションもユニークでしたが今回も4次元炸裂です。
シユンとヒョンジュンの小旅行を書かせていただきます。
シユンの希望で?同い年チングが海に珍道中です。
キャンピングカーでどこに行こうか?
この二人、まったくと言っていいほど正反対!
ヒョンジュンはこういう旅は好きだって、
ヒョンジュン「マンサンでも行くか?」「行ったことある?」
シユン「いや~初めてだよ~、」
「マンサンはナンパの名所?だって」
ヒョンジュン「そうか?ナンパしたことある?」
シユン「だって海だろ?泳ぐのは・・・」そうそうこの方泳げなかったのよね~?
シユン「俺たち、料理もたべてたくさんいろいろやったから隣人のよしみで・・・」
ヒョンジュン「酒は?」
シユン「いやいや・・・」
ヒョンジュン「俺、ナンパしたいな~」
「お前、一回やってみたら?ダメか?」
シユン「ナンパをテーマに歌を作るのか?」真面目~~( ´艸`)
ヒョンジュン「一回やってみて、二人いなかったら水際で一杯飲むか?」
「洋酒を手に持ってナンパするとうまくいくからって??」友達に聞いたらしい・・・いつの話しだか?(-。-;)
1)サービスエリアで洋酒を買って
2)洋酒が良く見えるように砂浜にさして
ヒョンジュン「とりあえずおれが連れてくるから」
とやる気満々なヒョンジュン!
なんだか本題から離れ気味な気もしますが・・・
シユンは旅行にはしゃぐのが心配だとか?
シユン「幼いころ、家に車が無かったし、両親はソウルで共働きしてたから、
田舎で学生生活を送ってて、祖父母と高速バスで両親に会いにいってたんだ。」
ヒョンジュン「俺、高速バスのったことない」
ヒョンジュンとシユンは違う環境で育ったんですね~~
ヒョンジュン「なぜなら、ソウル出たのは20歳の時、はじめて、プサンに行ったんだ」
ヒョンジュンはデビューが若かったからね~~。
ヒョンジュン「高速バスなら、休憩所で降りたりするんだろ?」
シユン「休憩所で食事を買って、急いで車に帰らなきゃだから、自分のトレーで食事をするんだけど、友達が家族で食事するのがすごく羨ましかった。
今はそれが出来るけど、昔の思い出ははしゃいで・・」
幼いころの話しに花がさいて
「家の裏山で時間さえあれば遊んでた」ヒョンジュン
「修学旅行じゃなかったら裏山にはいかない」っとシユン
はい、二人は正反対??ですね、
「ソウル出身のヒョンジュンは自然が好き、
シユンは都会が好き、アスファルトが大好き!」だって。
休憩所によって食事をする二人、ヒョンジュンはラーメン。シユンは洋食??ソーセージとかライスとかの定食です。
ソーセージをヒョンジュンに「ア~ン」って。
困惑するヒョンジュン。彼には到底無理ですね~~このシチュエーション!
シユンは深い意味もなく自然にあげたかったんでしょうけど・・・
ヒョンジュンはなんだか男同士でこれはない!って感じです。
「ごめん、ほんとにごめん」
「でも俺無理なんだ」「女からなら・・・」って
そしてバッティングセンターに(サービスエリアにあるんですね??)
多く打てた方がナンパするって賭けてやってました。
「オッパ チャレ~~!」どこからともなく聞こえてきた声
そしてヒョンジュンが負けて・・・
何か買い食いする二人。
この時のヒョンジュンジャガイモみたいですが、よほど熱かったんでしょうね~
百面相なんてもんじゃあなかったです。
そして、到着!
「パダダ~~」はい、海です。
はしゃぐシユンを前に、「しばらくは、水には入らない、ダイビングも終わったし・・」だって!
続く・・・






