夢も希望も無いエンディングの 虚しいお伽話なんて誰も見たくはない -16ページ目





忘れられない
思い出が多すぎる
何かと思い出しては落ち込む自分に嫌になる日々です
生理前だからとかたぶんそんな理由なんでしょうけれど、本当に好きだったんだなぁと思います

見てはいけない見てはいけないとわかっていながら、過去のブログを読んでしまったわたしがいけないのだけど

でも、もうあのときの気持ちは二度と戻らないんだろうなと自分の中で確信している
だから、別れが来てしまったんだな 
いつまで経っても忘れられない人だ
本当に本当に大好きだったし、あれ以上に好きになれる人は今後現れないと思います

正直彼と付き合うまではあっさり忘れられていたけれど、彼は本当に忘れられなくて

彼と別れて2人の人と付き合った
とても浅はかな行動かもしれないが、私が彼を忘れるためにはこの行動しかとれなかった
しかし、結果忘れられていないし、未練がある
けど、もう一回付き合ってもまた同じことを繰り返すに決まっている

だから、もう永遠に思い出さないようにあらゆる彼を思い出す品物を視界に入らないようにした

けど、誕生日にとってもらったぼのぼののぬいぐるみはどうしても捨てられないし、彼の家にあるテッドは元気だろうか、と不安になる日もある
 
彼のバンドしてる姿が好きだったし、なんでも話を聞いて私の味方でいてくれることがなによりも心強かった
彼から影響されたものが多すぎて考え方まで変わるほどだった
尊敬できたから好きだった

あれさえ無ければと、今でも思う
全てを破壊された気分だった
ズタボロだった
価値観も変わった
もうどうでもいいやって 浮気なんて誰でもしてるんでしょう とか


オトナになりたくない
携帯番号も知らない名前も知らない人とセックスしたとか自慢されたってどうでもいい
不倫が当たり前とか死んでしまえばいい
そんな価値観も薄れていくのかな


ねむたい 寝よう