YosemiteではSSL 3.0など多数の脆弱性を修正、MavericksやOS X Serverでも
米Appleは16日、OS Xの最新版となる「OS X Yosemite(10.10)」のほか、OS製品やiTunesに関するアップデートを公開した。 OS X Yosemiteでは、CVE番号ベースで計45件の脆弱性を修正。Safariなどに関する脆弱性の修正のほか、9月に個別のセキュリティアップデート (続きを読む)
OS X Yosemiteの見た目に締まりがないと感じたら設定変更を!
私は、自宅で使っているiMacと仕事で使っているMacBook Proを早速アップデートしました。このOS X Yosemiteで、フラットUIが採用されています。これが使いづらいワケではないのですが、これまでのバージョンと比較すると画面にメリハリがなく、締まりが弱い印象です。(続きを読む)
Yosemiteのインストールには十分な時間が必要、12時間かかる事例も報告される
日本時間の17日に無料公開されたMac用OSの最新バージョン「OS X Yosemite(10.10)」のインストールに関連した問題が報告されている。特に多いのはインストールにかかる時間が長時間にわたる事例だ。場合によっては12時間かかったという報告もある。一方で全く問題なく (続きを読む)
【レポート】ハードウェア的進化は限界? Yosemiteとの連携に期待 - 私はこう見る新iPad発表イベント
どちらかといえば5K Retina ディスプレイを搭載した新型iMacが今回の発表の目玉ではあったが、iOSとYosemiteを連携させる「Continuity」という考え方からはAppleの今後の方向性が占えるようにも思う。 発表会の所感を述べる前に、まずはハードウェア面に目を向けてみよう (続きを読む)
「OS X Yosemite」が正式リリース--無料提供を開始
Appleは6月、「OS X Yosemite」をサンフランシスコで開催のWorldwide Developers Conference(WWDC)で初披露した。同OSは外観が刷新され、洗練されたツールバー、新しい通知センター機能、そしてダークモードを備えている。加えてYosemiteは、「AirDrop」ファイル (続きを読む)
OS X Yosemiteの無料配布開始!
先ほど発表されたMac OS X Yosemiteがついに一般公開されました。お急ぎの方は、まずこちらから無料でダウンロードできますよ。 さて、今回のバージョンはなかなか好評そうですね。デザイン面では、書体がHelveticaになるなどiOSの見た目に近づきました。また機能面 (続きを読む)
AppleのOS X Yosemiteが公開間近に。イベントはいつ?
AppleのOS X Yosemiteは近々公開予定だが、デベロッパープレビューが、4th ベータプレビューアップデートと共にGolden Master(GM)ステータスに到達したことから、もう長い間待つ必要はなさそうだ。昨年、AppleはMarvericksのGMを、Mac App Storeで一般公開する約3 (続きを読む)
「iOS 8.1」発表「Apple Pay」やYosemite連携「Continuity」
AppleがモバイルOSのアップデート「iOS 8.1」を10月20日にリリースする。OS X Yosemiteとの連携機能「Continuity」やiCloud Photo Libraryのβ版が利用できるようになる。また、米国ではApple Payも20日にスタートする。 [佐藤由紀子,ITmedia]. 米Appleは10月16日(現地 (続きを読む)
iWorksのインターフェイスがYosemite仕様になります
Mac OS Xの新バージョン「Yosemite」では、グラフィックが刷新されています。フラットなデザインになっていますね。 それを受けて、iWorksもバージョンアップ。インターフェイスがYosemite同様フラットなデザインになっています。 見た目だけじゃなく、機能もブラッシュアップ。(続きを読む)
iPhone6とも連携!発表前に押さえておきたいOS X Yosemiteの注目機能
みなさん、こんばんは。いまは週刊アスキーの吉田でございます。Appleは、日本時間の17日深夜2時に新製品発表会を開催します。ここでは、新型のiPadやiPad miniのほか、Mac関連の発表もあると思われます。Mac関連で確実に発表されるのは、OS X Yosemite。バージョン (続きを読む)