1月下旬より胃が痛いと思い、これは飲みすぎかと思っておりましたが、禁酒しても症状が続くため駒沢にある某東京医療センターの消化器内科を受診しました。
担当はF先生。
その日は超音波と血液検査のみで、膵炎や胆石が否定されたため「胃が原因でしょう」と胃薬(タケプロンなど)が処方されました。内服により胃痛はだいぶ治まりました。
2月中旬に胃カメラを行いびらん性の胃炎~胃潰瘍と診断され、念のためピロリ菌がいるか検査をしましょうと再度血液検査を行ったところ、抗体陽性でした。「こ、これが原因か!」
ピロリ菌除菌セットなる7日間にわたるカプセル・錠剤地獄がやっと終わりました。(正直、ほっとしてます)
腸内細菌のバランスが変わったせいか、体調がすこぶるよいです。(実は花粉症が軽くすんでて助かってます)ビバ~じょき~ん