それは、3月3日起こった…
その日もいつも通りが忙しく 仕事をしていたのだが、すでに CoWorkerと居酒屋娘たち によって着々と準備が始まっていたのだった…
「9時にいつもの居酒屋予約してあるから」・・・とTwitterのダイレクトメッセに書き込まれていた・・・
外出していた私と CoWorker はお客様先からの帰りに、いつもの居酒屋のブログネタの会話で盛り上がっていたのだが、それがすでに罠であることに私は全く気がついていなかった・・・
予約時間を少しオーバーして帰ってきたこともあり、少々焦っていた私と CoWorkerは、その居酒屋に向かった・・・なんの疑いもなく・・・
居酒屋に到着した私たちは、看板娘を筆頭にいつも通り・・・ほんといつも通り明るくやさしく迎え入れてくれた・・・
が!、しかし、すでに、彼女たちも普段通りの接客をすべく必死になっていた・・・ある言葉を発するまい!と・・・
まったく何の疑いもなく、普段通りに飲み食いし、、、いつも通り楽しい時間が過ぎて行った、、、
私がブログネタの話も忘れかけようとしていた・・・
その時…
それは突然やってきた・・・
つづく