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2013年の予定
4月
草津ヒルクライム
5月
蔵王ヒルクライム
6月
栂池ヒルクライム
7月
美ヶ原ヒルクライム
8月
男鹿合宿
乗鞍ヒルクライム
9月
赤城山ヒルクライム
八尾ロードレース
10月
ジャパンカップ
11月
ツールド沖縄140km
とりあえずこんな感じ。メインはヒルクライム。
●乗鞍1時間切り
●沖縄先頭集団ゴール
●E1昇格
このために来年は走る
で目標のために
FTP 5.2w/kgが必要
ベスト体重が55と考えてFTP285Wか。
かなり厳しいがやるしかない。
2月まではひたすらSTT。
3月から強度を上げる。
人は8カ月で乗鞍を1時間切れるのか・・・
4月
草津ヒルクライム
5月
蔵王ヒルクライム
6月
栂池ヒルクライム
7月
美ヶ原ヒルクライム
8月
男鹿合宿
乗鞍ヒルクライム
9月
赤城山ヒルクライム
八尾ロードレース
10月
ジャパンカップ
11月
ツールド沖縄140km
とりあえずこんな感じ。メインはヒルクライム。
●乗鞍1時間切り
●沖縄先頭集団ゴール
●E1昇格
このために来年は走る
で目標のために
FTP 5.2w/kgが必要
ベスト体重が55と考えてFTP285Wか。
かなり厳しいがやるしかない。
2月まではひたすらSTT。
3月から強度を上げる。
人は8カ月で乗鞍を1時間切れるのか・・・
5分TT 314W 57.4kg 5.46W/kg
記録更新
というか、真面目に5分走ったのは初めてか。
でも予想よりは出せたな。
前からこれぐらい出せたのかもしれないけれど。
地味にうれしい。
アップから今日はかけれる気がしてた。
もう少し追いこめたな。うん。
記録更新
というか、真面目に5分走ったのは初めてか。
でも予想よりは出せたな。
前からこれぐらい出せたのかもしれないけれど。
地味にうれしい。
アップから今日はかけれる気がしてた。
もう少し追いこめたな。うん。
BGFIT受けてきた
忘れないようにメモ
あくまで自己流の解釈なので、正誤はわからん。
①骨盤を立てるようには意識する必要なし。
骨盤、股関節の骨でサドルに座る感じ。
感覚としては尿道を押しつけるように前傾しその後やや体を起こす感じ。
前を向くのが楽になる。
下半身のぶれがやや収まった感じ。
ハンドルが近くなる。
②上半身がやや硬いといわれる。
無理な前傾もあり、後半になると首回りが凝る理由
③サドルの重要性、座り位置、ポジションの重要性を言われる
④ステムが90⇒100へ
下ハンがかなり握りやすくなる。これで下りもいけるか。
⑤クリートの位置の調整、変更による影響を教えてもらう。
⑥ストレッチ方法のやり方を教わる
⑦インソールで膝が内向きに入る癖を修正
⑧回すよりも、ピストン上下運動を意識すること
⑨右大腿が左よりも1cmほど長いが全体の長さはほぼ同じ。
⑩30度。
⑪フレームが少し小さい、次回は要検討
柔軟性などから最適ポジションを出す感じかな。
しばらく乗り込んでみてどうなるかだ。
まずはサドルとステムを買わないと。
忘れないようにメモ
あくまで自己流の解釈なので、正誤はわからん。
①骨盤を立てるようには意識する必要なし。
骨盤、股関節の骨でサドルに座る感じ。
感覚としては尿道を押しつけるように前傾しその後やや体を起こす感じ。
前を向くのが楽になる。
