数々のスクープで世間を震撼させる「週刊文春」ですが、
今回、ジャニーズ事務所の女帝・メリー喜多川氏と
工藤静香に取材攻勢を掛け、大反響となっています。
8月25日発売号では、
「SMAPを潰したメリー副社長と工藤静香」
と題して、メリーと静香の蜜月、
SMAP解散に暗躍した静香の動きを詳報しました。
さらに翌週号の
「キムタクを骨抜きにした工藤静香“猛妻”伝説」
では、静香がジャニーズ内で「ドークー」と呼ばれていた
ジャニーズキラーだった過去、結婚前から木村拓哉が
事実上の入り婿状態だったことなどを立て続けに暴きました。
そして、9月8日発売号では、
緊急連載「メリーの正体」
と題し、ついにジャニーズの本丸、メリー喜多川に
切り込んでいます。
畳み掛けるように報じられるメリー氏と
静香の特集記事ですが、
「なによりもすごいのは、その取材力だ」
と、業界関係者は驚いています。
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