こんにちはニコニコ
ご訪問ありがとうございます!
 
これまでの事を振り返っていこうと思います看板持ち
 
当時のことを思い出して辛くなる方は、ここでそっとお戻りくださいにっこり
 
 
 
 
 
 

旦那と3人の子供たち、

 

猫1匹と暮らしている
地方暮らしのふつうのワーママですにっこり
 
 
2024年8月
当時37歳の時に、乳がんと診断されました!
 

 

2025年4月
BRCA1陽性の為、両胸全摘予定!
 

 

 
毎日てんやのわんやで過ごしてます爆笑笑い
 
 

 

 

 

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1階のドトールから病室を目指しますが、
気持ち悪すぎて病室まで辿りつけず、途中のトイレでひと休憩。。
 

 

冷や汗みたいなのも出てきて、

でもトイレのナースコール?を押す勇気もなく、必死の思いで自分の病室まで戻りましたネガティブ

 
 
 
自分のベットのナースコールを押し、
吐き気止めの点滴をして貰うと、すっと楽になったのを覚えていますキラキラ
 
と同時に、今回は点滴して貰えたけど、
次回からは点滴もなしって、、、

「私、大丈夫なのか!?驚き

と凄く不安になりました。。不安
 
 
 
2日目夕飯は全く食べれず、
3日目朝食も半分以上残し、
とにかく寝まくってお昼前に退院となりました。
 
 
病院から家まで車で40分。
 
 
自分で運転して帰らないといけなかったので、
 
「安全に、安全に、、、、魂が抜ける
 
と自分に言い聞かせながら、必死で運転して帰宅しました。
 



 
私的に抗がん剤副作用として吐き気が一番辛く、(脱毛ももちろん辛いですが泣き笑い
 
このEC療法の初回が全8クールの抗がん剤の中で一番辛かった様に思います!
 
 
抗がん剤2回目以降は通院での投薬。

帰宅後は最低限のことしかせず、
布団に入ってそのまま朝まで寝まくるようにしていましたふとん1ふとん3
 
 

義両親が近くに住んでいて、副作用が特に酷い期間は義父母が子供たちの朝夕の送迎&食事準備を全てしてくれていました泣くうさぎ
 

また旦那が帰ってくるまでの子守りもしてくれていたので、本当に本当に助かりました!!!
 

あの助けがなければ、抗がん剤はのりきれなかったと思います泣くうさぎ
 
 
もちろん旦那も残業を極力せず帰ってきてくれて、子供のお風呂やら寝かしつけをして助けてくれました泣くうさぎ
 
 

 

 
 
 
先週末の牡蛎のリベンジ?で、友達と牡蛎パスタを食べてきました!
 
値段におののいたけど、自分を甘やかす月間なので迷わず注文物申す飛び出すハート
 
結果、びっくりするほど大量の牡蛎で大満足よだれ
 
プリップリだしジューシーだしめっちゃ美味しかった~目がハート
 
そして先週末の焼き牡蛎はやっぱり完全に焼き過ぎだったと再認識。。爆笑
 
 
 
牡蛎パスタ(パン、サラダ、ドリンク付き)2,400円也!