下半身のぶれがやや収まった感じ。
ハンドルが近くなる。
②上半身がやや硬いといわれる。
無理な前傾もあり、後半になると首回りが凝る理由
③サドルの重要性、座り位置、ポジションの重要性を言われる
④ステムが90⇒100へ
下ハンがかなり握りやすくなる。これで下りもいけるか。
⑤クリートの位置の調整、変更による影響を教えてもらう。
⑥ストレッチ方法のやり方を教わる
⑦インソールで膝が内向きに入る癖を修正
⑧回すよりも、ピストン上下運動を意識すること
⑨右大腿が左よりも1cmほど長いが全体の長さはほぼ同じ。
⑩30度。
⑪フレームが少し小さい、次回は要検討
柔軟性などから最適ポジションを出す感じかな。
しばらく乗り込んでみてどうなるかだ。
まずはサドルとステムを買わないと。
ツールドおきなわ140km 健忘録
3時45分 起床
4時30分 名護出発、車で送ってもらう
食事はホテルのランチボックス(サンドイッチ、バナナ)とおにぎり
緊張、プレッシャーもあり、あまり喉を通らない
5時30分 オクマへ到着
寒い。しばらく車の中で過ごし、自転車を取りに行き準備
6時30分 スタート地点へ移動
アップも兼ねて、登りの手前まで走るが寒くてあまりアップにならず。
戻ってきてもまだ1時間以上スタートまであるため寒い。
来年参加する場合は対処方法を考えよう。
8時46分 スタート
≪レース内容≫
並び順は中盤ぐらい。登り前にできるだけ前へ行きたかったが、思ったより上がれず。
100番手ぐらいで登りへ。
途中工事区間がありやや渋滞。
正直1回目の登りぐらいはついていけるかと思ったが、徐々に離れていく。
先頭集団はかなりの人数、60人以上はいるか。。。
ここで、かなり脚を使った(他のブログではやや遅めだったらしい)
下りもコースがわからないので、やや自重気味に走る。そして抜かされる。
そうこうすると、前に第2?集団が見える。
ここで追いつかないと、完走がやばいと思い必死に走る。
微妙なアップダウンを繰り返しながら進むが差がなかなか縮まらない。
途中の下りからの上りを利用しなんとかドッキング、少し脚を休める。
そうこうしてるとなんと第一集団を発見。30km地点ぐらいかな?
そして合体。
かなりの人数がいる、80人ぐらいか。
50分ぐらい走ったところで、左脚ハムが軽く攣りそうになる。
こんなことは初めてだった。あきらかにオーバーペースだな。
合流後はわりとまったりと、後ろの方をひらひらと。
だがあまり脚はそこまで残っていない感じ。
そのまま大集団で2回目の普久川ダムへ。
そしてバックファイヤー。
完全に脚が終了。いろんな箇所が攣りまくり(笑)
ここでまだ60km地点。
まだ80kmもあるのかと絶望。
だが、リタイヤするわけにはいかないとだましだまし走り続ける。
ここからはコースとか全然覚えていない。
ただ走るだけ。負荷をかけると大腿前後が攣るので、インナーローで。
ダンシングもできない。
たまに集団になるが、登りでさよなら。
心拍的には全然余裕だが、脚が終わってる。心拍計忘れたけど。
後半は抜かれまくった。
完走
137位/385人中? 4:42:45.377 29.70km/h
実際は143kmぐらいあるみたい
≪来年に向けて≫
①上位は乗鞍1時間ほどで走る人たち
75分の自分では話にならなかった
②下りはもっとせめても問題なし
マックス70kmはしょぼい。他の人は80km以上で走っていたらしい
