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"暑さ寒さも彼岸まで "昨日が彼岸の入り。だけど、まだ夏日を記録している(らしい)。
たしかに蒸し暑いもの。
それにしても、眠い。午後からエンジンかかるかと思ったけど、
頭がぼぉっとしたままだ。
23日は朝日と夕日見たいな。。。
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お彼岸の話しhttp://koyomi.vis.ne.jp/directjp.cgi?http://koyomi.vis.ne.jp/reki_doc/doc_0730.htm
あなたが毎日することは、
人生に意味を与えるもので
あって欲しい。
もし、そうでないなら、
なぜ、それを続けるの?
What you do every day should
contribute to giving your life meaning.
If it does’t, why are you doing it?
(ドン・ハッチソン)
人生に意味を与えるもので
あって欲しい。
もし、そうでないなら、
なぜ、それを続けるの?
What you do every day should
contribute to giving your life meaning.
If it does’t, why are you doing it?
(ドン・ハッチソン)
家の中は、暗く、人を罵倒したり、暴力だってめずらしくない場所だった。それは、ずっと昔の、私が幼かった頃のこと。
成人前になって、家を出て、一人前といえそうな大人の歳になってる、今がある。
安らぐとは、どういうことなんだろう。
私にとっては、あそこから離れられたことが、まずそれだった気がして。
私はダメな子。私がこんなだから、みんな怒ったりするんだ。
そうなんだ。
そう思い続けてきたけど、そうじゃないと気づいてからでも
自分を責めることはなくならない。
抑え続けてきたもの、それはたぶん、おそろしいこと。
だけど、閉じ込めたままだと、もっとおそろしいことになる。私も誰かを罵り、暴力を当たり前にしてしまうのかもしれない。時々、湧き上がってくる、見たくないもの、知りたくないもの。もう閉じ込めていようと、そこに力を注ぐのはやめよう。
どう思われるか、より、私はどう思うか、どう感じているかを優先してあげよう。
そうじゃないと、私はいつまでも、人から逃げ続けなくちゃいけない。
ほんとは、大好きでいたいのに。大好きでいてもらいたいのに。
ね。