オルフェーヴルの種付け数今年の種付け数、相変わらず200頭超えの種牡馬も多々いる中、オルフェーヴルは55頭とのこと。種牡馬入りしてからすでに2頭のG1ホースを出し、順調に見えましたが。何故種付け数少ないのか?ディープインパクトもキングカメハメハも多すぎる種付け数が寿命を縮めた見方がありましたが、2頭が亡くなったのはオルフェーヴルの今年種付け終了後のこと。何か原因の報道があったかもしれませんが、見逃してます。うーん、気になる現役時も気性の荒さを出しまくっていましたし、産駒にも出てしまい嫌われたのか?エポカドーロやラッキーライラックだけ見てるとそんな風には見えませんが?この2頭共、古馬になってイマイチなので早熟系産駒が多いと思われているのか?有望な三冠種牡馬ですから大事にしてもらいたいと思うものの、やはり活躍馬を出してこその種牡馬。うまく加減してもらいたいですね。いつか産駒がクラシック三冠、そして凱旋門賞を勝つ日を楽しみにしてますよ