オイラが子供の頃、確かに「菌」呼ばわりしたいじめがありました。
太っている人や極端に貧乏な人など…今になってみればなぜそんなことで差別するのかわかりませんが、子供とはそうしたものでしょう。
自分が相手の立場だったら?
子供の時はそれがわからないわけです。
だから無慈悲な行動が取れる。
中学生や高校生になってもわからないのであれば、それは只のクズではありませんか?
10代半ばになって他人の痛みがわからない、あまつさえ金銭を要求するような、完全な犯罪行為をしているのです。
こんな人間を生かしておいて、将来まともな人間になりますか?
年少送りや保護観察する?
要りません。
今や何かあればネットで晒されて加害者も大変なことになるわけですが、法的にそういった裁きを加えてはどうか。
特にいじめのような陰湿で陰険な類いの「犯罪」は、積極的に晒し者にするべきです。そういった法を整備しましょう。
人の痛みを思いやれない人間に、生きる権利はない。害虫として駆除するべきです。
昔のドラマにあった「ハングマン」や「必殺仕置人」が必要な世の中なんですかね…