世代No.2という評価だと思いますが、前走は古馬と初対戦でしたが楽勝。しかし相手が弱すぎた疑念があります。
鞍上はミルコにスイッチしますが、それは問題ないでしょう。
そして朝日杯を楽勝した舞台と同じ。
コントレイル以外には負けたことがないわけで、やはり堅いのかなあ
この馬、面白いことにデビューしてからの6戦のラスト3ハロンが、1・2戦が33.1、3
・4戦が35.4、5・6戦が34.1、となっています。距離も勝ちタイムもバラバラですが、道中の位置取りやペースに関わらず、最後の脚はしっかり使える馬なんです。
グランアレグリアのような破壊力はなくても、堅実に走ってくる馬なんですね。何と馬主孝行なお馬さん
ああ…益々堅さしか出てこないぞ
何か穴はいないのか、穴は…
