なんとかもがいて生きている | 夢も希望も無いエンディングの 虚しいお伽話なんて誰も見たくはない


家事をするのも、遊ぶのも、食べるのも、生きることが辛かった

時には死んでやると泣き叫んで包丁を取り出そうとした

泣きながら夫に止められた

二人とも泣き叫んだら少しスッキリした


今では食べ過ぎてしまうことに悩んでいる


あぁ、またこれか

摂食障害、双極性障害に悩んで
なんでこんなに弱いんだろう


なんで生きているんだろう

心の電話に何回もかけて何回も泣いて

ずーっと死にたくて

でも、生きている
生きようとしている

仕事を見つけた
なんとなく受かった

もう、それでいいんだ なんとなく生活費が稼げればいいのだ