最終回終わりました。
最後だけあって
凄い泣けました。
ヒロの容体が急変して
美嘉とTV電話してる
ところからちょっと
涙腺が壊れたかな??
美嘉と電話を切ったら
ヒロがゆっくり目を閉じ
息を引き取ったとき
つい叫んだ。
「ヒロォオオオ!!!!」って。
美嘉可哀相だよね。
最後が電話なんて…。
そこから涙がちょっと
流れたかなー…??
お葬式で美嘉が
「なんでいつも私を置いてくの。」
この言葉は凄く泣けた。
その夜、美嘉の部屋にヒロの姉が
行って日記を渡したとき、
それはやばいよ、と思った。
翌日、美嘉がヒロの
お気に入りの場所に行って
「もう美嘉の声、聞けないよ。
もう言葉が伝わんないよ。
もう温もりも何もかも。」
この台詞めちゃくちゃ泣けた(泣)
その後自殺しようとしたとき
下から白鳩が2話飛んできたとき
ちょいとヒロぢゃね??と思いました!!
日記がパラパラとめくられ
その間に一通の手紙が!!!!
手紙の内容はとても
悲しく、寂しく、それで優しい。
だって、最後にずっと愛してるは
やばいよねー。
―俺が死んだら空になって
美嘉を見守ってる…―
―晴れの時は笑っていて
雨の時はないていて
夕焼けの時は照れている…―
このやり取りが最終回で
1番好きなシーンでした☆