やっぱりメンバーメインがいいね
しかも今回はTakaメイン
可愛すぎかっ
そして改めて思ったけどこの曲本当にドラムシンプル。
「Rhythm & Drums magazine」でTomoyaが言ってたのが今回のアルバムは
「詰め込んで詰め込んで、足し算するようなアルバムではないと思って。
いかに抜いて手数以外の部分・・・・・グルーヴでどれだけ魅せれるかっていうところが
重要だな、と」
打ち込みが増えたし。
「One Way Ticket」に至っては
Tomoya「この曲はノータッチです。」
ってどーなのよ~。
「良い曲だなって思ってます(笑)。」
Tomoyaがそれで良いならいいんだけどさ。
(そして実はこの曲私的かなりのお気に入りだったりする)
でもシンプルでもただのリズム刻むだけでもやっぱりTomoyaのドラムの音って特別なんだよな~。
ドラム全然詳しくないけどTomoyaのドラムの音聴いたとき感動したのよね(確かThe Beginningだったと思う)。
今まで聞いた事がない音だったんで。
「ドラムって叩く人によってこんなに音が違うんだ」って初めて知った。
何が違うのか説明するのが難しいんだけど。
多分スネアの抜け感とか、リズムがそれこそメトロノームの様に一拍一拍バシッと決まってくるところとか(それが「遊びが無い」って事かもしれないけど)。
だと思います。
今思うとTomoyaのドラムがワンオクにハマった最大の理由かも。
今回も沢山雑誌に掲載あるけど1曲ずつの全曲解説がなかなか見当たらない中、
「Rhythm & Drums magazine」は全曲語りしてくれてるので面白いですよ。
(勿論「Tomoyaがドラムに関して」ですけど)
書いてるうちに他の曲についても語りたくなってきたのでまた時間のある時に書きたいと思います。
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