金水槽☆金魚の贈り物 -3ページ目

ぐらみーちゃんが落ちてしまいました。 (ToT)/~~~

すこーしですが、コケも再発してきています。。。


新流木投入の影響でしょうか?????

あまり関係ないような気もするし、そうでもないような気も。。。



くー難しいですねぇ。 Oo。。( ̄¬ ̄*)

というわけで
週末に再び改修を構想中。。。 (@_@。

窮屈

さて、このところかつてない安定度を見せてくれている熱帯魚水槽ですが。 (^◇^)

本日水換えついでにちょこっと手を入れました。
※なのでちょいと不安 ・・・ 



なにやら伸びまくっていたアナカリスを三等分して植え付け。
水槽の上部でとぐろ巻きになりつつあったので、流石に。。。
ロタラも随分と伸び上がっていますが、こちらは今丁度、
水槽の丈にあっている?くらいの感じなので今回はそのまま。

水槽の向かって左半分は水草に包まれる感じになってきています。クローバークローバークローバー
まぁ、植生は熱帯魚水槽向きな感じではないかも知れませんが。 あせる


更にモス巻きつけの終わった新流木を投入。クリスマスツリー
奥のヒータに覆いかぶさる感じで。

やっぱりちょっと窮屈かも知れません。。。 ( ̄Д ̄;;

まぁ暫くみんなの様子を見てから考えましょか。 (o^-')b

tamagoooooooooooo

白パを産みました。

通常、金魚の産卵は早朝、と相場が決まっているみたいですが、
オーナー氏によると、ちょっと様子がおかしい?感じだった
白パは、夕方に卵を産んだそうな。 (^・^)

そういえば水草には食材(笑)としての魅力を
あまり感じないらしい白パが、ここ数日、
カボンバの周りでウロウロしているのをよく目にしていた気がします。

同種は黒パ改めマルちゃんしかいないわけですから、
まぁ当然のごとく受精されることはありませんでしたが。。。

帰宅後に白パをみると、お尻がポッコリ盛り上がっていて、
なるほど!感があったんですが、数日後には普通に戻ってしまい、
その後産卵はありません。 (;´▽`A``


しかしウチのお金魚様本水槽で、繁殖行動があるとは
思っていなかったので、ちょっとびっくりしました。

お金魚様の繁殖って、そんなに難しくはないんですかねぇ?
※マルちゃんが雄だったりすると、いつか本当に小魚が泳ぎ始める日も?クマノミ

迫力

大きくなっている…
明らかに大きくなっている…


全長15cmを超えた青文魚(るるぶ)。

体は大きいけど、ちょっぴり小心者です。




帰還

本日、ランチも本水槽へ無事帰還とあいなり、
ようやく隔離水槽がお役御免となりました。にひひ

しかし、なんだかんだあるもんで、
ほとんど隔離水槽が稼動しっぱなしですな。。。(滝汗)


お金魚様達は、どことなく本調子とまではいかない?
様にも見えるんですが、まぁきっとこんなもんなんでしょう。 (-。-;)



熱帯魚水槽のほうはというと、
水槽上面へのブクブク移動&常時レーションのおかげ?
なのか、結構調子がいいみたいです。

こうなってくると、水換えのタイミングが難しいですが、
一ヶ月も放っておくような勇気は持てなくて、
1~2週に一度は半量の入れ替えをやっちゃってます。
※もしかしたらやんないほうがいいのかも?
麦飯石溶液も入れてみています

なんでなのかよくわかりませんが、結構水嵩も減ります。
やっぱり結構蒸発するもんなんですかねぇ???

更に、新規購入した流木のアク抜きもほぼ完了し、
近々投入を計画していたりします。(笑)
※アク出まくりの件の流木は未だに駄目 ヾ(▼ヘ▼;)

実は欠けた小片はもう既に投入していたりもしますが、
残りの本体は結構ボリューム感もあるので、
こう水槽の状況が安定してくると、逆に
ちょっと躊躇われる感もあったりします。

今は結構飼育数も多いので、水量が減るのが痛いかな?
まぁ、何事もやってみないとわかりませんな。 (*゜▽゜ノノ゛☆

交代

えー、水草投入換水実行により、
当面平静を取り戻したかに見えた金魚本水槽ですが、
その後、オーナー氏の判断により、
1.黒パ
2.白パ

が隔離水槽行きとなっていました。

マツモが食害にあって殆どボウズ状態になった翌日?
くらいのことだったような気がします。。。
※水質が合わなかった可能性も出ている為、
  今回については食害だったのかどうかもちょっと微妙なんですが ( ̄_ ̄ i)

隔離前からやや調子を落とし気味に見えていた2匹ですし、
例によって塩浴唐辛子のレベルだったので、
まぁそのまま様子を見ようということで。。。

一週間ちょっとを隔離水槽で過ごし、今日、本水槽に戻りました。
※途中、特に白パが転覆気味の症状を見せた時があって、
  塩分濃度を下げ、且つ水質を改善してやる為に一度、
  夜中に約半量の緊急換水もやる羽目になりました (大汗)

ようやく一息、と行きたいところだったのですが、にひひ
入れ替わるようにしてランチが調子を落として転覆。。。 (T▽T;)