③第2集団に追い付いたのは収穫だった
④スタートはもう少し前方でするべき
⑤集団の力は偉大
⑥他のクラス、とくに210kmの集団についていっていいか悩んでしまった。
道徳的にそれはないだろうと思ったが、中には140kmでついていく人もいた。
自分も最後は100kmとローテーションすることもあった。
今回はそれぞれのクラスのトップ集団が混走でゴールしたらしい。
完走はしたいが・・・・難しい
⑦予想通り、距離を乗っていないので2時間ぐらいで終了
⑧チーム練習での追いこみをする必要あり
⑨基本的なヒルクライム能力を高める必要はあるが、あのコースだとインターバル的な20分ほどのインターバルとショートインターバルが必要だな。
⑩つらいところでも、周りの人と励ましながら登るのは楽しかった。
⑪補給食
スタート前 ザバスピットインリキッド 1個
エンライテン
レース中 ザバスピットインリキッド 4個
メイタン 4個
ボトル 2個
補給 3本(① 水1
② 水1 スポドリ1)
最後はややハンガーノック気味
やはり序盤に固形食を取るべきだ
そして手がべたべたになった
フラスクボトルは使える。
⑫攣った箇所
両足大腿前後
右股関節内転筋
ふくらはぎはリガードのおかげか攣らなかった
⑬疲労
4時間以上のレースは初
3時間ぐらいから上半身、腕も痛くなってきた
フォームが悪いし、力んでるんだろうな
翌日は疲労困憊になるかと思ったがそうでもない。
要は追いこめなかったということだろう
⑭暑さ
最初は寒かったが、昼ぐらいからか暑くなってきた。
ただ、問題ない範囲。水分も足りた。
⑮うまくいけば第二集団 40、50番ぐらいでゴールできると思っていた。甘すぎ
来年はレースに参加したい。
⑯途中で完走できますか?と聞いたら、気にするような時間じゃないよと言われた
後半の70kmはへろへろで走っていたのに、最終的にはあべ30kmだった。
前半の貯金が大きかったが、最後まで走れればかなり楽しいだろうな。
しかし、楽しかった。
また戻ってきたい。
3時45分 起床
4時30分 名護出発、車で送ってもらう
食事はホテルのランチボックス(サンドイッチ、バナナ)とおにぎり
緊張、プレッシャーもあり、あまり喉を通らない
5時30分 オクマへ到着
寒い。しばらく車の中で過ごし、自転車を取りに行き準備
6時30分 スタート地点へ移動
アップも兼ねて、登りの手前まで走るが寒くてあまりアップにならず。
戻ってきてもまだ1時間以上スタートまであるため寒い。
来年参加する場合は対処方法を考えよう。
8時46分 スタート
≪レース内容≫
並び順は中盤ぐらい。登り前にできるだけ前へ行きたかったが、思ったより上がれず。
100番手ぐらいで登りへ。
途中工事区間がありやや渋滞。
正直1回目の登りぐらいはついていけるかと思ったが、徐々に離れていく。
先頭集団はかなりの人数、60人以上はいるか。。。
ここで、かなり脚を使った(他のブログではやや遅めだったらしい)
下りもコースがわからないので、やや自重気味に走る。そして抜かされる。
そうこうすると、前に第2?集団が見える。
ここで追いつかないと、完走がやばいと思い必死に走る。
微妙なアップダウンを繰り返しながら進むが差がなかなか縮まらない。
途中の下りからの上りを利用しなんとかドッキング、少し脚を休める。
そうこうしてるとなんと第一集団を発見。30km地点ぐらいかな?
