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今月4回目の研修を終えて半休をもらい

帰ってきましたデレデレ

 

 

研修報告書を書くのは嫌ですけど真顔

 

 

来月韓国行くのでその予定でも

たてながら今日はのんびりしたいと思いますビックリマーク

 

 

 

 

 

 

さて、本題に入りますパー

 

 

 

 

 

 

 

愛着関係

 

 

子どもに関わっている方なら

聞いたことあるのではないでしょうか

 

 

実際私も学生の時に習いましたし

今も研修で習ったりしています

 

 

愛着関係が大切なのはわかりますよね

 

 

(愛着関係を知らない方は調べてみてくださいビックリマーク

 

 

では、愛着関係がなく大人になった場合

どんな風になってしまうのか真顔

 

 

 

 

 

小さなときに認められたりじっくり親に

関わってもらっていなかったり

 

 

親に否定的なことばかり言われていると

 

 

大人になって

 

 

 

・傷つきやすい

 

 

・甘え方がわからない

 

 

・自分の必要性がわからない

 

 

・人の顔色をうかがう

 

 

等です。

 

 

これを愛着障害とも言いますよね

 

 

 

 

 

私が愛着関係という言葉を初めて知ったのが

18歳の時でした。

 

 

話を聞いたとき

 

 

「あ、私愛着障害だったんだ」

 

 

と思いました。

 

 

虐待を受けたわけでもなく普通の家庭の

3兄弟の長女として過ごしていたのですが

 

 

私は2歳の時にお姉ちゃんになりました

 

 

「お姉ちゃんだから」

 

 

学校行きたくないと言ったら

「宿題やってないから行きたくないだけでしょ?」と

決めつける

 

 

何かあった時「どうしたの?」

「なんでこうなったの?」と聞かれたことはありません

 

 

愛着関係がないと次にやることは

 

 

親を困らせることです

 

 

でも親が本当に嫌いで困らせようと

している子はいないと思います。

 

 

ただこっちを向いてほしい

 

 

話を聞いてほしい

 

 

それだけです。。。。

 

 

小さい時の経験が大人になっても

響いてくるんですよね・・・

 

 

 

こういう大人の人多いと思うんです

 

 

これ以上こういう大人を増やさないために

 

 

子どもたちには愛情いっぱいで

接してあげてくださいねドキドキ