「子どもが描いた絵がNFT化されて、高値で売れた」

何のこと?

「NBAの人気選手のカードに1,000万円以上の値段が付いた」

野球選手のカードなら知ってるけど?

「ゲーム内の武器が高値で売れた」

そんなこと、どうやってできるの?

 

私の脳内は疑問の嵐です。

 

日進月歩を続けている、デジタルの世界。

一体何が起こっているのでしょうか?

 

素人の私には分からないことだらけ。

でも、ネットでも色々な情報は聞きますよね。

 

最近フェイスブックから社名を変更したばかりの「メタ」も

NFTサポートを始めると、ニュースで見たばかりです。

 

そんな中、出会ったのが、【NFTロビンフッドプロジェクト】

主催者は『マイキー佐野』さん。

 

 

 

NFTについて、初歩的なところから

教えてくれています。

 

受け売りでちょっと説明をしますと、

 

NFTとは

Non Fugible Tokenの略。

日本語訳すると、非代替性トークン、

取り換えられないトークンということになります。

 

トークンとは何ぞや、ということになると

ここでは説明しきれないので、

置いておきますが、

 

ビットコインはおそらくご存知ではないかと思います。

 

1ビットコインは、誰が持っていても1ビットコインで

その価値は変わりませんし、一点物ではありません。

 

1万円札が誰のお財布に入っていても、

1万円であることと同じです。

 

それがNFTになると

話は変わってくる。

 

唯一無二の価値を持つということになります。

 

『クロスリンク』などのスマホのゲームで

ゲーム内のアイテムを売り買いできるのも

このNFTを使っているからだそうです。

 

NFT自体は2010年代にまだ始まったばかりなので、

詳しく知っている人は多くありません。

 

新しい技術なので、

新しいビジネスチャンスにつながりそうですが、

正しく知っておかないと、とんだ落とし穴に落ちてしまうかも

しれませんね。

 

そういう被害者を出さないようにしたいということで

マイキー佐野さんが始めたのが、

『NFTロビンフッドプロジェクト』です。

 

 

マイキー佐野さんは本物の投資家を育てたいという

信念を持って活動されています。

 

「あなたが稼ぐほど救われる命がある」という

SDCクラブの理念に私は大いに賛同しました。

 

コロナ禍でリアルセミナーはなかなか開催されていませんが、

オンラインセミナーやウェビナー、そして矢継ぎ早に配信される

レポートを通して、

たくさんの情報と知識を得ることができています。

 

 

そして、稼げたらそれを還元する。

それを身をもって実践されているのが

マイキー佐野さんです。

 

ボランティア活動も積極的にされています。

自分でその地に赴いて行うのが

マイキー佐野さん流。

 

子ども食堂

子ども食堂

 

カンボジア奉仕活動

 

ちょっとでもNFTに興味を持ったあなた!

正しい知識と情報を学ぶことができる

NFTロビンフッドプロジェクト、

一緒に盛り上げていきましょう。