フィギュアスケートを好きになったのは、武内直子さんの『The チェリープロジェクト』がきっかけだったと思います
小学生でしたねー♪
大好きな『なかよし』と『りぼん』を愛読し始めた頃でしょうか
学生らしからぬ演技をするチェリーと続のラブストーリーもさながらに、彼らの繰り広げる演目や技に夢中になりつつ、当時のフィギュアスケートの虜になりました!!
それから、ずーっとフィギュアが大好きです。
採点方式が変わり、選手達も年々変わっていきますが、やはり毎シーズン楽しいです♪
どんなにジャッジが変わっても、やはり、選手達の精神力ありきな所は変わらないのでは…と思います。
ジャッジが厳しくなればなる程、選手達のプレッシャーは厳しくなるとは思いますが。
ファンとしては、artとして観たい気持ちが大きいですが、競技会となると、スポーツとしての厳密な採点が必要なのでしょうね。
プルvsヤグ全盛期までの採点方式の方が楽しめたのは確かなような…
ジャンプやステップやスピン等の技術一つ一つに厳密な点数がつくからこそ、今の盛り上がりがあるのかもしれません。
でも~…
昔の6.0が並ぶ採点方式の方が、好きだったな~!
ま、showを観ればよいと言えばそれまでで…
なんにせよ、キラキラとした美しさを私達に魅せてくれるスポーツであることは変わりませんね!!
毎年、その技術と精神力を、楽しみにしております!!
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