東の毎日王冠以上に様変わりした京都大賞典。
かつてはG1馬が秋初戦にここを選択し、恐れをなしたせいで少頭数が当たり前でしたが、今年はフルゲートの見込み
デビュー年に初重賞をここで決め、以来9勝もしている武豊騎手は不在。
おぢさんファンは昔の事ばかりに目が行くものですが、最近は毎年大荒れで益々馬券わかりませぬ
普通ならこの馬ですよね
菊花賞馬で、その後勝ちはないもののかなりのパフォーマンスを披露しています。
乗り代わりがどう出るか?
中長距離で実績を積んできた馬が多数登録していますが、どれも決め手に欠ける印象。
京都コースの適正、当日の馬場、脚質など考慮して予想します

