どうも!FTです。

 

 

今日は、大阪茨木市にある玉屋月心庵で開催された

 

「楽しい朗読会」

 

というイベントに、歌謡喫茶エースのメンバーとして出演してきました!

 

 

 

 

昨年末、大阪長居Depoでのライブ以来、

 

約4か月ぶりの歌謡喫茶エース。

 

 

 

南大阪を中心に活動するシンガーソングライターともひろさんとも久々の再会。

 

 

 

 

 

僕たちエースは、今回、

 

「楽しい朗読会」というイベントに出演するにあたって、

 

”朗読オンリーのステージ、または朗読と何かを。”という条件の中、

 

 

 

 

チョイスしたのは、、、

 

 

 

「朗読と音楽」

 

 

 

 

 

 

 

1枠の時間、10分間の中で、「朗読と音楽を演ってみよう!」ということで、前半は朗読、後半を音楽に。

 

 

 

このチャレンジをするにあたってテーマにした曲は、

 

 

 

葛城ユキさんの「ボヘミアン」!!!

 

 

 

この曲は、僕たちがエース結成当時から演奏を続けていて、

 

定番メニューのひとつとなっているボヘミアンを朗読と音楽で。

 

 

 

 

前半の朗読では、葛城ユキさんの「ボヘミアン」の歌詞を朗読するというチャレンジを!

 

 

 

フルコーラス、全文朗読です!

 

 

 

朗読担当は私FT!

 

 

音楽で聴くフレーズの区切りを全く無視して、歌詞を純粋なテキストとしてとらえ、

 

その角度から一旦、単語や文節に分解し再構築。

 

読み手の感覚、強弱、緩急を加えて朗読を展開。

 

 

朗読の最後は、

 

ボヘミアン、ボヘミアン、ボヘミアン、、、

 

 

と、

 

 

まるで、ヒロシさんのつぶやきネタの最後を思い起こさせるラストで。

 

 

 

朗読の後は、ノンストップで、ともひろさんのギターが入ります。

 

 

 

 

朗読と音楽の間の、間奏曲とも呼べるこの部分は、ともひろさんのギターソロで展開。

 

 

続いて、いつものイントロが流れてくると、、、

 

 

普段エースで歌っているボヘミアンへ。

 

 

 

ボヘミアン朗読から、いつも僕たちが歌うボヘミアンへのリレー。

 

 

 

ともひろさんが奏でるギターが、朗読の世界から音楽の世界へと優しく運んでくれたこともあり、

 

 

スムーズに曲に入っていきます。

 

 

というわけで、

 

 

10分間という短い時間でしたが、ボヘミアンを題材に同じ曲の「朗読と音楽」

 

 

ふたつのジャンルをお楽しみいただきました。

 

 

 

 

 

簡単なレポートでした。

 

 

 

 

ではまた明日。

 

 

 

 

FT