婚活を頑張るアラフォー・シロのブログです。
学生時代からの友人と久しぶりにゆっくり電話しました。
少し遠方に住んでいるので、
頻繁に会う事はできず、でも私の様子は常に気にかけてくれるような、そんな子です。
クールで男前でサバサバしてて情に熱くて面白くて、尊敬できる友人の1人です。
彼女は40歳で出産したので、
私にとっては希望の星(?)でもあります。
まぁ私には現時点で相手すら居ないわけだけど…
最初は慣れない育児に四苦八苦していた彼女も、
ようやく赤ちゃんと自分のペースを掴んできたようで
シロには、やっぱり子どもを授かる喜びを感じてほしいわ
愛おしい存在ができるって幸せな事よ
これ、子どものいる友達も妹も皆言うのよねー

え、マウント?って思っちゃったりもするけど、皆言うから、本当にそんな感情にさせてくれるんだろうな。我が子って。
彼女の場合は、どちらかというと
子どもに興味がないというかむしろ
子ども嫌いだったのに、えっ
ていう感じで。
人って変わるよね〜
でも、そんな子がそんな風に変わるのだから、私に自分の子が出来たらどうなるのかな?という興味はあります
ただ、現実的には高齢出産には間違いないので
リスクがないとは言えません。
婚活してると、特に結婚相談所に入会しているような結婚に真剣な男性は子どもが欲しい人の割合が圧倒的に多くて
私は年齢的に即お断りを喰らってしまいます
健康な子どもが欲しい
子どもは2人以上欲しい
そう言う男性であれば、
私は用無しかー
と思うこともしばしば。
やっぱり、シビアな世界です。
年齢的に難しいのを承知の上で、
本当に不妊治療してまで授かりたいかと言われるとそれもハッキリとYES!とは言えない自分もいる
ただ、パートナーができて、また自分でも気づかなかった、強い感情か湧くかもしれない。
ノンビリしすぎじゃない?と言われてしまうかもだけど、その時になってみないと、なんとも言えないのが正直なところです。
気にかけてくれている友人や家族がいてくれるのは本当ありがたいし支えになる。
とりあえず私は、結婚相手を見つけるところから苦境に立たされているわけですが
誰でもいいってわけじゃないけど、一度は誰かと結婚はしたい笑