本水槽内ではちょっと安静にしているのが難しそうですし、
それほど酷い症状が出ている、というわけでもないですが、
選手交代、隔離水槽行きとなりました。

心配ないようであれば、また一週間目安で本水槽復帰の予定です。


おーい、あんまし心配させんなよ。 えっ

付記:
白・黒でやってきたピンポンズですが、
キャリコっぽい色合いのまま成長するかなぁ?と思った黒パは、
殆ど単一オレンジ色になってしまいましたので、
この際改名を検討しています。
複数案出ていますが、まぁ「あの体型」ですから、
そのまま「まる」でいきたいかな、と。 (o^-')b

祝6ヶ月

ランチュウ(ランチ)がやってきて今日でちょうど6ヶ月クラッカー

我が家の水槽の住み心地はどうかな?


最初はこーんなに小さかったのに…




肉瘤も少しできてきたのか雰囲気変わってきたね。



いとおしいぞ!ランチ!

水泡病

2ヶ月前…

我が家のまんまるピンポンパール(黒パール)の体に水泡ができた。


最初は鱗のはがれのようだったが、下から水泡がのぞきはじめた。

1週間ほどでその水泡は目立たなくなった。





ホッとしたのもつかの間…

次々と違う場所に水泡が現れては消え…の繰り返し。


水泡病、ガマガエル症候群というものだろうか。

良性のガマなのかな。


そして今もおしりにプックリ水泡が2個ほどできている。


いつになったら治るんだろう。

手詰まり

熱帯魚水槽だけでなく、金魚水槽の調子もイマイチらしい。。。 (°Д°;≡°Д°;)

本質的な理由はよくわからないんだけど、
とりあえず水質検査を実施したところ、
どうやらPhが低すぎるらしい。。。



麦飯石溶液なるものを投入してからこっち、
見た目は結構綺麗な水に見えるようになったのだが、
恐らくは硝酸塩を低減させるすべがないため、
炭酸塩硬度が下がってしまっているせいだと思われ。。。
※CO2添加なんてことはしてないので、これは一定レベルと仮定
※水質検査の結果でも、やっぱり硝酸塩濃度が高そうだった

そういうわけで、炭酸塩硬度を上げる為の
水換えと水草の投入を開始することになるのであった。(汗)



カボンバ、アナカリス、アマゾンソード、マツモ・・・
比較的食害にあわなそうで、安価で、丈夫なラインアップを目指してチョイス。

あわせて購入したロタラ系の水草は食害を恐れて熱帯魚水槽へ。

以前購入していたスクリューバリスネリア、アヌビス・ナナ、ミクロソリウムは、
徐々に状態が悪くなってしまい、殆ど残っていない。
※多分水温とPh変動と一時的な水質悪化のせいだと推測
※アク抜きで苦労している流木に活着させたウィローモスは増えたのだが、今は投入していない・・・

あまり水草の量を増やしすぎると、今度は水質が悪化、
枯れたりすると更に水質を悪化させるので注意が必要だが、
今のところ、これで様子をみる他、良さそうな手が見つからないのであった。カゼ
※目に見える病気の類は発生していないので

あぁ、明日はまた、両水槽を水換えだな・・・DASH!

難しい・・・

お魚さんと仲良くするのは難しいと思う、今日この頃。

水族館とかって、本当に凄いんだなぁ、と感心してしまいます。



なにしろコミニュケーション手段が限られているので、
何が起きているのかを判断するだけでも大変。 (汗)

調子が悪そうだ、と思った頃には大概もう遅く、
一旦調子を崩した個体を救うのも非常に困難です。



なにかと世話を焼く事自体が、お魚さん達にとっては大概
ストレスになる、というのも事態を厳しくさせる要因です。



我が家では、新入りを迎えて環境が変わったのか、
熱帯魚水槽はまたまた安定しきれない状況にあるようです。 (゜д゜;)



先だって、吐水口の向きを壁当てから水面ギリギリくらいの
正面やや下向きへと変更しました。

目的は壁伝いの下降水流を無くしたかったのと、
飼育個体数増加を考えてのエアレーション効果の両立です。

やはり通常のエアストーン利用による水面攪拌は、
小さい水槽では強すぎる水流による負担が馬鹿にならないようで、
一時期は夜間限定稼動を行ってみたりもしたのですが、
あまりよろしくない、との判断に至りました。

供給されるエアそのものが溶存酸素となるわけではない以上、
水面攪拌の為だけにお魚さんに負担をかけるのは本末転倒ですから。。。

けれど、通常言われているような吐水による水面攪拌では、
気泡が弾ける際の表面張力による酸素供給は期待できないので、
やっぱりちょっと役不足?な感じがして仕方ありません。
※本当に溶存酸素量が足りてない、ということは考えにくいのかも知れませんが・・・

というわけで、どうしたものかと思っていたところ、
ちょいと試してみてもいいかな?という情報を入手しました。
そのうち夜間限定でこの線を試してみるかも?




手順は簡単。

通常は水槽底面に置くエアストーンを、
水面近くでセッティングしておくこと・・・です。

なーるほど。!!!!
これならば水槽内の水流発生を効果的に抑えられるかも知れません。モグラ