福岡墨彩アートワープは、現代書 家岡本光平氏をお迎えし、書の歴史的背景を学びながら訓練しオリジナル墨や筆作りなどの創作ワークを通じて、個性を活かした他にはないユニークな書の世界を探求してます。
急なお知らせで、大変申し訳ございません。本日の福岡墨彩アートワークのワークショップですが、都合により中止させていただくことになりました。今後の予定につきましては、また後日、改めてお知らせいたします。直前のお知らせとなりましたこと、お詫び申し上げます。
岡本光平先生が顧問を務めていらっしゃるCACA現代アート書作家協会の作品展(@銀座7丁目)へいってきました。BADからNICEではなく...BADでも、NICEでもなく...アートを通じて世界が広がる感じですね!!会場の詳しい様子は、こちらから
本日の墨彩ワークでは、岡本光平先生から古墨の種類や使用方法のレクチャーを受けたあと、自分で古墨の雰囲気残るオリジナルの墨を作りました〜。古墨の雰囲気残るレシピは??...これは、企業秘密です(笑)*結構年代物の中国産の固形墨です。*このお道具のなかに、オリジナル墨レシピの謎があります??
2018年福岡墨彩アートワープ作品展の会場の様子です。今年も多くのみなさんにご来場いただき、感謝申し上げます。これからも、少しずつ墨彩アートの魅力をお伝えできればと思います。
2018年 第4回 墨彩アートワープ展を開催いたします!!今年も福岡墨彩アートワープメンバーの力作をぜひ、御覧くださいね☆
今日のワークでは、いろん な筆記用具で作品を書いてみました。さて、米芾の古典の名品をなにで書いたでしょう...??
墨彩ワークのとき以外も、時間を作って予習・復習に励みます...と、言いたいところですが...時折、思い出したように練習しています(笑)
今日のワークは、そろそろ12月開催の作品点に向けて真剣に展示作品制作をすすめています。古典の書体の見直しからアートの技量をどこで発揮するか...みんな熱心に画仙紙に向かっています。
昨日は午前中に博多区の「東長寺」さんを岡本光平先生と一緒に見学してきました。今日は、「千字文」を実際に書いてみようという課題に挑戦しています。千字文の楷書をちゃんと書けるのは、一つの書技のバロメーターであり、楷書の構造や仕組みを理解しておくことは、書を学ぶ人の基本中の基本だそうです。
今月の福岡墨彩アートワープは、岡本光平先生の解説付きで、九州国立博物館へ「王羲之と日本の書」を見学してきました。
少しずつ集めています。ですが、あまり開くことはなく...結構場所をとります(苦笑)これくらいあると、古典の文字を調べるときは最強です!!
現代書家 岡本光平先生のとても楽しい書の世界を、「サライ」さんのページでご紹介いただいていいます。ぜひ、御覧ください!!岡本光平先生「サライ」記事はこちらです。
岡本光平先生が、「サライ」のホームページに【古来の名筆から書を磨く「臨書」基本の心得】として、アート書道初心者へ必要な道具や作品の制作、楽しみ方を説明されています。動画もありますよ〜、ぜひ、参考にされてくださいね。
2017年 第3回 墨彩アートワープ展のお知らせ!2017年12月5日から10日まで、今年頑張って制作した作品を展示いたします。個性あふれる書道アートをぜひ、御覧くださいね!!
今年も、2017年福岡墨彩アートワープ作品展絶賛開催中です〜☆
福岡墨彩アートワープのワークでは、岡本光平先生から篆刻も学べます。自分の作品には、やはり自身で作成した落款を押したいですよね〜!!
岡本光平先生の個展、「臨書百筆」へ。先生の臨書100展を記念する展覧会です。軸から屏風まで、岡本光平先生の世界を堪能してきました!!
2017年開催の作品展示会に向けて、岡本先生から「肩の力を抜いて」、「遊び心を大切に」...と、熱い指導を受けながら...ちょっと遊びすぎた感も否めませんが..頑張っています!!
岡本光平先生がお手本に書を書いてくださる時の姿勢です。いつも、どんなときでも「左手を添えて」。
書道や現代アートのワークショップって、どんなお道具が必要?って思われている方へ。最初は、簡単なお習字のセットで大丈夫です。アマゾンや文 具屋さんにあるお習字セット、もしくは、100円ショップの筆と墨汁でも問題はありませんよ〜♡