性病にかかった僕は、完治したあとちょっとした恐怖におびえながらも、風俗にいきたくて仕方ありませんでした。

そこで前から行きたかったソープに行ってみる事にしました。
吉原という巨大なソープ街は初心者にはちょっと敷居が高く、西川口にしようかと思いましたが、大宮のソープ街はけっこう大きめだという事を知り、ネットでのリサーチの結果大宮に行くことにしました。


一番良さそうに見えたアクアに日曜の朝8時に訪れた僕は、そのとき指名できる子が一人だと言われたにも関わらず。全く好みの子じゃなかったにも関わらず。でももうそういうことがしたくて溜まらなかったので、その子と遊ぶことにしました。

案内された先のエレベータで会ったその子は、全くやる気がありませんでした。

部屋に入り、10分ほど会話し、ダラダラと入浴からマットへ移行していきます。


「日曜の朝からこんな店に来て、私は働いてるってのに」
みたいなグチっぽいことを言われつつ、でもさすがにプレイは気落ちよく、一連のマットの流れから挿入すると、だいぶ気落ちよくてすぐにイッテしまいました。

その後、ベッドで10分ほどまったりし、フェラで復活したあと、再度挿入し、バックから正常位でフィニッシュしました。


正直、女の子はあまりよくなく、また来ようという気は起きなかったものの、いつもどんなにがんばってもなかなか2度はいかない僕が、簡単に2度もいってしまったことで、ソープの偉大さを思い知りました。


次にソープに行く機会があれば、ぜひ吉原に足を向けたいと思いました。