そして合体。
かなりの人数がいる、80人ぐらいか。
50分ぐらい走ったところで、左脚ハムが軽く攣りそうになる。
こんなことは初めてだった。あきらかにオーバーペースだな。
合流後はわりとまったりと、後ろの方をひらひらと。
だがあまり脚はそこまで残っていない感じ。
そのまま大集団で2回目の普久川ダムへ。
そしてバックファイヤー。
完全に脚が終了。いろんな箇所が攣りまくり(笑)
ここでまだ60km地点。
まだ80kmもあるのかと絶望。
だが、リタイヤするわけにはいかないとだましだまし走り続ける。
ここからはコースとか全然覚えていない。
ただ走るだけ。負荷をかけると大腿前後が攣るので、インナーローで。
ダンシングもできない。
たまに集団になるが、登りでさよなら。
心拍的には全然余裕だが、脚が終わってる。心拍計忘れたけど。
後半は抜かれまくった。
完走
137位/385人中? 4:42:45.377 29.70km/h
実際は143kmぐらいあるみたい
≪来年に向けて≫
①上位は乗鞍1時間ほどで走る人たち
75分の自分では話にならなかった
②下りはもっとせめても問題なし
マックス70kmはしょぼい。他の人は80km以上で走っていたらしい
③第2集団に追い付いたのは収穫だった
④スタートはもう少し前方でするべき
⑤集団の力は偉大
⑥他のクラス、とくに210kmの集団についていっていいか悩んでしまった。
道徳的にそれはないだろうと思ったが、中には140kmでついていく人もいた。
自分も最後は100kmとローテーションすることもあった。
今回はそれぞれのクラスのトップ集団が混走でゴールしたらしい。
完走はしたいが・・・・難しい
⑦予想通り、距離を乗っていないので2時間ぐらいで終了
⑧チーム練習での追いこみをする必要あり
⑨基本的なヒルクライム能力を高める必要はあるが、あのコースだとインターバル的な20分ほどのインターバルとショートインターバルが必要だな。
⑩つらいところでも、周りの人と励ましながら登るのは楽しかった。
⑪補給食
スタート前 ザバスピットインリキッド 1個
エンライテン
レース中 ザバスピットインリキッド 4個
メイタン 4個
ボトル 2個
補給 3本(① 水1
② 水1 スポドリ1)
最後はややハンガーノック気味
やはり序盤に固形食を取るべきだ
そして手がべたべたになった
フラスクボトルは使える。
⑫攣った箇所
両足大腿前後
右股関節内転筋
ふくらはぎはリガードのおかげか攣らなかった
⑬疲労
4時間以上のレースは初
3時間ぐらいから上半身、腕も痛くなってきた
フォームが悪いし、力んでるんだろうな
翌日は疲労困憊になるかと思ったがそうでもない。
要は追いこめなかったということだろう
⑭暑さ
最初は寒かったが、昼ぐらいからか暑くなってきた。
ただ、問題ない範囲。水分も足りた。
⑮うまくいけば第二集団 40、50番ぐらいでゴールできると思っていた。甘すぎ
来年はレースに参加したい。
⑯途中で完走できますか?と聞いたら、気にするような時間じゃないよと言われた
後半の70kmはへろへろで走っていたのに、最終的にはあべ30kmだった。
前半の貯金が大きかったが、最後まで走れればかなり楽しいだろうな。
しかし、楽しかった。
また戻ってきたい。
大会 2012ジャパンカップ チャレンジレース
日時 10月20日
コース 14.1km+10.3km 24.4km
第1組 リスト111人中 33位ぐらい
タイム 44分ちょっと
レースは10分ほど走ったところで第一集団の追走集団からちぎれ終了。
ほぼつきいち。
コーナーではなれる。全力で追う。
ちぎれかけた人たちで追うがわずかに届かない。
あそこでついていけば変わったかもしれないのに。
気持ちが弱い。
しばらく単独で走り、鶴C?で集団が来たので合流。
そのままコガシの坂、そこはなぜか登れ集団2番手で通過。
前に2組のトップ?がいたので一緒に行きたかったが、いかんせん下りがダメ。
あっという間にいなくなり、単独で下る。
すぐ後ろも追い付いてくるかと思ったがなかなか来ない。
下りが終わりにさしかかったところで合流。
平坦に入るとかなりの集団。20人ぐらいか。
平坦区間が終わり、徐々にバラける。
ラスト2kmぐらいで5人ぐらいの集団に。
もう脚がなくしかけられない。
しょぼスプリントで1人かわしゴール。
ロードレースはやはり楽しきつし。
来年は先頭で。。
メモ
・会場入りは余裕を持って3時間前に入ること
・コースプルフィールを確認
・アップはしっかり、強度を上げること
・スタートは前から
;コガシはなんとしても前に出ること
・コーナーはアウトからもあり、ブレーキをかけるのが早すぎるのか?
