夏場は女の子の薄着が気になり、ムラムラ感がなかなか押さえられません。

電車も混んでるし、スーツのおっさんが多いからなのか、いつも薄着の僕は、女の子に囲まれてしまう事がなぜか多いです。
自然と当たる女性の胸やお尻にガマン汁いっぱいで会社に出社することが多く、この季節は耐えられません。

耐えきれなくなった僕は、そういうプレイができるお店に行くことにしました。

まだ、西川口に活気があったころは、ラブレターというそういうプレイのお店があり、一回行っただけですごい気に入ったのですが、摘発前に無くなってしまいました。

今では、店舗型だと横浜方面まで行かなくてはいけません。

というわけで、二度目の横浜にチャレンジしました。



いつも通りの時間に起きて、いつも通りの電車に乗って、でもお休みもらってるので、いつもの駅では降りません。そこまではいつも通り、車内でムラムラ感を煽られながら、いつもとは違う横浜方面の電車に乗り換えます。


関内駅につきました。
前はここから風俗街にたどり着き、お店での待ち時間に力つきましたが、この日は1時間待ちを耐えることにしました。


僕よりあとに来た人がどんどん案内されるなか、なんとか自分の番になりました。

この、横浜ラブステーションというお店は、受付で女の子とコスチュームを選ぶと、案内された部屋でその子に痴漢できるという流れです。


車内ぽい音が流れるなか、つり革をもつ女の子に後ろからイタズラし、お尻を触ったり、胸をもんだり、自分の股間をこすりつけたりしながら、どんどんボルテージが上がっていきます。

我慢できなくなった所でシャワーに向かい、女の子に洗ってもらったあと、ベッドでのプレイにうつります。

指名したあいちゃんは美形のスタイルの良い子で、OL風スーツがなかったので、セーラー服でしたが、ノリもよく丁寧で、気持ち良くフェラしてもらったあと、バック素股でフィニッシュ。

関内駅から来たことを話すと、黄金町から来た方が近いと、丁寧に説明してくれ、名刺にもそのことを詳しく書いてくれました。

気分よくこの店をあとにしましたが、帰り際にチラっと廊下で見かけたべつの子も、おっぱいが大きくてかわいい子で、フリーで遊びにきてもいいかもなと、思ってしまいました。

店舗型でのバリエーションが豊富な横浜関内エリアは、ぜひまた訪れたい場所だなと思いました

次はマットか巨乳専門店かM性感に来ようと思います。
春先のある日、花見帰りに酔っていた僕は、ホテヘル系に挑戦してみる事にしました。

前から気になっていて、でもホテル利用ということと、M性感だとアナル方面を責められるであろうことを予想し、尻込みしていた鴬谷のお店です。

風俗DXでの体験動画を見て、もうどうしても行きたくて仕方ありませんでした。
サイトには詳細な地図が無かったこともあり、駅前の案内所で教えてもらい、お店に向かいます。

8人ほどの女の子の写真を見せてもらい、すぐに案内できる子3人と、ほんのちょっと待てば遊べる子2人を教えてもらい、一番エロそうででも優しそうにも見えたなおさんにしました。

コスチュームを指定して、お店が紹介してくれたホテルへ。
チェックインして待つこと5、6分。
現れたなおさんは、思っていた以上にやさしく、お店のうりであるカウンセリングののちシャワーへ。
この時点でアナルまで入念に現れ、だいぶ興奮しつつ、ベッドへ向かいます。

丁寧な耳掃除のあと、いろいろ聞かれながら、アナルへと指を入れられます。

初めての事でしたが、スムーズに入ったらしく、道具もいけるだろうとの事。
覚悟を決めて、ボールがいっぱいついてるおもちゃを入れられ、がんがんに責められます。

顔面騎乗でフェラされたまま、パンストを破り、興奮の度合いがこれまでの風俗と全く違うものの、
酔いが覚めていないため、なかなかいきませんでしたが、フィニッシュは大量に発射してしまいました。


良かったのでまたお願いしたい反面、予約などのシステムを聞くにつれ、なんだか面倒になり、また来る時も同じようにしようと考えて帰りました。

その後も、ここはだいぶ気に入り、何度も通ってますが、お気に入りがみつかったら予約が一番だと思います。直接行ってもなかなかお気に入りの子と遊べることは少なそうなので。


基本的には変態なので、ちょっと変わったお店に行ってみたいとずっと思ってました。

横浜、桜木町、関内あたりのお店は、そういった意味でとっても魅力的で、一度行ってみたいと思いました。
そんなある日、一度行ってみる事にしたのです。

狙うは、前から行きたかった「性の伝導師」会って30秒以内に即尺。強制2回戦がうりの、フェラ専門店です。

横浜風俗街?は関内から思った以上に遠く、汗だくになりながらやっとたどり着きました。
しかし、お店がなかなかみつかりません。
気になっていた店の名前は次々目に飛び込んでくるものの、今日の目的地だけみつかりません。

何度か行ったり来たりしながら、裏路地に入ったその時、やっと「性の伝導師」をみつけました。

狭いビルの中、階段をのぼり、受付にたどり着くと、感じのいいお兄さんが対応してくれました。
しかし、3人しかいない女の子は、みな12時半以降だと言います。
この時、10時ちょい過ぎ。2時間は流石に待てないぼくは、この日は断念して帰る事にしました。

関内のお店は、もっとリサーチして、候補を2、3店あげたから来る事に決め、再び京浜東北線に乗りました。