ブラピとケイトB…読めない。ブランシェット?
の映画。
悲しくて愛でいっぱいのお話でした。
私は泣き虫なので映画の途中でも泣いて。
ちょっと Nicoras SparksのThe Notebookに似ていた。
気がする。
ベンジャミンの話し方や目線がフアンに似ていて
懐かしかった。
フアンはいつも落ち着いてしゃべる。
あんな目線できっと
「シワも全部好きだよ」
って言うんだろう。
2歳くらい年下なのに、あの落ち着き振りはなんだろう。
今日は久しぶりに映画を観に行った。
男友達が誘ってくれたので。
何か起こらないかなとか期待してしまっていた私…。
もちろん何も起こるはずがなく。
つまんない(¬з¬)
フアンは好きだけど、何かあってほしい。
寂しいのかな。
もちろんバレたらフアンは私とさよならする。
今日は
「女友達と」
映画に行くってゆって出かけてきた。
日本語であれば「友達」
で済むところを
スペイン語では性別と
1人か2人以上かがわかる。
そんな言葉を使って私たちは会話をしている。
もとからかなりある距離がさらにできてしまい
ストレスもたまり・・という状態になってしまったので
1週間連絡をしないでみるという試みをする。
ついでに離れている間「カップルのための質問10」もしてみる。
印象的だったのは、政治についてどう思うかという質問で
(私はリベラル)
「別に政治なんて気にしない。メキシコではいつも汚職があるし」
といいきったフアンがなんかかっこよかった。
彼のお父さんはいつも
「メキシコは神に遠く(ノ_・。)アメリカに近いヾ(。`Д´。)ノ」と言う。
(メキシコでよく言うことわざみたいな)
残念。
しかし日本も負けてない。某大臣の話をしてあげた。
フ「それはやめて当然だね」
リ「でしょー」
うん以上政治のお話。