片付かない部屋と変わらない自分熊谷に行ってきた大学の友達を本当に愛しているたのしかった だいすきだ大学の友達はあまりにも自分にとって存在が大きすぎる一万回間違ったって恋や愛を辞められないし、他の人と付き合って忘れようともできないくらい彼が好きだった部屋を自分のしたいように変えるのにハマってるお金があるって思っていたよりも自分をダメにさせるそろそろ車が買える嬉しいわたしは振り出しに戻ってばかりだし、後悔しかしていない大好きだった