ここは、とある一軒というより学園。
男子テニス部の部室で
日々平凡な毎日を過ごしていました。
ちょっと、除いてみましょう。
岳「なーなー侑士。お腹すいたー。」
と次男の岳人君。
侑「しゃーない子やな~。ちょいまち~。」
とお母さんの侑士君。
宍「おまえら、親子かよ。」と長男の亮君。
宍「俺も入ってんのかよ!!」ええ、当然です☆!
長「はは、宍戸先輩は長男らしいですよ(笑)で、俺はなんの役でしょうか??」
ちょたは、亮ちゃんの恋びt…ではなく、三男ですよ♪
宍「あ!ずりーぞ、長太郎!!」
長「僕に言わないで下さいよ!!」
忍「まーまー、んなことで喧嘩しちゃあかんよー。」
岳「侑士~おかえり!!」
宍・長「………!!」
振り向いたら、そこには!!
おかしをとりに行ってた、
侑士お母さんが!!!!!!笑
忍「どした~?おかしくわへんのか?」
岳「食べないんだったら、全部食べちゃうからな!!」
宍「ちょっ、岳人ずりーぞ!!」
長「俺も食べた
バンッ!!!!
い…で」
跡「お前ら~(怒)んなにやってんだあぁあああ!!!!!!!!」
全「鬼がでたー(です)!!!!!」
はい。死んだ_| ̄|○
おっしぃの口調が
おかしいような
平気のような………
文才が欲しい。