腱鞘炎の病悩も1年以上になりました。。。


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右手親指:2013夏・2014.1月に注射

左手小指:2013秋に注射

通院:近隣基幹病院、近隣開業医、遠方開業医、やや遠方基幹病院

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現在

右手親指:ときどき違和感があるけれど まあ安定してるといっていい はさみも使える

右手小指:朝痛い おきた瞬間は曲げきれない

左手小指:朝痛い おきた瞬間は曲げきれない

その他の指:ときどき違和感あり


なんといってももっともだんとつで使用する右手親指が安定したのはほんとうにありがたい

小指の症状は1ヶ月前から強まってきたのでまた、専門医の居るやや遠方基幹病院に行こうか考え中
、今日行こうか来週行こうかというくらい





【諏訪マタニティークリニック】義父の精子で体外受精、118人誕生 不妊治療、79組が出産

不妊治療を行っている長野県の「諏訪マタニティークリニック」(根津八紘院長)は、1996年から2013年に、夫婦79組が、夫の実父(妻の義父)から精子提供を受けて体外受精によって計118人の赤ちゃんが誕生したとする結果をまとめた。

東京都内で開かれる日本受精着床学会で根津院長が7月31日に発表する。MSN産経ニュースなどが報じた。

第三者からの提供精子による非配偶者間人工授精(AID)は匿名が前提。近親者から精子の提供を受ける不妊治療には「家族関係が複雑になる」などの指摘があり、議論を呼びそうだ。

根津院長によると、夫の無精子症などを理由に計146組の夫婦が近親者から精子提供を受けた。内訳は夫の実父が110組、夫の兄弟が28組、その他8組。夫の実父やその妻の理解を得られやすいこともあり、最近は夫の実父からの提供を望む人が多いという。

(MSN産経ニュース「義父の精子で118人誕生 長野の病院で体外受精治療」より 2014/07/28 08:49)

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このニュース報道で奥さん、または両親が何か言ってくるかと思ったがいまのところないです。

正直、(日本で可能な方法で)その手があったか!と思いましたが。。。