百軒店にこういう名前のお店がありました。
いい店だよと、上司が連れてってくれました。
上司は指名してたのですぐに入れ、フリーのぼくは10分ほど待ちました。
飯島直子似の若い子に店員から渡されたローションをたくし、
部屋に入って服を脱がされシャワーへ移動。
戻ってくると、彼女はマットの準備をはじめます。
ベッドのうえに乗せられたマットのうえで、プレイがはじまりました。
当時のぼくは経験も浅く、あちこち責められてもくすぐったさが勝ってしまいます。
唯一大好きだったフェラチオを、仰向けのまましてもらい、だんだんとギンギンの状態へ。
すると彼女が、「やっぱり大きいね・・・」とつぶやきます、
どうやらシャワーのときから、ぼくのサイズが気になっていたらしく、
「こんなの見たことない」とか、「今までのは全部粗チンだったんだ・・・」
と、しきりにほめてくれます。
悪い気はしませんが、スマタでもフェラでもなかなかいかない僕に、彼女は仰向けになって、
両手を僕の首にかけ、強く引き寄せたかと思うと、
「誰にも言わない?病気もってないよね?」
と、耳元でささやいて来ました。
うんうんうなずくと、そのままぼくのチンコを手で掴み、生のまま挿入。
気持ちいい反面、ゴムなしが初めてだったので、なんだか不思議な感じです。
正常位からバックへまわり、鏡に写った自分を見て、少しひいてしまいます。
でも、彼女はどんどん絶頂に近づき、最後は顔を見ながらがいいとのことで、
正常位でフィニッシュ。
お腹に出しましたが、その後余った時間の会話で、電話番号を教えてくれました。
あんまり好みじゃなかったけど、体験としては良かったので、明日上司に報告しようと思いながら
渋谷に向かうと、電車はもう終わっていました。
困ったぼくは、さっきもらった電話番号に電話し、109で待ち合わせすることに。
なれない渋谷、そして109。
でも彼女とはすぐに合えました。
タクシーで彼女のうちまで帰り、さっきの続きを楽しみました。
こんなおいしい体験は、あとにも先にもこの時だけなのですが、
時間がたった今になると、その後どうして彼女ともっと仲良くならなかったのか、
後悔の念でいっぱいです。。。
いい店だよと、上司が連れてってくれました。
上司は指名してたのですぐに入れ、フリーのぼくは10分ほど待ちました。
飯島直子似の若い子に店員から渡されたローションをたくし、
部屋に入って服を脱がされシャワーへ移動。
戻ってくると、彼女はマットの準備をはじめます。
ベッドのうえに乗せられたマットのうえで、プレイがはじまりました。
当時のぼくは経験も浅く、あちこち責められてもくすぐったさが勝ってしまいます。
唯一大好きだったフェラチオを、仰向けのまましてもらい、だんだんとギンギンの状態へ。
すると彼女が、「やっぱり大きいね・・・」とつぶやきます、
どうやらシャワーのときから、ぼくのサイズが気になっていたらしく、
「こんなの見たことない」とか、「今までのは全部粗チンだったんだ・・・」
と、しきりにほめてくれます。
悪い気はしませんが、スマタでもフェラでもなかなかいかない僕に、彼女は仰向けになって、
両手を僕の首にかけ、強く引き寄せたかと思うと、
「誰にも言わない?病気もってないよね?」
と、耳元でささやいて来ました。
うんうんうなずくと、そのままぼくのチンコを手で掴み、生のまま挿入。
気持ちいい反面、ゴムなしが初めてだったので、なんだか不思議な感じです。
正常位からバックへまわり、鏡に写った自分を見て、少しひいてしまいます。
でも、彼女はどんどん絶頂に近づき、最後は顔を見ながらがいいとのことで、
正常位でフィニッシュ。
お腹に出しましたが、その後余った時間の会話で、電話番号を教えてくれました。
あんまり好みじゃなかったけど、体験としては良かったので、明日上司に報告しようと思いながら
渋谷に向かうと、電車はもう終わっていました。
困ったぼくは、さっきもらった電話番号に電話し、109で待ち合わせすることに。
なれない渋谷、そして109。
でも彼女とはすぐに合えました。
タクシーで彼女のうちまで帰り、さっきの続きを楽しみました。
こんなおいしい体験は、あとにも先にもこの時だけなのですが、
時間がたった今になると、その後どうして彼女ともっと仲良くならなかったのか、
後悔の念でいっぱいです。。。