ランボルギーニ
フェラーリ
ポルシェ
マセラッティ
ロータス
ランチャ
デ・トマソ
1970年代の後半から
スーパーカーブームでした
テレビでは
スーパーカークイズって番組もあって
小学生のワダスは
胸熱でテレビにかじりついて見てました
あまり読んでないのですが
サーキットの狼って漫画も人気でしたね
っていうか
それが火付け役だったのかな
んでもって
誘われて
プチツーリング
サーキットの狼ミュージアム
元はパチンコ屋さんの建物ですね
外ではヨタハチ君がお出迎え
女性限定で
敷地内を同乗させてもらえるとのこと
一緒にいったミヤコンダちゃんが
乗せてもらいました
感想は、「低い」
車重はなんと600キロを切る軽さです![]()
800円を支払って中に入ると
2000GTのオープン仕様がお出迎え
子供の頃はカッコいいと思いませんでしたが
実物は美しいスタイルで
カッコよし子
オープン仕様は国内に4台だそう
ルーフをぶった斬ってるので
シャシーにだいぶ補強が入っているそうです
そして後期型
コストがかかり過ぎて赤字となり
輸出して挽回しようと
アメリカなどの保安基準に合わせたそう
フォグ部分やリヤのリフレクターなんかが
違うそうです
ここにあるスーパーカーの中で
子供の頃に好きだった順番で
カウントダウン
第5位 ロータスヨーロッパ
子供の頃、たまに見かけました。サーキットの狼の主人公が乗ってたんですよね
第4位 デ・トマソ パンテーラ
実物は初めて見ました。フルネームで何度も呼びたくなる車名と迫力を感じるスタイルが好きでした アメ車っぽい迫力があるなと思っていたら、フォードとの協同メーカーだったんですね
第3位 ランボルギーニ ミウラ
これも実車は初めて見ました。特徴的なヘッドライトと流麗なスタイルで子供ながらに速さだけではない車の魅力を感じました
第2位 フェラーリ512BB
バカでかいウインカーが印象に残ってます。最高速が302キロで当時の最速ではなかったでしょうか。本当に出たかは知らんけど
第1位 ランボルギーニカウンタック
こちらにあるのはLP400です。当時の子供達に絶大な人気でした。リヤにハネがついてるなんてね 赤が見たかった
この他にもポルシェ、マセラッティ、ランチャ、ハコスカ、コスモスポーツなんかもありました
そして、これらの車両の多くが
ナンバー付きなんです♪
声かけいただき
フェラーリを少し運転させてもらいました
9000回転からの加速が気持ちよし子
ゲーム関係はヘタクソで
車両をボロボロにしてしまいました
リヤをヒットさせると
その後の走行で振動が出たり
リアルで面白かったのですが
全く思うようには走れませんでした![]()
ゆっくり1時間半程見て解散です♪
サーキットの狼ミュージアム
ずっと気になってたので来れて良かった
大満足です
ではまた










