既に何枚か写真をアップしましたね
タージマハル(世界遺産
インド人がウジャウジャいますね
80%以上はインド人ですよ

前回更新の写真みたいなのがいっぱいいます
インド人もデートで来ますよ。

入場するのにもボディチェックがあります

タージはやっぱり4本の塔が無いとバランスが悪いですね。
こっちは美しいでしょ

こっちはなんか変でしょ

次はアグラ城(世界遺産

ここにタージを建てた王様が息子によって幽閉されました
ここから裏タージを眺めてたのでしょうね
かわいそうに。(細かいことは調べてね)

さて次はお待ちかねの大理石工場監禁です
僕も王様みたいに閉じ込められるのですね(ToT)
ところがここで友人M氏、
向こうはペース狂ったのサラーっと眺めて、「いりません!」で終了です(*^^)v
次は昼食です
ターリー定食です。

ビールを頼んで一緒に美味しく頂きました
この店、日本人観光客しかいません。
きっとボロ儲けしているのでしょうね
美味しいからまー許される範疇でしょうか。
ビール650ccで350ルピー、約500円です
たぶん地元スーパーでは65ルピーです
日本人の金銭感覚を知った値段設定ですね。
但し悪いのは店では無くて手配旅行会社でしょう
だって、カマルが一緒の時はいつも350ルピーさ
別れたあとの昨日のホテルでは200ルピーだったからね
さて、気を取り直して次に行きますか
カマル「じゃあ昨日の店行っていいですか?」
って、おい!
俺「いいけど買いませからね」
カマル「オッケー10分だけ行きましょう」
実際入店して、椅子に座らされシルクの説明を受けていると、
連れて行かなきゃならないのもあるし、時間も無駄にしたくないのですね。
次はファテープルシクリ(世界遺産
)です。

ストレス発散に弾けてみました

紹介が遅れました彼が悪の手先カマルです。
面が割れるとやばいのでグラサンしてます
あのグラサンの奥からいつも俺の財布を狙ってます

さて、カマル(=手配旅行会社)の卑怯な手口を紹介します
彼は絶対地元の店やマーケットに連れて行こうとはしません。
道端でちょっと寄れば済むところでも車は止めません
観光地入口の客引きも無視するように言われます
奴等は地元の本当の物価を知られたく無いんだね。
そりゃあそうだよね。ボッてるんだもの。
カマルの忠告を無視して
そ~いうのが楽しいんだよね。
奴等の連れてく店で買ったら5倍くらい取られるわ。
さてジャイプールまでドライブです
結構早めのトイレ休憩でした
土産物も売ってますが買う気になりませんね
レストランが併設されているので、
ビールでも飲む事にしました
店に入るとカマルが近づいてきましたよ
私「ビール飲もうと思うけど時間いいですか」
カマル「頼みますか?」
私「いくらですかね? あっここに買いてた。250ですね」
カマル「でも他にもtaxとか色々掛かりますから・・」
結局250以外取られませんでした
250も日本人価格だけど、そこに更にふっかけようとしやがったな。
カマル!(`Δ´)!


この文章は移動の車中で書いて(夜に加筆してアップして)ますが
その間もゲームのような、レースのような
ハラハラドキドキの運転は続いています(^_^;)
一口メモ
毎日シャンプーしているのですが、
だんだん髪の毛がゴアゴアになってきます
今日は持ってきたシャンプー&リンスで洗ってみます。