・みんなきつい、後半垂れる。意地でもついていく必要がある
・コガシよりも鶴の方がきついかも。
・心に余裕がなく、ただ走ってるだけ。周りを見ること。重いギアでだたガシガシ走ってただけ。
・すーっと前にいけそうなときは行けばよかった。
・自重しない。
日時 10月20日
コース 14.1km+10.3km 24.4km
第1組 リスト111人中 33位ぐらい
タイム 44分ちょっと
レースは10分ほど走ったところで第一集団の追走集団からちぎれ終了。
ほぼつきいち。
コーナーではなれる。全力で追う。
ちぎれかけた人たちで追うがわずかに届かない。
あそこでついていけば変わったかもしれないのに。
気持ちが弱い。
しばらく単独で走り、鶴C?で集団が来たので合流。
そのままコガシの坂、そこはなぜか登れ集団2番手で通過。
前に2組のトップ?がいたので一緒に行きたかったが、いかんせん下りがダメ。
あっという間にいなくなり、単独で下る。
すぐ後ろも追い付いてくるかと思ったがなかなか来ない。
下りが終わりにさしかかったところで合流。
平坦に入るとかなりの集団。20人ぐらいか。
平坦区間が終わり、徐々にバラける。
ラスト2kmぐらいで5人ぐらいの集団に。
もう脚がなくしかけられない。
しょぼスプリントで1人かわしゴール。
ロードレースはやはり楽しきつし。
来年は先頭で。。
メモ
・会場入りは余裕を持って3時間前に入ること
・コースプルフィールを確認
・アップはしっかり、強度を上げること
・スタートは前から
;コガシはなんとしても前に出ること
・コーナーはアウトからもあり、ブレーキをかけるのが早すぎるのか?
・みんなきつい、後半垂れる。意地でもついていく必要がある
・コガシよりも鶴の方がきついかも。
・心に余裕がなく、ただ走ってるだけ。周りを見ること。重いギアでだたガシガシ走ってただけ。
・すーっと前にいけそうなときは行けばよかった。
・自重しない。
10月15日(月)
体調 3
夜練
■50分
50分 207W(163HR)
TSS 97
まあこんなもんでしょう。
10月16日(火)
■REST
やや疲労がたまっている感じがした。
ハムと右ふくらはぎが痛い。
10月17日(水)
体調 3
夜練
■20分×2 10分流し 2セット
①20分 235W(163HR)
②20分 219W(163HR)
TSS 82
体調があまりよくなく、アップもいまいち。
しかし、メニューを始めると意外と負荷が掛けれる。
50分を、負荷上げで20分に変更。
2セット目はとりあえずこなしただけ。
全体的にはまずまず。
10月18日(木)
■REST
超回復を期待
10月19日(金)
■REST
超回復を期待
10月20日(土)
ジャパンカップ
別途記載
10月21日(日)
■REST
今週
ジャパンカップ楽しかった。また出よう。
体調 3
夜練
■50分
50分 207W(163HR)
TSS 97
まあこんなもんでしょう。
10月16日(火)
■REST
やや疲労がたまっている感じがした。
ハムと右ふくらはぎが痛い。
10月17日(水)
体調 3
夜練
■20分×2 10分流し 2セット
①20分 235W(163HR)
②20分 219W(163HR)
TSS 82
体調があまりよくなく、アップもいまいち。
しかし、メニューを始めると意外と負荷が掛けれる。
50分を、負荷上げで20分に変更。
2セット目はとりあえずこなしただけ。
全体的にはまずまず。
10月18日(木)
■REST
超回復を期待
10月19日(金)
■REST
超回復を期待
10月20日(土)
ジャパンカップ
別途記載
10月21日(日)
■REST
今週
ジャパンカップ楽しかった。また出よう。