同期は既にG1をたくさん勝っている者もおり、ここは決めたいという内容。
頑張ってください!
でもね、生涯G1どころか重賞にも乗れない人もいるのだから。G1で有力馬に乗れる機会があるだけラッキーなのですよ。
現在調教師の南井さんは、確か30代半ばでタマモクロスにより天皇賞(春)を勝つまでG1を100連敗以上していたはず。
しかし1度勝ってからは色々な馬でG1を勝ちまくり、やがて三冠馬ナリタブライアンの主戦も務めました。
チャンスは平等には訪れませんが、うまくモノにできた人が栄光を掴めるのです
カレンブーケドール、重賞未勝利ながらチャンス充分の馬です。頑張ってください!
