4号機以前は、リプレイが作られるとか裏モノにあったストック機能が合法化とか、「規制」という方向性はなかったですね。むしろイケイケドンドン的な感じでした。
コンチネンタルⅢ。
この頃って台に回転数もボーナス回数もなく、モーニング狙いやハイエナばかりでしたね。
4号機でパチンコ・パチスロでの借金漬けの話が社会問題となり、規制に次ぐ規制。メーカーも相当苦労したでしょう。
Aタイプ大量獲得機の代表格、吉宗。
一撃711枚、連チャンス始まると5000枚くらいすぐでした。恐ろしい…
そして発売された5号機。北斗の拳や吉宗の初期5号機などは完全に「黒歴史」。
その5号機も規制を潜り抜ける手段をあれこれ考え、たまには爆発する台も出て、人気も回復しました。
そして本日ついに発売の6号機、HEY!鏡。
4号機から5号機に代わる時ほどのインパクトはないにしても、出さない・出せない仕様になってきているのは確か。まだ5号機の人気台が残る中でどこまで人気を得られるか?
週末は打てるので、取れたら打ってみたいですね~





